プロデューサー橋本吉史氏の番組のファンです。それが、この記事を書くことになった原点です。 特に『タマフル』そして『ランキングトークバラエティ ザ・トップ5』はよく聴いていました。ラジオってこんなこともできるのか、と思わせてくれる番組でした。音楽、映画、カルチャー——あの密度と熱量は、今も自分の中に残っています。 「ザ・トップ5」では番組開始当初、「酔ったフリ電話相談室」への相談者の応募がないとおっしゃって「これは!お役に立たねば!」と思い参加したら酔ったふりも上手くできず旧Twitterでリスナーの皆さんからディスられていたのもいい思い出です笑 そんな橋本氏が書いた『ラジオ最強説』を読んで、自分がやってきたことは間違いじゃなかったんだな、と思えました。本の中で語られることの一部として、コンテンツを長く続けることの力と、マイノリティに寄り添うことの大切さがありました。 僭越ながら、自分も8年
西武の広池浩司球団本部長(52)は「やっぱり、さすがですね」と感嘆の声でうなった。 合流から4試合目にして、主砲のタイラー・ネビン内野手(28)が2ラン2本を含む4安打。「今日だって(初回の)あの2ランがなかったらこういう展開になってたかなって。(スタンドへ)持って行ってしまうのが、バットの出方とかも含めてさすがだなと」と感服した。 3日前に20安打、この日は19安打。打てなかった西武が変わりつつある。偶然か、ネビンの合流を機に。「1人いるだけで『違うな』ってところですね。彼が打ってくれることでチームが『行けるな』ってなるのは間違いないと思います」と認める。 昨年6月23日、球団は異例の決定を発表した。来日1年目のネビンと、2年後となる27年秋まで契約延長する-。広池本部長は「すごく安定感もありますし、チームを鼓舞するようなしぐさもある。実際にそういう声掛けもしてくれる。絶対に必要な選手だ
肥料原料のリン「国産化」 下水汚泥から回収、自治体で拡大 時事通信 内政部2026年05月04日07時07分配信 下水汚泥からリンを回収する設備=東京都江東区の砂町水再生センター(都下水道局提供) 下水処理の過程で汚泥からリンの成分を取り出し、肥料化する取り組みが自治体で広がっている。肥料原料の輸入依存脱却に向けた試みで、全国で8都県市が再生リンの生産施設を整備。中東情勢の緊迫化などで肥料価格が国際的に上昇する中、「国産化」の動きが加速している。 G20、肥料供給で協議開催へ ホルムズ封鎖が悪影響―米 リンは農産物の育成に不可欠な資源だが、ほぼ全量を輸入に頼っている。2022年のロシアによるウクライナ侵攻をきっかけに輸入が滞り、政府は食料安全保障を強化する観点から、下水汚泥の肥料化を進める方針を打ち出した。 東京都は24年1月、「砂町水再生センター」(江東区)の回収設備の稼働を開始。生産し
西武タイラー・ネビン内野手(28)が自身の本拠地での今季初打席にいきなり「ただいま」弾を放った。 4番一塁でスタメン出場し、初回の2死一塁。ソフトバンク徐若熙のスライダーをしっかりはじき、左翼ポール際へ鋭い打球の先制2ランが飛び込んだ。 この日はポケモン30周年のスペシャルコラボ企画で開催中。本塁打を打った選手を出迎える通称「クソデカネックレス」もピカチュウバージョンに。長谷川からクソデカピカチュウを首にかけられ、仲間たちと歓喜を共有した。ネビンは左脇腹痛などで5月1日のロッテ戦(ZOZOマリン)で復帰したばかり。この日が今季初のベルーナドームでの試合だった。 ネビンの2ラン後も、台湾時代に徐若熙から2本塁打している5番林安可外野手(28)以下で4連打2得点。先発左腕の菅井信也投手(22)に今季初勝利を届けるべく、序盤から主導権を握った。【金子真仁】 【プロ野球スコア速報】はこちら>>
本格的なオペラやバレエ公演の殿堂として知られる東京・上野の東京文化会館の大ホールが、改修工事のため7日から休館する。休館期間は約3年に及ぶ見通し。首都圏での代替ホール確保は難しく、公演関係者は「上演機会が減り、十分な創造活動ができなくなる。日本の劇場文化に大打撃だ」と危機感を募らせる。 所管する東京都文化事業課によると、1961年開館の建物は老朽化が激しく「全面的な点検やバリアフリー対策」が必要。再開時期は未定だが、担当者は使用可能な状態にするまでに「約3年はかかる」としている。 「海外の本格的なオペラの公演はしばらくできない」。日本舞台芸術振興会(NBS)の高橋典夫専務理事は表情を曇らせる。同会は、ウィーン国立歌劇場など一流オペラハウスのセットやスタッフが丸ごと来日する「引っ越し公演」を約50年前から手がけてきた。 公演に多大な費用や手間がかかり、首都圏のオーケストラピットなど設備が整っ
foode food @jenifer7244 Japanese brothers,is cabbage thing miso soup? yes or no pic.x.com/XngvNmnBOI 2026-05-02 15:15:59
ぴよ🐤 @ML7ne 今日旦那の家族達に誘われて飲みに行ったんだけど 旦那の兄が私のこと好きじゃないのは薄々気づいていたけど、トイレから戻ってきたら突然 お前の事大嫌いだ、消えろ、家族で飲むんだから空気読めよ、帰れよってまじでこの口調で言われて、旦那の母もそれに乗っかる形で私も嫌いーとか言い始めて、 2026-05-03 00:55:21 ぴよ🐤 @ML7ne お酒がかなり入ってたけど私も黙ってられなくて淡々と、どこらへんが嫌いなんですか?今日そちらから誘ってくれましたよね?家族だけで飲みたかったなら言えばいいのであって今言うのは違くないですか?って言ったら、お前帰んないなら俺帰るよって言って帰っちゃって、 2026-05-03 00:57:22 ぴよ🐤 @ML7ne 残った母親にさっき私のこと嫌いって言ってたけどどこらへんがですか?って淡々と聞いてったらまとまらない話をした後に最後
5月3日、錦糸町マルイ8階にあるすみだ産業会館・イベントホールにてマリーゴールドがプロレスこけら落とし興行を行った。 プロレス興行の聖地の1つである新宿FACEが今年9月末で閉館を発表しており、プロレス界は次の会場探しに奔走している。 そんな中、錦糸町駅徒歩1分に存在するマルイ8Fのすみだ産業会館・イベントホールがプロレス興行OKに。 後楽園ホール(水道橋)からを基準に考えれば総武線で新宿(14分)も錦糸町(12分)も距離はあまり変わらず、キャパは最大収容人数800人となっているが、リング設置状態でこの日は415人で完売満員に。だがまだ増席は可能に見えた。 新宿FACEのように常設リングや照明設備があるわけではないが、料金がFACEよりは安いため選択肢の1つとして申し分ない状況だ。 実際に使用してみてロッシー小川代表は「結構意外と塞がってるんで良い曜日は意外と取れない。なので来年は土日を中
東京ポッド許可局公式Xより 大型連休、行楽地の人混みに向かう気力もなく、さりとて何もせず過ごすには退屈すぎる。そんな時、自宅のソファで冷えたビールを片手に「極上の屁理屈」を肴にするのはいかがだろうか。 いま、働き盛りの40〜60代の間で、一度聴いたら抜け出せない「底なし沼」のような中毒性で熱烈な支持を集めているのが、TBSラジオの長寿番組『東京ポッド許可局』だ。 パーソナリティを務めるのは、俳優・ミュージシャンとしても異才を放つマキタスポーツ、新聞14紙を読み比べる「時事芸人」プチ鹿島、そして日本語学の博士課程まで修めた「学者芸人」サンキュータツオの3人。 この一筋縄ではいかない「文系芸人」たちが、お笑いからプロレス、政治経済、果ては「コンビニの新作お菓子」まで、あらゆる事象を独自の視点で斬りまくる。彼らにかかれば、日常のありふれた光景が、深遠な「論」へと昇華されるのだ。 「10分どん兵衛
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