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  • 【速レポ】<LuckyFes’25>米米CLUB、RAINBOW STAGE 2日目トリに現れた大秘宝の宴

    【速レポ】<LuckyFes’25>米米CLUB、RAINBOW STAGE 2日目トリに現れた大秘宝の宴 ものすごい歓声に出迎えられながらステージに登場した米米CLUB。スクリーンに浮かび上がった「大米米興業組合」という毛筆体のロゴが渋い。ダンサーチーム・SUE CREAM SUE、ホーンセクション・BIG HORNS BEEも含む大所帯の彼らがステージに並ぶとワクワクせずにはいられない。<LuckyFes>への彼らの出演は今回が初。どのようなライブを繰り広げるのだろうか。 ◆ライブ写真 「おひかえなすって。我ら大米米興業組合。汚れ切ったこの身体、歌ってみましょう、魅せましょう!」​──カールスモーキー石井による名調子の口上を経てスタートしたオープニングナンバーは「浪漫飛行」。スタートした瞬間、観客の間から上がった喜びの声。穏やかな手拍子も加わる。この曲が深く愛されているのを、人々の反応

    【速レポ】<LuckyFes’25>米米CLUB、RAINBOW STAGE 2日目トリに現れた大秘宝の宴
    kinushu
    kinushu 2025/08/12
  • 【ライブレポート】椎名林檎、<(生)林檎博’24 -景気の回復->に果てしなく上昇するエンタメ性と情報量

    【ライブレポート】椎名林檎、<(生)林檎博’24 -景気の回復->に果てしなく上昇するエンタメ性と情報量 「多かれ少なかれこの数年は、皆さんストレスフルだったと思うんですけれども、だからこそ、そんな日々を経て、どんな曲で逢瀬を楽しめるか、非常に悩みました。空回りしている点もあったと思います。次回はぜひ、平常運転の90分の尺でさくっとお目にかかりたいです。今日は長い時間ありがとうございました」──椎名林檎 ◆椎名林檎 画像 2023年に行った“椎名林檎”としては5年ぶりの全国ツアー<椎名林檎と彼奴等と知る諸行無常>のファイナルである東京国際フォーラムホールAの2デイズの1日目(5月9日)を観た時、そのアンコールで、椎名林檎はそう言った。 どこが! まずそう言いたい。その“次回”が、このツアー=2024年10月5日(土)の青森から12月15日の(日)福岡まで、10を回った<(生)林檎博’24

    【ライブレポート】椎名林檎、<(生)林檎博’24 -景気の回復->に果てしなく上昇するエンタメ性と情報量
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    kinushu 2024/12/23
  • HEATHお別れ会、11月28日に開催

    X JAPAN のベーシスト・HEATHのお別れ会<HEATH お別れ会 -献花式 HEATH Farewell & Flower Offering Ceremony>が、11月28日に東京・Spotify O-EASTにて開催されることが発表された。 「すべてをリーダーであるYOSHIKIに一任したい」という生前のHEATHからの信頼を受け、YOSHIKIからご遺族へは「献花式にかかるすべての費用を自分が負担させていただきたい」との申し出があり、このお別れ会は参加費無料で執り行うこととなった。 献花式入場券の申込みおよび、当日の来場についての詳細は、HEATHオフィシャルサイト、ウドー音楽事務所公式さいとにて確認を。 <HEATH お別れ会 -献花式 HEATH Farewell & Flower Offering Ceremony> 場所:東京・Spotify O-EAST 日時:20

    HEATHお別れ会、11月28日に開催
  • マイルス・デイヴィスの伝説的名盤『ビッチェズ・ブリュー』をリクリエイトするプロジェクト“ロンドン・ブリュー”、ALリリース

    マイルス・デイヴィスの伝説的名盤『ビッチェズ・ブリュー』をリクリエイトするプロジェクト“ロンドン・ブリュー”、ALリリース (C)Nathan Weber ロンドン・ジャズ・シーンで活躍するアーティストたちが集結しマイルス・デイヴィスの伝説的名盤『ビッチェズ・ブリュー』をリクリエイトするプロジェクト、ロンドン・ブリューがアルバムをリリースする。 ◆ロンドン・ブリュー 関連映像&画像 プロジェクトにはヌバイア・ガルシア、シャバカ・ハッチングス、シオン・クロス、デイヴ・オクム、ベンジーB、トム・スキナーなど今のロンドン・ミュージック・シーンで活躍するミュージシャンが参加し、アルバムはプロデューサー兼ギタリストのマーティン・テレフェとエグゼクティブ・プロデューサーのブルース・ラムコフの指揮よって制作された。 ブルース・ラムコフはアルバムについて「3年以上前から構想していた“ロンドン・ブリュー”

    マイルス・デイヴィスの伝説的名盤『ビッチェズ・ブリュー』をリクリエイトするプロジェクト“ロンドン・ブリュー”、ALリリース
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    kinushu 2023/04/02
  • Ampegから、ペダル・プリアンプSGT-DI登場

    Ampegからペダル・プリアンプSGT-DIが発売となる。最新テクノロジーのもとでAmpeg伝統のトーンや操作性が楽しめるオール・イン・ワンのDIボックスで、自宅練習からプロの現場まで幅広く活用できるアイテムだ。 ベース・リグを1台のストンプボックスで完結できる現代のベーシストに最適なコンパクトで軽量・ポータブルなペダルで、3バンドEQに加え、名機「SVT」と「B15」のボイシングが選択できる「SGT(Super Grit Technology)」オーバードライブ・サーキット、ウルトラ・ハイ/ロー・スイッチ、オンボード・コンプレッサーといった機能が搭載されている。 Ampegでは定番となっているシンプルな3バンドEQだが、中域を200Hz~3kHzの間で任意に設定できるノブが追加され、より踏み込んだイコライジングが可能となった。また、ウルトラ・ローおよびウルトラ・ハイ・スイッチやオンボード

    Ampegから、ペダル・プリアンプSGT-DI登場
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    kinushu 2023/03/30
  • 【ライブレポート】87歳のジャズシンガー齋藤悌子、キャリア初の東京公演に“めったに体験することが出来ない現象”

    【ライブレポート】87歳のジャズシンガー齋藤悌子、キャリア初の東京公演に“めったに体験することが出来ない現象” 2月19日、ジャズシンガー齋藤悌子の初東京ライブ<A Life with Jazz 齋藤悌子 meets デヴィッド・マシューズ>が劇場I’M A SHOWで行われた。 ◆齋藤悌子 画像 セトリはほぼ全曲が「マイウェイ」のようなスタンダードナンバー。そのすべてが齋藤悌子さんのオリジナル曲のように聴こえて驚いた。作品が生まれてから今日まで、世界中のシンガーたちがカバーしてきた名曲たちが、いち個人のための書き下ろし曲に聴こえる。この現象は、めったに体験することが出来ない類のものだ。なぜそんなことが? 答えは資料や当日のMCなどから垣間見ることが出来た。 例えばカバー回数世界2位と言われる「マイウェイ」が発表されたのは1969年。1935年生まれで10代から歌っている齋藤さんにとっては

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    kinushu 2023/03/08
  • <span>高橋幸宏</span>の“創造の軌跡”をたどる特別番組、NHKで放送

    高橋幸宏の特別番組『NHK MUSIC SPECIAL 高橋幸宏 創造の軌跡』が、NHK総合テレビで2月16日に放送されることが決定した。 この番組ではNHKに残るアーカイブ映像などから、過去のパフォーマンス映像や番組出演時の肉声を紹介。音楽の世界にとどまらず、ファッション、コメディなど幅広い分野でその才能を発揮し、1月11日にこの世を去った高橋幸宏の50年以上にわたる活動の軌跡をたどる。 『NHK MUSIC SPECIAL 高橋幸宏 創造の軌跡』 放送予定: 2023年2月16日(木)22:00~22:45 NHK総合 2023年2月21日(火)1:25~2:10 ※20日(月)深夜 NHK総合(再放送) 出演:高橋幸宏 他

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    kinushu 2023/01/24
  • 【コラム】「さよなら人類」から30年、ネット音楽世代が聴く“たま”

    うどんをべるたび、頭の中にヒガシマルうどんスープのCMソングが流れ出す。歌っているのは知久寿焼。たまのメンバーとして下駄履きとおかっぱ頭でお茶の間デビューした彼も今や50代後半、輝く笑顔に欠けた前歯がチャーミングな素敵なおじさまとなっている。 この頃、筆者の周囲で20代若者によるプチたまブームが起こっている。「何故いま、たま?」と疑問に思うかもしれないが、現在の20代が子どもの頃といえば、ちょうど知久がNHK教育テレビで幾つもの楽曲を手掛けていた時期。彼の活動歴を調べ、そこに並ぶ子ども向け番組名を見て「あの歌声は……!」と感動を覚えた若者は少なくない。 たまは伝説的オーディション番組『三宅裕司のいかすバンド天国』の出演をきっかけに、奇抜なビジュアルと音楽で一世を風靡した4人組バンドである。1995年にヒット曲「さよなら人類」を歌った柳原幼一郎(Key)がソロ活動への専念のため脱退した後は

    【コラム】「さよなら人類」から30年、ネット音楽世代が聴く“たま”
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    kinushu 2022/01/20
  • 緊急事態宣言の延長に際し、音楽4団体から声明文

    2021年5月5日、緊急事態宣言とまん延防止等重点措置が発令されている中、一般社団法人日音楽事業者協会、一般社団法人日音楽制作者連盟、一般社団法人コンサートプロモーターズ協会、一般社団法人日音楽出版社協会の音楽4団体より、緊急事態宣言の延長に際しての声明文が発表された。 その中では、現時点で緊急事態宣言期間の延長が検討されているなか、政府に対して「無観客開催」要請の撤廃を強く申し入れていることを伝えるものだ。声明文の全文は以下の通り。 ◆   ◆   ◆ 緊急事態宣言の延長に際しての声明文 4月25日から東京、大阪、京都、兵庫の4都府県に発令された3度目の緊急事態宣言に伴い、対象地域における音楽・演劇・スポーツなどのイベント開催に「無観客開催」が要請されています。 私共ライブエンタテイメントに関わる公演事業者としましては、この要請が事前予告なく、お客さまにご案内する期間の猶予も与えら

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    kinushu 2021/05/06
  • 【インタビュー】<span>青山テルマ</span>が覚醒した、ほんとうの理由

    自分全開、超ハイテンションの己に覚醒した青山テルマが、最新アルバムを完成させた。7月25日発売のニューアルバム『HIGHSCHOOL GAL』である。そしてそのアルバムからのリード曲として5月28日に先行配信されたのが、100%パラパラビート「世界の中心~We are the world~」だ。 ◆青山テルマ映像&画像 バラエティTV番組でもインスタ・ストーリーでも、歯に衣着せぬ武闘派トークでお茶の間に爆笑と共感を呼び起こしてきた青山テルマだが、今回彼女が生み出したパラパラ楽曲「世界の中心~We are the world~」では、渋谷で活動している現役ギャルとeggモデルを集結させ、一緒にパラパラを踊るというハッピーなミュージックビデオを作り上げている。 ビデオの収録は5月某日、渋谷の某怪しげなパーティルームでパラパラを踊りまくり、その足で街中に移動、渋谷109前でも2ステップを踏みまく

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    kinushu 2018/12/27
  • 【インタビュー】<span>キング・クリムゾン</span>、来日直前のバンドの姿をビル・リーフリンが激白

    最新作『メルトダウン~ライヴ・イン・メキシコ』を引っ提げての来日公演を11月に控えているキング・クリムゾン。ブルーレイは、2017年北米ツアーのハイライトとしてバンド、ファンともに認めているメキシコ・シティ公演の熱気をそのまま映像化しており、ロバート・フリップから『ラディカル・アクション』映像コンテンツを超えた現時点での最高傑作と賞賛を得たという。今作のミックス・ダウンを担当したビル・リーフリンは、2015年の来日ではドラムを叩き、今回はキーボードを担当する。そのビル・リーフリンにインタビューする機会を得ることができた。『メルトダウン~ライヴ・イン・メキシコ』のこと、バンドのいま、そして来日直前の様子について、ビルが激白してくれた。 ■ツアーが進むにつれパフォーマンスは良くなり高揚感が体験できる ■それはオーディエンスのおかげだ。彼らなくしては成り立たない ──そろそろイギリスに向かわれる

    【インタビュー】<span>キング・クリムゾン</span>、来日直前のバンドの姿をビル・リーフリンが激白
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    kinushu 2018/11/27
  • 楽器と“共鳴”することで音を奏でる不思議な新弦楽器「<span>SympaSizer S1</span>」

    楽器フェアで異彩を放っていた、共鳴現象を利用して音を奏でるという不思議な弦楽器「SympaSizer(シンパサイザー) S1」がいよいよ発売。中谷インストゥルメンツが4月27日より受注生産での販売を開始する。 「SympaSizer S1」は、ピックや指で直接弦に触れて演奏するのではなく、外部からの入力音に弦が共鳴することで音を奏でる楽器。2016年に開催された「2016楽器フェア」で発表され、2017年12月から試験販売が行われてきた。まずは、そのサウンドを聴いてほしい。 この映像のサウンドは、エレキギターの音に「SympaSizer S1」を共鳴させたものだという。そこにエレキギターらしさはまったくない。インドの古典楽器シタールを思い浮かべる人の方が多いはずだ。 シタールに代表される共鳴弦のサウンドは魅力的な音響効果を生み出す。とはいうものの、こうした効果は共鳴弦を備えた特殊な楽器を演

    楽器と“共鳴”することで音を奏でる不思議な新弦楽器「<span>SympaSizer S1</span>」
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    kinushu 2018/04/20
  • 『うる星やつら』からオーケストラまで、日本屈指のマルチ・ミュージシャンのキャリアを紐解く

    小林”mimi”泉美が日のシーンから姿を消して30年以上が経つ。10代の頃からプロ活動を開始し、20歳だった1977年にレコード・デビュー。当時率いたフライング・ミミ・バンドには渡嘉敷祐一(Dr)、渡辺モリオ(B)、清水靖晃(Sax)、土方隆行(G)と、後にスタジオ・ミュージシャンとして活躍する若き才能が揃っていた。 自身のリーダー作はもちろん、ザ・スクェアやパラシュート、高中正義バンドといったテクニカルなフュージョン・バンドのメンバーとして、キーボード・プレイヤーとしてライヴのバッキング/スタジオでのセッション/作曲/アレンジ/プロデュース/CM…果てはオーケストラのスコアまでを手掛けてしまう小林泉美の才能は、男性のミュージシャンを含めてもほとんど例がないほどマルチなもので、今で言えば菅野よう子に近いポジションかもしれない。1980年代に入るとその忙しさはピークに達する。小林がシーンか

    『うる星やつら』からオーケストラまで、日本屈指のマルチ・ミュージシャンのキャリアを紐解く
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    kinushu 2018/04/19
  • 【緊急インタビュー】<span>X JAPAN</span>、<コーチェラ・フェス>にSUGIZO不在?

    ドキュメンタリー映画『WE ARE X』でも描かれていたとおり、X JAPAN及びYOSHIKIの身に降りかかってきた数々の出来事やトラブルは、そのひとつひとつを血のような汗と涙で乗り越えてきた、彼らの戦歴の一端だ。ひとつのロックバンドに降りかかる内容と物量とは思えぬ数々の出来事であったからこそ、X JAPANは強靭に鍛え上げられ、ファンとの絆をより深く強めていくこととなったとも言える。 だがしかし、この期に及んで神はまだX JAPANにさらなる試練を与えんとするのか?X JAPANに重大なトラブルが発生した。ここにきてSUGIZOのビザ発給が間に合わず、SUGIZOが渡米できない可能性が発覚してしまったのだ。4月14日&21日に出演する<コーチェラ・フェス>のうち、4月14日のライブではSUGIZOがステージに立てない可能性が高いという。 SUGIZOがいないという最悪のシナリオを、X

    【緊急インタビュー】<span>X JAPAN</span>、<コーチェラ・フェス>にSUGIZO不在?
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    kinushu 2018/04/08
  • <span>コルグ</span>、アナログシンセやアンプなど新製品を中心に数多くのアイテムを発表

    コルグが2月9日に新製品内覧会を開催、フラッグシップ・アナログ・シンセサイザー「prologue」やデジタル・ピアノ「D1」をはじめ、1月に行われた世界最大の楽器ショー「NAMM Show 2018」で発表された新製品を中心に数多くのアイテムを紹介した。発表会には難波弘之やfox capture planが登場し、新機種での演奏も披露された。 アナログ・シンセサイザー、デジタル・ピアノ、チューナー/メトロノーム製品から多機能型リズムマシン、ポータブル・ステレオPAシステム、VOXブランドのアンプやARTURIAのアナログ・シンセなど幅広いジャンルの新製品が揃った今回の内覧会。ステージでのアーティストの実演を交えた製品紹介に加え、別室では多くの実機を見ることができた。まずは、シンセ、キーボード関連製品から見ていこう。なお、記事中の価格はすべて税別となっている。 ■フラッグシップ・アナログ・シ

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    kinushu 2018/02/13
  • <span>ピコ太郎</span>、プロデューサー古坂大魔王と初の2ショット

    ピコ太郎がプロデューサー古坂大魔王と豹柄のダルマに目を入れ、大晦日放送の「第67回NHK紅白歌合戦」出演決定を祝した。 ◆ピコ太郎×古坂大魔王 画像 ピコ太郎が出演するのは前半戦最後の企画「紅白HALF TIME SHOW」で、自身の代表曲「PPAP」を披露することが決定している。紅白歌合戦を目標にしてきたピコ太郎は「目標にしていた紅白歌合戦が動画をアップしてから4カ月で達成できるとは信じられないピコ。多くの諸先輩方が出てこられた紅白の同じ舞台に立てると思うと膝が大爆笑していて隣がうるさいと言っています。出る限りには一生懸命歌って踊って皆さんを楽しませたいと思いますピコ。テニスのダブルスで言うところの前衛ではなく後衛(光栄)です。」と述べた。 プロデューサー古坂大魔王も「まさかこんなことになるとは近所のおじちゃんも想像していなかったと思います。人が目標にしていた紅白出演が達成できるとは思

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    kinushu 2016/12/24
  • <span>キング・クリムゾン</span>、日本公式サイトがリニューアル! 3万字で綴られた半世紀に渡る年表バイオグラフィーに注目

    キング・クリムゾン、日公式サイトがリニューアル! 3万字で綴られた半世紀に渡る年表バイオグラフィーに注目 キング・クリムゾンの日公式サイトがリニューアルされ、コンテンツの追加やグッズのニューアイテム販売がスタートした。 ◆キング・クリムゾン~画像~ 今回のリニューアルで最も注目すべきコンテンツは「バイオグラフィー」だ。1969年のキング・クリムゾン結成時はもちろん、更に遡ったロバート・フリップがバンドを始めた1960年からスタートし、バンドが度々の衝突、解散、和解、再結成を繰り返して現在に至るまでの嵐の半世紀の活動を約3万字ものボリュームで綴った巨大年表となっている。気になるワードにはより深く掘り下げたコラムがついていたりと、ファンには嬉しい要素が盛沢山。キング・クリムゾンの濃厚な歴史をぜひ年表で辿ってみて欲しい。 また、今年2016年に行ったヨーロッパツアーTシャツとパンフレットが、

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    kinushu 2016/12/24
  • <span>シュガーフィールズ</span>、君は知っているだろうか。「うたモノ」の発祥となったミュージシャンの今昔物語。

    君は知っているだろうか。「うたモノ」という言葉の始まりである人物を。 ◆シュガーフィールズ~画像&映像~ 1995年、J-オルタナの聖地・ライブハウス『難波ベアーズ』で、ボアダムスなどインスト中心であった当時のシーンの中で「オルタナ以降のシンガーソングライター」が登場した。彼は、パラダイスガラージらと共に「うたモノ」と呼ばれるようになり、その代表的存在となった。 彼は自宅録音でカセットテープ作品を販売。インディーズ時代から“音楽って”いた。ポップなメロディーラインに乗せたトランス感のある日語詞を歌う不可思議な歌声、ダンスグルーヴを融合させた独特なサウンド。カセットテープシリーズが好評となり、1997年、ポニーキャニオンから『宅録キング』としてメジャーデビュー。同時に、バンド録音も出来る自宅レコーディングスタジオを創設。自らインディーズレーベルも立ち上げた。また同時期、京都から上京した

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    kinushu 2016/09/07
  • <span>レッド・ホット・チリ・ペッパーズ</span>、税関でメタリカと間違えられる

    レッド・ホット・チリ・ペッパーズのメンバーは、ベラルーシの空港でメタリカと間違えられ、税関の職員からサインを求められた(ほとんど強制された)そうだ。 ◆フリー画像 フリー(B)はそのときの写真をインスタグラムに投稿し、こう伝えている。「俺ら、ベラルーシの空港で税関検査官のオフィスに呼ばれ、メタリカのCDや写真にサインするよう言われた。俺ら、メタリカじゃないって説明しようとしたんだが、彼ら、とにかくサインしろってさ。彼らには力がある。ま、俺は昔、メタリカとFight Fire(with Fire)をプレイしたことがあるけどな。俺はメタリカを愛しているが、俺はロバート・トゥルージロじゃない」 フリーは、メタリカ・グッズに“FLEA”とサインした。 先月、ニュー・アルバム『The Getaway』をリリースしたレッド・ホット・チリ・ペッパーズは7月10日までヨーロッパ・ツアーを開催。間もなく、<

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    kinushu
    kinushu 2016/07/11
  • 【インタビュー】<span>藤岡幹大</span>、世界をまたぐ神バンドと世界を震わす仮バンド

    DIR EN GREY 3年10ヶ月ぶりニューアルバム。Shinya「貫禄と経験値」 2026.04.08

    【インタビュー】<span>藤岡幹大</span>、世界をまたぐ神バンドと世界を震わす仮バンド
    kinushu
    kinushu 2016/07/03