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CPUとOSに関するlatteruのブックマーク (2)

  • 作って理解するOS x86系コンピュータを動かす理論と実装 | 技術評論社

    概要 現在広く普及している、x86系CPU搭載のコンピュータ。 書はOSの機能を実装しながら、その姿を明らかにしていきます。 第1部ではまず、ハードウェア、ソフトウェアの基概念や、CPUとOSの関係など、コンピュータの核となる理論を丁寧に解説します。 第2部では、x86系コンピュータに対象を絞り、レジスタの構成や、機械語命令の使い方などを詳細に検討します。 第3部は、いよいよOSの実装パートです。第1部、第2部で得た知識を生かして、マルチタスクなどのOSの機能を楽しみながら実装することができるでしょう。 なおイントロダクションでは、初学者向けの基礎知識を解説。 「2進数って何?」という方でも、x86系コンピュータとOSへの理解を深めることを可能にする一冊です。 目次 イントロダクション コンピュータが数を数えるしくみとC言語への応用 0.1 コンピュータが数を数えるしくみ 0.2 C言

    作って理解するOS x86系コンピュータを動かす理論と実装 | 技術評論社
  • 東大のCPU実験で自作コア上の自作OS上で自作シェルを動かした話 - 旅する情報系大学院生

    東大の情報科学科では3年の秋学期にCPU実験という、自分たちでCPU、コンパイラ、シミュレーターを作ってレイトレーシングを動かすことが単位要件の名物実験があります。僕らの班では12月初旬に単位要件を満たすCPUは出来ていたので、2/20にあった成果報告会までの間にIwashi班という自作CPU上でlinuxを動かすことを目標とした余興班を作ってこのエントリのタイトルにあるような結果に終わったのでその報告をしたいと思います。 コンテキストスイッチしている画像: 目次 目次 対象とする読者 自己紹介 できたこととできなかったこと 技術的な詳細 ISA よかったところ 悪かったところ 結論 ステート管理 Floating point UART 自作OS/Shellの仕様 動機 やること 実装方針 増えるレジスタ 増える命令 MMUの挙動 タイマ割り込みの挙動 iretの挙動 Kernelの実装

    東大のCPU実験で自作コア上の自作OS上で自作シェルを動かした話 - 旅する情報系大学院生
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