朝日新聞社が衆院選の情勢調査とあわせて1月31日、2月1日に実施した世論調査で、今回の衆院選で投票に「必ず行く」と答えた人は72%だった。一方、「できれば行きたい」は19%、「行かない」が7%だった…
中道改革連合の野田佳彦共同代表は2日の文化放送番組で、8日投開票の衆院選(定数465)の中盤情勢を巡り、自民党が単独過半数を上回る勢いで日本維新の会とあわせて与党が300議席超をうかがうという一部報道について、「いきなり張り手をくらって目が覚めた」と語り、驚きを隠さなかった。 【画像でみる】「中国の中革連とほぼ同じロゴなのはなぜ?」 SNSで出回った中道改革連合の改変ロゴ この中盤情勢は、朝日新聞が2日付朝刊で報じた。中道は公示前勢力の167議席から半減する可能性があり、国民民主党はほぼ横ばい、などとしていた。 ■野田氏「接戦区で競り勝てば劇的な変化」 これについて問われた野田氏は「朝刊を見てびっくりした」と述べた。他方、「街頭では、しっかり聞いてくれる人が確実に増えてきているという実感を持つことができる」と手応えを語り、「(選挙区は)接戦区がものすごく多い。接戦区で競り勝っていけば、劇的
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