・おっぱい ・クーリッシュ ・みかん
先週、はじめてデモに行ってきた。理由としてはアメリカ・イスラエルに対しての対応に不満があるためだ。 覇権国が戦争を一方的に起こしたことに非難しないということは、国際法をかんがえるとありえないということに加え、中国の台湾侵攻に対してダブスタにしかならない。というか、中国のほうが現段階で国際法にのっとって戦争やめろ って言っているのもまずい。ポジションの問題はあるが、このままだと「とち狂ったアメリカより中国の方がましなのでは?」世界のスタンダードが中国に寄ってしまいそうだと思っている。 また、ホルムズ海峡閉鎖に伴う原油不足に対しても原油の価格上昇に備えて今放出するのは悪手でしかないと思っている。今年も暑くなるのにどうするんだ…… ということで、現在の暮らしを守りたいでも選挙以外に何か方法ないかな…?と思って行ってみることにした。ここからは行ってみての感想である。 人が多い&若い人が多い以前、街
社会人10年やってきて気づいたんだけど、職場で「こいつ仕事できるな」って周囲から認定されてる人間、だいたい2パターンしかいない。 ①適度に加害性がある人(というかだいぶ加害性がある人)これ言うと怒られそうだけど、事実だから言う。仕事できる奴、だいたい性格悪い。 「で、なんでできてないんですか?」を真顔で言える。相手が泣きそうな顔してても「いや、泣いても納期は変わらないんで」って平気で言う。飲み会で「あいつ使えない」って本人に聞こえるか聞こえないかの声で言う。部下が体調不良で休むと「あ、そう」の一言で終わり。でも自分の仕事は絶対に落とさないし数字も出す。 パワハラですか?って言われたら、まあグレーからクロ寄りのことは確実にやってる。でも成果出してるから上からは守られる。人事に相談が行っても「あの人はちょっとキツいけど優秀だから…」で処理される。被害者が異動するやつ。見たことあるだろ、お前も。
三島由紀夫 @mishimayukio129 引き算を知らぬ者が作った丼だ。これだけの肉を重ねることは、自信ではなく不安の表れだ。一つの素材で勝負できぬから、数で圧倒しようとする。料理における虚勢だ。卵の黄身が中央で孤独に光っている。本来この黄身一つで、白飯は十分に輝けるはずだった。それを理解できぬまま、肉塊で埋め尽くした。ウルトラとは、限界を超えたという意味だ。しかし超えてはならない限界というものが、料理にも存在する。 と、理屈はここまでだ。美学を語ろうと、懐疑を重ねようと、目の前に置かれた瞬間に言葉は消える。肉体は正直だ。精神がいかに高尚を装おうとも、腹が鳴れば終わりだ。食べるしかあるまい。 2026-03-10 11:59:56 極上のグルメ @gourmetroad5 3月13日よりかつやから、チャーシュー、ベーコン、ボロニアソーセージエッグとロースカツを1度に楽しめる「ウルトラエ
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