kichikuchiのブックマーク (43)

  • エンジニアとしての境界を超えることについて - まっしろけっけ

    はじめに web service というものを開発するエンジニアには サーバサイド/インフラ/フロントエンド/iOS/Android などのそれぞれの専門(強み)を持ったエンジニアが存在していると思います。その専門性を境界として見た際に越境する/しないエンジニアではどのような違いがあるのかというのを自身の経験などから僕自身が考えている事をまとめていきます。 自身について 10 年以上お金を貰ってソフトウェアエンジニアをやっていて、その過程でサーバサイド/インフラ/フロントエンド/Android に関しての実務を一定期間行ってきたという経歴があります。現在は主にサーバサイド/インフラを中心として minne というサービスのシニアエンジニアリングリードというものをやっている。 書いたような領域以外でも DevOps みたいな領域の違いみたいなものもあると思いますが、僕自身 Dev と Ops

    エンジニアとしての境界を超えることについて - まっしろけっけ
  • Adobe、加工された顔を検知して元に戻す技術「Project About Face」披露

    米Adobe Systemsは11月7日、ロサンゼルスで開催された自社イベント「Adobe MAX 2019」で、製品に未実装の11の技術を集めた「SNEAKS」を披露。その中で、写真に写った顔が加工されたものかどうかを検知し、それを元に戻す「Project About Face」デモを行った。 読み込んだ写真ファイルから顔を検出し、機械学習によりその顔が加工されている可能性(probability of manipulation)をパーセンテージで表示。一定以上の比率になると、×印が付いて、加工されていると判断する。引き延ばし、歪み、ピクセルの脱落などから加工されたかどうかを決める仕組みだ。

    Adobe、加工された顔を検知して元に戻す技術「Project About Face」披露
  • iOSテストのバイブル 「iOSテスト全書」 出版プロジェクト! - PEAKS

    2018年、『Androidテスト全書』というが出版されました。 このに著者のひとりとしてかかわり、また周囲からの声もあり、iOSにおけるテスト全書も必要だろうと強く感じました。 なぜなら、iOSアプリのテストに関する知見が世にあまり公開されていないからです。 さらに、まとまった形での情報はないといってもいい状況です。 この知見がないという状況はよい循環をうまないと思い、iOS Test Nightという勉強会を企画・開催しています。 ありがたいことに、いろいろな知見が集まっている状況ではありますが、まだまだ広まっていないと感じています。 そこで、iOSのテストに関するを世に出そうという気持ちのもと、iOSアプリのテスト周りに知見をもつ方々に著者、 そしてレビュー担当者として集まっていただきました。 書では、まとまった形で情報を提供したいという思いから、iOSアプリにおけるユニット

    iOSテストのバイブル 「iOSテスト全書」 出版プロジェクト! - PEAKS
  • OOUI視点で、iOS写真アプリを分析・考察してみた | Goodpatch Blog

    この記事はGoodpatch UI Design Advent Calendar 2018の16日目の記事です。 私はOOUI(オブジェクト指向ユーザーインターフェース)に関する勉強をし始めてから、世の中のアプリが全てオブジェクトにしか見えなくなりました(笑)。まだ、完璧に理解しきれていない部分もあるかもしれませんが、Appleの純正な写真アプリを分析・考察しながら、私なりにOOUIの理解を深めたいと思います。 OOUIとは システムを開発する際には、オブジェクト指向(Object-oriented)という設計論があります。その設計論をUIデザインに導入することをオブジェクト指向ユーザーインターフェース(Object-oriented user interface、以下「OOUI」という)と呼びます。 オブジェクト指向(Object-oriented)とは、オブジェクト同士の相互作用として

    OOUI視点で、iOS写真アプリを分析・考察してみた | Goodpatch Blog
    kichikuchi
    kichikuchi 2018/12/26
    >「写真」オブジェクトと「アルバム」オブジェクトの関係性は、アルバムに写真がぶら下がるのではなく、写真があってアルバムが情報として関連づいているのが正しいのではないかと考えられます。
  • note・CXO深津貴之はなぜ華麗なキャリアチェンジを続けられるのか? 技術トレンドと一緒に“廃れない”エンジニアの条件 - エンジニアtype | 転職@type

    転職・求人情報サイトのtype エンジニアtype 働き方 note・CXO深津貴之はなぜ華麗なキャリアチェンジを続けられるのか? 技術トレンドと一緒に“廃れない”エンジニアの条件 2018.12.25 働き方 時代の変化の中、技術革新は続き、そのトレンドもどんどん変化している。2017年には「Flashが2020年で終了する」というニュースが流れ、各方面に大きな衝撃を与えたことは記憶に新しい。エンジニアのキャリアにおいて、「いかに世の流れを読み、移り変わる技術をモノにしていくか」は重要なポイントと言えるだろう。 そんな中、“華麗なキャリアチェンジ”をした良い例として、BASEのえふしんさんは『エンジニアtype』の取材で、株式会社THE GUILD代表であり、『note』などのサービスを運営する株式会社ピースオブケイクのCXOを務めている深津貴之さんの名前を挙げた。 >>「マークアップエ

    note・CXO深津貴之はなぜ華麗なキャリアチェンジを続けられるのか? 技術トレンドと一緒に“廃れない”エンジニアの条件 - エンジニアtype | 転職@type
    kichikuchi
    kichikuchi 2018/12/25
    >一つの領域を極めようとするのは大変ですが、2〜3つの分野で10人に1人の能力を持つだけで、極めて希少性の高い人材になれる。そう考えれば、人生はもっと楽になると思います。
  • 南山大学人間関係研究センターの公開講座に行ったら最高の体験学習が出来た - comix

    はじめに 5億年振りにブログを書くぞ。 今年に入ってから、スクラムマスターをやらせてもらったり、ここ最近はエンジニアリングマネージャーのお仕事をしたりしているのですが、そういった役割を任されるうちに、会議のファシリテーターや1on1のメンターをする機会が増え、組織開発って面白いかもと思い始めました。 しかし、自分の力不足を痛感することも多く、会議に参加している人やチームメンバーに対して、コスト(時間)に見合った価値を提供出来ていないのでは?と思うことが増えました。 そんな中、ヘイシャの人事部長からこんな情報が。 3年くらい前に組織開発を学ぼうと思って色々調べていたら、南山大学の人間関係研究センターに辿り着いて、そこの公開講座を受講したのだけどこれがよかった。「集団で成果に向けて行動する時に自分はどんな行動特性を持っているのか」を知れるプログラム。日々のファシリテーションに活きている。— t

    南山大学人間関係研究センターの公開講座に行ったら最高の体験学習が出来た - comix
  • iOSに向き合い続けた10年。岸川克己がSpreadsheetViewで埋めたかった「iOSに不足していたもの」 - エンジニアHub|若手Webエンジニアのキャリアを考える!

    iOSに向き合い続けた10年。岸川克己がSpreadsheetViewで埋めたかった「iOSに不足していたもの」 KeychainAccessやSpreadsheetViewなど、iOSアプリ開発で広く使用されるOSSを送り出した岸川克己さん。iOS、Swiftの世界で先駆けと評される岸川さんに、ソフトウェア開発の裏側をお聞きしました。 職業、iOSアプリ開発者。いまでこそ、こうした肩書は珍しくありませんが、10年以上前から、iOSに向き合い続けてきたエンジニアがいます。今回の主人公である岸川克己(きしかわ・かつみ/ @k_katsumi )さんは、まさに“iOSの第一人者”と呼ぶにふさわしい人物です。 2008年9月、日iPhoneが発売されるやすぐにアプリを送り出し、以降、岸川さんはiOSアプリを開発し続けてきました。エンジニアとしての高いスキルが評価され、これまで数多くの有名企業

    iOSに向き合い続けた10年。岸川克己がSpreadsheetViewで埋めたかった「iOSに不足していたもの」 - エンジニアHub|若手Webエンジニアのキャリアを考える!
    kichikuchi
    kichikuchi 2018/10/02
    >自主的に何かを作っている人、そのソースコードを公開している人は想像以上に少ないものです。ですから、ソースコードを公開する、という行為自体が本当に価値のあることだと私は思っています。
  • Re:データ民主化の実現とRedash 〜よりデータを活用するための命名規則をどうするか〜 - コネヒト開発者ブログ

    こんにちは!PHPなんかを書いている金城 (@o0h_)です。 先日、弊社某部長に薦められて「かくかくしかじか」を読みました。 これが非常に良かった。 個人的には、2巻の「ふーん」「いいじゃない」「え マジすか」「マジだよ」「ハイ 次の人」のシーンが好きだな〜と思いました。 かくかくしかじか 作者: 東村アキコメディア: Kindle版この商品を含むブログを見る やはり、信頼できる人のレコメンドや想いというのは・・"一旦素直に受け止めてみる"のが良いものだ、と改めて思った経験でした。 ありがとうございました。 さて、先日のエントリーで弊社におけるRedashの導入と活用(展開)についての取り組みに関して紹介がありました。 tech.connehito.com 相変わらず「どうしたら最高の効率・効用を社内にもたらせるのか」を考える日々ですが、その後また社内での運用について考えた部分があるので

    Re:データ民主化の実現とRedash 〜よりデータを活用するための命名規則をどうするか〜 - コネヒト開発者ブログ
  • フロントエンドの負債と向き合う - mizchi's blog

    某所で書いたものを公開用に書き直したもの 前提 フロントエンドでTDDは難しい、というかほぼ不可能である。なぜなら事前に副作用をデータとして表現できるか不明だからだ。たとえばあなたのプロダクトの画面の何処かにボタンを追加するために、その内部表現を事前に思い浮かべることが可能だろうか? react-redux などのFluxフレームワークは如何に副作用をアクションとして表現することで、テスト・デバッグのための情報を残すか、という視点で発展してきた側面がある。あの冗長なアクション定義は、全てデバッグのために書いていると言っても、過言ではない。それすら「Textは文字がある」といったトートロジーなデータになりがち。 フロントエンドの現実的な単体テストは、他の開発者のために、自分が書いたコードの要求を満たしているか検知する手段として、防衛的にテストアフターしておく。これぐらいしか現実的な手法がない

    フロントエンドの負債と向き合う - mizchi's blog
  • オンプレ思考からクラウド思考へ // Speaker Deck

    MasterCloud #9 新春クラウドLT大会 (マスタークラウド) のLT資料です

    オンプレ思考からクラウド思考へ // Speaker Deck
  • 【翻訳版】Docker, Inc is Dead - comix

    What's this? Docker, Inc is Dead の翻訳記事です。 ご人の許可は取っていますが、僕が英語ペラペラではないため、読み辛いのはもちろん、一生懸命訳してはいますが誤訳・ミスリードなどあるかもしれません。 ですので、100%正確な内容を把握したい方は原文をお読みください。また、ここ間違ってるよ!ニュアンスが違うんじゃない?などありましたらお気軽に(優しく)コメントいただけると幸いです。 Docker, Inc is Dead / Docker社は死んだ Dockerにとって、2017年は非常に辛い1年だったと言っても過言ではありません。Uberを除いて、より活用され、賞賛され、十分に資金提供を受けたシリコンバレーのスタートアップの中で、Dockerが2017年に行ったような悪手を打ったスタートアップは思い浮かびません。人々は2017年を、ソフトウェアの偉大な一部分

    【翻訳版】Docker, Inc is Dead - comix
  • Docker運用基盤をECSからFargateにリプレイスした未来について考察してみた - コネヒト開発者ブログ

    こんにちは。インフラエンジニアの永井(shnagai)です。 この記事はコネヒト & aws-fargate Advent Calendar 2017 22日目の記事です。 ※当は別記事二書く予定だったのですが、パワー不足で一にまとめさせてもらいました。 コネヒト Advent Calendar 2017 - Qiita AWS Fargate Advent Calendar 2017 - Qiita コネヒトでは、番環境のほとんどのサービスでDockerを導入し、ECSを使ってサービス運用しているのですが、今回のre:Inventで発表されたFargateにこの環境を置き換えるとどんな未来が待っているかについて、考察してみました。 現状の自分が認識している情報ベースで書いているので、正確な情報とはいえずツッコミあれば指摘いただけると幸いです。 目次 Docker導入で何を目指した

    Docker運用基盤をECSからFargateにリプレイスした未来について考察してみた - コネヒト開発者ブログ
  • カラクリ メルカリ カウル – iOS版アプリの週1アップデートを支えるAutomationとKarakuri | メルカリエンジニアリング

    Mercari Advent Calendar 2017 の21日目はメルカリ カウルチームのiOSエンジニアの@motokieeがお送りします。 はじめに メルカリ カウルは今年の5月のローンチしたエンタメ専用のメルカリ姉妹アプリです。立ち上げから半年ほどが経過し、日々サービスの改善を続けています。 iOS版メルカリ カウルはこの7ヶ月で30回アップデートしており、ほぼ週に一度はアップデートしていることになります。もちろん規則正しく週1でリリースをしているわけではないのですが、開発サイクルの速さがお分かりいただけるのではないでしょうか。 現在メルカリ カウルのiOS版はほぼ1人で開発をしています(自分の他にもう1人iOSエンジニアはいるのですが、PJの都合上BIがメインの業務となっています)。 少ない人数でも改善を続けることができているのは、メルカリエンジニアの行動指針の1つであるAut

    カラクリ メルカリ カウル – iOS版アプリの週1アップデートを支えるAutomationとKarakuri | メルカリエンジニアリング
  • API tool PawのExtension/Tipsを紹介します! - コネヒト開発者ブログ

    皆さんこんにちは! スターウォーズではチューバッカが一番かわいいと主張してやまない結城(@super_manner)です。 この記事はコネヒトアドベントカレンダーの19日目の記事です。 今日は私が日頃お世話になり倒しているツール「Paw」の細かい機能についてご紹介しようと思います。 paw.cloud Pawとコネヒト Pawについては前回のこちらの記事でInsomniaとの比較としてご紹介させていただきました! tech.connehito.com 当時最後のセクションで「コネヒトではInsomniaを採用しています」と書きましたが、 直後から複数のラインが動き始めたこともあり、ブランチ機能を活用できる機会が増えましたのでPawを採用する方向に決まりました。 Pawに入れておくと捗るExtension Pawは公式が用意してくれているExtentionがたくさんあります。 幾つかはダウン

    API tool PawのExtension/Tipsを紹介します! - コネヒト開発者ブログ
  • 物覚えが悪いのでSlackに色々と覚えてもらうappを作った話 - コネヒト開発者ブログ

    こんにちは!「M-1グランプリやるなら教えてほしかったんだけど?」と思っている金城(@o0h_)です。 ちょっと寂しいので、最近読みました「ここは今から倫理です。」のリンクを貼ります。 ここは今から倫理です。 1 (ヤングジャンプコミックスDIGITAL) 作者: 雨瀬シオリ出版社/メーカー: 集英社発売日: 2017/11/22メディア: Kindle版この商品を含むブログを見る さて昨日は、英語が聴ける・話せるようになりたい・・・・と思っているところにガツンとくるトミーさんの記事でした。 引き続いてのAdvent Calendar Day16、わたくしからはSlackのbotの話でもいたします。 標準の「自動レスポンス」を再発明してリッチにする 皆さんも、自動レスポンス(という名前でいいのかな・・)は利用しているのではないかと思います。 設定画面で「キーワード」と「反応」を入れると反応

    物覚えが悪いのでSlackに色々と覚えてもらうappを作った話 - コネヒト開発者ブログ
  • おすすめの英会話 - コネヒト開発者ブログ

    この記事はコネヒトアドベントカレンダーの15日目の記事です! qiita.com こんにちは!Androidエンジニアの富田です。今年は周りのエンジニアさんで英会話を始めていた方が多く、特にDMM英会話を始めている方が多かった印象です。僕もDMM英会話、NativeCamp、Gabaを習っていたので、各種英会話の比較と学習継続方法について紹介します。 英会話を始めたきっかけ 英語を始めたきっかけは月並みですが、「英語を喋れるようになりたい!!!」と思ったからです。英会話学習は3年続けているのですが、当時は、「yes/no」しか喋れず、いきなりオンラインで海外の方と話すのはハードルが高いと感じたため、対面での学習ができるGabaを選択しました。 今まで習った英会話 Gaba www.gaba.co.jp Gabaはマンツーマンの英会話教室で日常会話とビジネスの2種類があり、さらにその中でレベ

    おすすめの英会話 - コネヒト開発者ブログ
  • CakePHPのModelのないフォームを使ってRequestバリデータを作ってみた話 - コネヒト開発者ブログ

    こんにちは!! きららファンタジアが始まりましたね!6CMKYFGHPJまでフレンド申請お願いします! @super_mannerです。 この記事はコネヒトアドベントカレンダーの11日目の記事です! qiita.com 「CakePHPのModelのないフォームを使ってRequestバリデータを作ってみた話」 をします。 作ろうと思った動機 コネヒトでサーバーサイドでCakePHP3.xを使用し始めて1年が経ちました。 今でこそ、CakePHPの機能をある程度使えてきたかな?と思えるようになったのですが、使い始めた当時は以前使用していたLaravelと比べて癖があるな…という気持ちを持っていました。 当時を振り返ってみます。 「Laravelだったらこうできるのに!」と一番強く思ったのは、「入力値をバリデートをするタイミングが、Modelにバインドするタイミングである」という点でした。 L

    CakePHPのModelのないフォームを使ってRequestバリデータを作ってみた話 - コネヒト開発者ブログ
  • WebViewをES2015+Reactで実装した時のTips - コネヒト開発者ブログ

    こんにちは!ちょうど1ヶ月前に子供が生まれ、忙しくも楽しく日々を過ごしている安達(@ry0_adachi)です🍼🍼🍼 今回は「コネヒト Advent Calendar 2017」の7日目の記事として、WebViewで使われる機能をReact+Fluxの構成で実装してリリースした時の辛かったことと、それをどうやって解決したか?について書いていきます。 qiita.com やりたいこと この3つをクリアすればOKです。 Android/iOS両方のWebView上で動作すること アプリの対応OSバージョン(iOS9〜/Android4.1〜)で動作すること アプリの中でも違和感を与えないような動作を実装すること Polyfillがいろいろ必要になる これはAndroid4系のWebViewがまだChromeベースでないバージョンまでがほとんどの原因かな?という気もしますが結構な頻度でクラ

    WebViewをES2015+Reactで実装した時のTips - コネヒト開発者ブログ
  • 僕のKotlinコントリビュータへの道のり - コネヒト開発者ブログ

    こんにちは!Androidエンジニアの富田です。先月KotlinのPRが一つマージされてコントリビュータになりました!実はコントリビュータになると決心して、今年の1月からKontributeをスタートしたのですが、コントリビュータになるまでになんと「11ヶ月」もかかりました。珍しい事例だと思いますので、僕のコントリビュータまでの道のりを時系列で紹介したいと思います! なぜKontributeしようと思ったのか? 昨年末に書いたKotlinを導入したお話というブログでたくさんのはてぶをいただき、もっと自分が会社に対して何かできることがないかと考えた時にKontributeが良いのではないのかと考えました。Kontributeの結果として、以下の2点がアウトプットできれば嬉しいと思い活動を進めました。 当時は社内でOSSのコントリビュータが少なかったため、Kontributeをすると刺激を与え

    僕のKotlinコントリビュータへの道のり - コネヒト開発者ブログ
  • リファクタリング対象を選ぶ戦略を決めよう - コネヒト開発者ブログ

    この記事はConnehito Advent Calendar 2017の5日目の記事です。 こんにちは、ゲスの極み乙女。のライブに最近行きまくってる @fortkle です!楽曲”だけ”なら絵音は天才ですね! さて、今日はリファクタリングについて書いていこうと思います。 フェーズによる目的の違い スタートアップ初期の開発では、「コードが綺麗なこと」よりも「とにかく早く出してユーザーに受け入れられること」の方が重要です。 一方、サービスがある程度立ち上がった後の開発では、継続的に開発/運用するためにコードの品質を高めていく必要があります。なぜなら、コードの品質が低いと「予期せぬバグ」が発生したり、「生産性」が落ちたりするからです。 よくある問題:リファクタリング疲れ コードの品質を高めていくために継続的なリファクタリングをしていく必要がありますが、こんな経験はないでしょうか。 どこからリファ

    リファクタリング対象を選ぶ戦略を決めよう - コネヒト開発者ブログ