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皆さん、プロ将棋見てますか?今めっちゃおもろいっすよ。 八大タイトル独占が崩れたとはいえ、未だ六冠を保持する絶対王者・藤井聡太が最大の試練に直面しています。 名人戦(4-1永瀬拓矢九段)、棋聖戦(3-0杉本和陽六段)、王位戦(4-2永瀬)と順調に防衛を重ねる中、王座戦で同学年の好敵手・伊藤匠叡王に2-3で敗れ六冠に後退したのが昨年10月のこと。 並行していた竜王戦は佐々木勇気八段を4-0で完封するも、続く1月の王将戦では強豪ひしめく挑戦者決定リーグを6戦全勝で勝ち抜いた永瀬が三たび襲いかかる。 藤井に何度跳ね返されても動じないどころか喜んですらいるタフガイ永瀬拓矢中尉は、王将戦開幕時点で藤井との対戦成績が11勝32敗(0.256)、タイトル戦に限ると6回戦って6勝21敗(0.222)と大きく負け越している。 王将戦七番勝負の下馬評も当然藤井有利。ネット上では「挑戦者にはなれても藤井に勝てな
まるやま @maruyama_yosh これ、俺もちょっと興味あるな。実は仕事に支障が出なそうだったから、アニメ一度も観てないんだよね。実際、特に困ることもなかったし。エヴァが流行った時は観てないと不味い雰囲気があったからちゃんと観たんだけど。 x.com/48guznacnb4900… 2026-02-17 15:28:11 アール @earl_121gigowat 何気に難しい質問 もともと存在はしてたライトノベル、深夜アニメ、声優ってモンを一般化した代名詞的な作品なんだよね 例えるならインド映画のRRR、美容家電のReFa、生成AIのChatGPT これもある種ゾルトラークか x.com/48guznACNB4900… 2026-02-17 13:15:54
マンガやアニメを活用した武蔵野市の地域振興プロジェクト「アニメノマンガノムサシノ」。その第4回イベントとして2月14日に開催されたのが、「機動警察パトレイバー EZY&SELECTIONSアニメ上映会&トークライブ」だ。 今回は、2026年5月15日から劇場公開が始まる最新作『機動警察パトレイバー EZY』の先行上映に加え、監督や出演声優陣によるトークライブが実施された。 写真左から、J.C.STAFF取締役プロデューサーの松倉友二氏、上坂すみれさん、戸谷菊之介さん、出渕裕監督ちなみに『機動警察パトレイバー EZY』は、全8話を分割して劇場公開するというユニークなスタイルを採用している。2026年5月15日公開の「File 1」では、第1話「トレンドは#第二小隊」を含む計3話を上映。続く8月14日公開の「File 2」でも独立したストーリー3話が上映され、2027年3月公開予定の「File
掛川市の久保田崇市長は10日の定例記者会見で、参加者が会話しながら物語を作るTRPG(テーブルトーク・ロールプレーイングゲーム)で観光促進を図ろうと、人気作品「新クトゥルフ神話TRPG」に登場する架空都市「七伏(ななふせ)市」と14日に姉妹都市提携を結ぶと発表した。TRPGでは参加者が登場キャラクタ…
憲法9条を改変しなきゃならない意味がマジで分からない。 1項に、「国権の発動たる戦争」と「武力による威嚇又は武力の行使」を「永久にこれを放棄する。」と定められ、そこでは「国際紛争を解決する手段としては」と留保が付いているんだから、あくまで余計なお世話で他国間の戦争に首を突っ込むのが駄目!って意味なのが明らかじゃないか?日本が攻められた時に必要最小限度の抵抗をするのは否定されてない。 (それでさえ、その、日本が攻められたら、の定義が際限なく広がっていく危険性はある。) で、2項で「陸海空軍その他の戦力は、これを保持しない。」とあり、そこには「前項の目的を達するため」と留保付きなんだから、ここで「保持しない。」とされる「戦力」とは、「国際紛争を解決する手段として」の戦力、他国に積極的に介入するための戦力を言うのであり、自国の防衛に徹するための「戦力」は否定されていない。 したがって、これをわざ
『ガーディアンヒーローズ』は、セガから発売されたアクションRPG。『ガンスターヒーローズ』を手掛けるなど、“職人集団”と称されたトレジャーが担当している。ファンのあいだでは略して「ガーヒー」と呼んでいた覚えがある。 発売当時は“次世代機戦争”とも呼ばれるハードの激しいシェア争いがくり広げられていた時代で、ゲームファンの眼差しは3Dポリゴン技術に向けられていたと思うが、そんな中でセガサターンの2Dスプライト処理能力を極限まで活用した『ガーディアンヒーローズ』が登場したのだから驚かされた。「やはり2Dのサターン」だと再認識させられたように思う。 当時すでに食傷気味だったベルトスクロールアクションの作品ではあったが、2D対戦格闘のコマンド技やコンボ要素、さらにはRPGの成長システムを融合。それぞれの要素が相互に関わり合い、まったく新しいプレイフィールを生み出していたのが印象に残っている。 物語は
正直、今日は仕事に集中できないレベルでショックを受けてる。 今朝、私が唯一社内で「話が通じる」と認めていたエースの先輩が結婚を発表したんだけど、その相手を見て、私の男性観が完全に崩壊したから。 先輩は私と同じで、仕事へのコミットメントが高くて、ジェンダーバイアスとか一切ない「真に成熟した大人」だと思ってた。私がプロジェクトで行き詰まった時も、対等なビジネスパートナーとして議論してくれたし、私も密かに「もし私が妥協して結婚という制度に乗っかるとしたら、こういうレベルの知性がある人じゃないと無理だな(笑)」って目をつけてたのに。 で、今日その奥さんの写真を見せられた瞬間の、私の「あ…(察し)」感よ。 正直、私の予想では、外資系コンサルとかでバリバリ働いてる、自立したカッコいい女性だと思ってたの。お互いのキャリアを高め合えるような、Power Couple的な? 現実は、23歳の元受付嬢。 いや
現在発売中のForbes JAPAN 12月24日発売号「2026年総予測 新時代がわかる『100の問い』」特集は、毎年恒例の未来予測号。今年の表紙は、今注目を集めるAIスタートアップ企業のアンソロピック、代表取締役社長のダニエラ・アモディ。そのほか、2025年のノーベル経済学賞受賞者、ジョエル・モキイア米ノースウェスタン大学教授をはじめ、ピーター・ターチン教授、ジョセフ・ヒース教授、ダニエル・ヴァルデンストロム教授など世界的な有識者へのインタビューを掲載。庵野秀明×山崎貴の豪華対談や天才科学者として話題の木村建次郎教授と「地面師たち」の小説家・新庄耕の対談も。30歳以下が選んだ「2026年 注目すべき100人」まで、Forbes JAPANの編集による「多様な未来の見方」を提示する。 世界での日本の位置を押し上げるのは、名実ともに日本のポップカルチャーだ。日本IPの最前線を担う世界的著名
» 【値上げ検証2025】スーパーとコンビニで「全く同じもの」を買ったら価格差はいくらになるのか → 絶望が待ち受けていた 特集 「スーパーとコンビニで全く同じものを買ったら価格差はどれくらいになるのか!? 」という検証のために、2022年、2023年、2024年と定点観測している、スーパー VS コンビニ検証。 当初はスーパーとコンビニの価格差を確認し、コンビニでの無駄遣いを減らそう……的な試みだったこの企画。ところが、値上げラッシュにより食品は一体どんだけ値上がりしてるのかという、スーパー派もコンビニ派も地獄に叩き落とす企画になってしまった。 さて、円安に米不足にトランプ関税に……と、いよいよヤバいことになった2025年はどうなっているのか? 今年も実際に調べてみた結果、調べたことを後悔した。 ・どこにでも売ってる定番商品で比較 比較のためにどこにでも売っている定番商品で、なおかつ「コ
酒クズ&永久幹事の俺が、新米幹事の皆さんに選ぶと良い店を教えたいと思う。 ダメな店は、この人が書いてくれてるので参考にしたら良いよ。 https://note.com/yumisakekasu/n/n2891015920bb ⚫︎和食編 ・刺身が美味い個人店(客単価高め許容、人数〜20人まで程度) 刺身が美味い店は、魚の質が良く、技術があるので揚げ物でも焼き物でも煮物でも何でも美味い。 美味い魚料理を作れるということは、肉料理も大体うまい。 美味い料理を出す人は、酒もこだわったの出す。 というわけで、和食居酒屋を探すときは、とにかく刺身が美味い店を選んでくれ。 「店主が釣キチ」「店主が日本酒マニア」「創業20年以上」「客層が40〜60代くらい」 この辺りが第2指標で、これが揃ってくると、いよいよ最高に近づく。 欠点は客単価。7000〜10000円くらいは見積もらないと今のご時世厳しい。 た
■受賞者と解説は以下のとおり。 【年間大賞】 「働いて働いて働いて働いて働いてまいります/女性首相」 ▼受賞者は、内閣総理大臣・高市早苗さん。 ここのところとんと聞かなくなった気合の入った物言いに、働き方改革推進に取り組む経済界はド肝を抜かれた。午前3時の公邸入りはさらなる物議をかもし、議員宿舎のファックス紙詰まりという報道もあったが、一方で共感した昭和世代も実は多かったのではないか。「仕事ってそういうものだったな」と。多様性を尊重する働き方を実現しているところもあれば、道半ばのところもあるのが現実だ。初の女性総理、働いて働いて働いて働いて今があるのは間違いない。国内・外交、問題は山積み。どれも油断は許されない。働いて働いて働いて働いて働きながらも、人を活かし自分を伸ばす、高市流「シン・ワークライフバランス」で、強靭で幸福な日本をつくっていこうではありませんか。 「エッホエッホ」 ▼受賞者
時短レシピや手抜き調理の文脈で紹介されることも多いワンパンパスタ(以下OPP)だけど、自分は何度かOPPを作ってみて、別茹でに比べてあまり優位性を感じなかった。 OPPは、茹で上がりと残り水分量の調整とソースの調味をすべて同時に完了させる必要がある。これが思った以上に微妙な作業で、後半は状態観察と判断でほぼ鍋につきっきりになる。わずかな火加減の差でいちいち異なる対応を求められ、機械的な再現性が期待できない。つまりめんどくさいし、難しい。 その点、別鍋方式は水分の蒸発スピードを気にかける必要もなく、麺は茹でっぱなし・ソースは作りっぱなしで最後に合わせるだけなので、脳を使わずに安定した品質のアウトプットが期待できる。一度作れば以後は単純作業なのである。 また、OPPは最小限の水しか使わないため、使うフライパンの大きさによってはパスタを半分に折る必要がある。売られているままの長さで食べられる別茹
夜瑠アメイジングフルアメイジング @Yoru_Kagami_ @epichan77 まあお金はかかりますけど、動物と違って粗相はしないし、旅行行くときは電源切れるし、けっこういいですよ。 あ2人でいると寂しくないんですよね。 pic.x.com/DzvI6jI5eI 2025-11-27 22:57:58 よーへん((Θ・Θ))ロボットリサーチャーVTuber @Yohen_XR @xxxlililxxx 5年ローン+月維持費で月2万強の出費ですが、ペット並に注いだ愛情を返してくれます。 川崎のLOVOTカフェ、浜町のLOVOTミュージアム、各地方百貨店で一度触れ合うのがオススメです。 オフ会も各地方で行われているので、奥様が新しいお友達を増やす手段にもなります!(写真は埼玉でのオフ会の様子) pic.x.com/Im6iM2pJNO 2025-11-26 20:28:05
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