なめちゃん @namerude__03 チェーン店絶許みたいな人いるけど コース飲み放題5,000円の「創作和食Dining将」みたいなとこ行って、紙パックから注いだ赤ワインにパサパサのシーザーサラダと痩せ細ったエビのアヒージョ食べるぐらいなら、チェーン居酒屋の方がよほどいいよ 2026-04-28 16:58:30
空弾シオン @sorauchi_xion 首都圏や関西圏はほぼ運転できない人が大多数なので、遠い県に遊びに行きたくても「鉄道」「高速バス」がそれほど使いものにならないだけでほぼ旅行先に選ばれないという厳しい現実が待ち構えている 2026-04-26 18:35:13 空弾シオン @sorauchi_xion 東京とか人口1400万人もいるのに日常的に運転慣れてる人間は4割以下しかいないのだ。1000万人くらいは誰かに連れてってもらうか、もしくはニッチに公共交通駆使して旅程組まない限りは向かうことができないのはだいぶ車社会の観光地にとっては嫌な情報だと思う 2026-04-26 18:46:05
都心3区(千代田区・中央区・港区)のマンション価格の急騰は2025年秋から急ブレーキがかかっている。2026年3月の都心3区の中古成約㎡単価は238万円で、半年前からは1%上昇にとどまり、上昇基調は止まったが、下がったとは言えない。1年前と比較したら15%、2年前と比較したら42%も値上がりしている。 【画像】日本銀行が不動産価格の先行きリスクに言及したレポート 今後、高止まりとなるのか、下がるのか、その瀬戸際にきている。 この急ブレーキは価格よりも成約件数に現れている。2026年1〜3月の不動産業界でいう繁忙期の成約件数は1年前より14%減少した。買い手が少なくなり、価格が横ばいとなり、成約件数が減少した。ちなみに、首都圏全体の成約件数は、2026年1〜3月に前年同期比で約2%増えているので、件数だけで見たら都心3区の一人負け状況にある。 ■「物上げ」競争で売出価格だけが上がり続ける 成
大石ロミー (taskey) @oishi_romy IP創出カンパニー「taskey」のクリエイター社長。 「21世紀、世界でもっとも読まれる物語を生み出す」 peepアプリ事業、マンガIP事業を展開。Tencentグループと資本業務提携し、グローバルでヒットする作品を生み出すことに全力投球中🔥 著書『監禁区域レベルX』『無双のツガイ』等。 taskey.co.jp/recruit/specia… 大石ロミー (taskey) @oishi_romy 【小説家は何屋さんになっていくのか】 先日投稿したオーバーラップさんの決算資料に関するポストに、大きな反響をいただきました。感想を見てみると、「異世界系(いわゆるなろう系)へのジャンルの偏り」や、ラインナップが「ラノベのコミカライズ」で占められている点に注目が集まっていたようです。 現在の異世界系ジャンルにおいては、ノベル単体というよりも
2019年の開始以来、多様な最新論文を取り上げている連載「Innovative Tech」。ここではその番外編として“ちょっと昔”に発表された世界中の個性的な研究論文を独自視点で厳選、解説する。執筆は研究論文メディア「Seamless」(シームレス)を主宰し、日課として数多くの論文に目を通す山下氏が担当。イラストや漫画は、同メディア所属のアーティスト・おね氏が手掛けている。X:@shiropen2 中国の電子科技大学などに所属する研究者らが2025年12月にBrain Sciences誌で発表した論文「Effects of Video Game Type on Cognitive Performance and Brain Functional Connectivity: A Longitudinal EEG Study」は、ビデオゲームのジャンルによって脳にどのような影響を及ぼすのかを分
OpenAIの新しい画像生成AIモデル「GPT Image 2.0」が4月21日に正式リリースされました。実際に触ったユーザーが新しいプロンプトを次々に発見しており、 その表現能力の幅の広さに驚きが広がっています。単に特定表現の画像を再現するだけではなく、デザインの領域に入り込んでいます。商品説明のポスターでは、商品画像から説明文のテキストまで一体で生成できるなど、 画像生成AIが「娯楽」から「仕事」に使えるものに変化しようとしています。今後様々な領域に大きく影響が出ることは間違いありません。その表現の幅の広さの一端をご紹介します。 商品広告を一発作成 Larus Canus(@MrLarus)さんのポスタープロンプトは、果物の詰め合わせパッケージ見本とその果物を鮮やかに見せた商品ポスターをセットで作成できることを示しています。 筆者は、このプロンプトを改造する形で、「ASCII SPAR
円の実力、凋落止まらず 56年前下回る、購買力減退 時事通信 経済部2026年04月25日14時39分配信 【図解】実質実効為替レートの推移 「円」の価値が凋落(ちょうらく)し続けている。国際決済銀行(BIS)によると、通貨としての総合的な実力を示す「実質実効為替レート」は今年3月時点で66.33(2020年=100)と、統計が始まった56年前の水準を下回った。海外からモノやサービスなどを「買う力」が失われていることを意味し、食料や原油など輸入品の価格高騰を招いている。 円安が問う日本経済の実力 通貨安は成長をもたらすのか【けいざい百景】 実質実効レートは、対ドルの円相場など特定通貨間の為替レートとは異なり、多数の通貨の中で相対的な実力を測る指標。他の国より物価上昇率が高ければ上がる特徴があり、円の実質実効レートは1995年に現在の約3倍に当たる最高値を記録した。ピーク後は日本経済や物価の
多少フェイクは入れるけども、この業界の中で労働に数十年いそしんでた(not作家)オッサンだけどよ 2か月くらい前からの石油ショックでだんだんゆでガエルの様に紙とか諸々の出版コスト上がってきてていよいよ低空飛行だったのがヤベーって感じで、まぁこれはどこの産業も同じらしいから致し方ないのだが、 年号変わる前からぜんっぜん昔に比べて売れてないからね、特にラノベ、てか何で昔より物がかさばらない電子書籍発展してんのにラノベ系の漫画含め市場縮小が止まんねえんだよ、おかしいだろこれ 業界でご飯食べてる憐れなおじさんの給料のために、今のラノベ業界の窮状と現状を愚痴るから、頼むから昔みたいに買ってくれ、もう中身読まなくてもいいから、表紙と挿絵以外興味ないって人でもいいから、推しのイラストレイターの絵集めるだけみたいなのでもいいから買ってくれよ、ラノベ ※ちなみに出さないところは出さないが、すべて調べりゃネッ
「Flipbook」は質問内容に関する説明付きイラスト(インフォグラフィック)を生成してくれるAIサービスです。イラスト内の気になる部分をクリックすると、その部分に関する説明イラストを生成してくれて、どんどん知識を深めることが可能。面白そうだったので使ってみました。 Flipbook https://flipbook.page/ 上記のリンクをクリックしてFlipbookにアクセスしたら、画面上部の入力欄に質問文を入力して送信ボタンをクリック。今回は「スマートフォンの各パーツの用途を教えて」と入力してみました。 40秒程度でスマートフォンのパーツ解説イラストが生成されました。イラスト内の「SoC(システム・オン・チップ)」の部分をクリック。 しばらく待つとSoCの説明イラストが生成されました。さらに「GPU」の部分をクリック。 GPUの説明イラストが生成されました。Flipbookを使えば
米女優アン・ハサウェイさんが主演し、5月1日に劇場公開される映画「プラダを着た悪魔2」がSNSで炎上している。X(旧ツイッター)へ投稿された宣伝動画に登場するアシスタント役のアジア系女性の姿が、時代遅れのステレオタイプ(固定観念)で描写され、「人種差別だ」との批判が殺到した。日本でも「楽しみにしていたのに観る気をなくした」など、失望の声が上がり始めている。 この映画は、2006年に公開された「プラダを着た悪魔」の続編。1作目は地方の大学を卒業した素朴なヒロインが、ニューヨークで発行されるファッション誌で、敏腕編集長の無理難題に振り回されながらもタフでおしゃれな女性に成長していく姿を描き、大ヒットした。主要キャストが20年ぶりに集結する今作は、「今年最も期待されている作品」(英BBC放送)の一つだ。 炎上の原因は38秒の予告動画5月1日の日米同時公開を控え、製作・配給元の「20世紀スタジオ」
JR中央線・武蔵境駅前にある「ひと・まち・情報 創造館 武蔵野プレイス」。丸みをおびたデザインのしゃれた建物で、図書館としてだけでなく、生涯学習支援、市民活動支援、青少年育成の機能を統合した複合公共施設だ。年間の利用者数は160万人を超える。昨今、図書館は人が集う“サードプレイス”としても注目を集めているが、15年前の開館当時は珍しかったはずだ。 「武蔵野プレイス」をきっかけに武蔵境に引越してきた利用者、運営を支えるスタッフ、1階のカフェの代表、それぞれの視点から魅力に迫る。 「武蔵野プレイスの近くに住みたい」。この街にマンションを買った理由だった 「武蔵野プレイスがあったから、武蔵境に引越してきたんです」というイラストレーターのねこねこさん。JR中央線沿線を中心にマンション探しをしていたが、武蔵境駅は「ずっと通り過ぎるだけの駅でした」とのこと。 「でも新築マンションのモデルルーム見学で初
一般に商品価格は需要と供給のバランスによって決められると思われがちですが、さまざまなユーザーデータが収集可能になった現代では、企業が情報格差を利用して価格を設定する「Surveillance Pricing(監視型価格設定)」が増えています。ニューヨーク大学法学部の教育フェローを務めるパトリック・リン氏が、監視型価格設定とはどのようなものなのか、一体何が問題なのかについて解説しました。 Surveillance Pricing: Exploiting Information Asymmetries - LPE Project https://lpeproject.org/blog/surveillance-pricing-exploiting-information-asymmetries/ 1870年代以前のアメリカでは小売商品に固定価格が付けられていることはほとんどなく、大抵は客と店員
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