虐待や性搾取などの被害に遭った10代の少女たちを保護し、自立を支援する活動などで知られる社会活動家で、Xで8万7000人ものフォロワーを抱える人気インフルエンサーとしても知られる、一般社団法人『Colabo』代表理事の仁藤夢乃氏(36)。3月27日、自身が名誉毀損・肖像権侵害で訴えられていた裁判で「敗訴」を喫した──。 【衝撃】13歳の女子も......歌舞伎町で客待ちをする立ちんぼ女子たちの姿 仁藤氏といえば、今年の3月12日、虚偽の投稿によって、自身の名誉を傷つけられたとして「暇空茜」を名乗る男性に賠償を求めた訴訟で、最高裁で勝訴。220万円の賠償と投稿を削除する判決を勝ち取ったばかりだった。仁藤氏は、『Colabo』の公式サイトで、 〈勝訴を積み重ねたことにより、社会的信用が回復することを願っています〉 とコメントしていたのだが……。そんな彼女が、逆に名誉毀損で訴えられ、「敗訴」して

