2019年6月5日のブックマーク (2件)

  • 中国で誕生の遺伝子編集の双子、短命のリスクか 研究

    母親の指を握る新生児(2013年9月17日撮影、資料写真)。(c)PHILIPPE HUGUEN / AFP 【6月5日 AFP】中国の研究者がゲノム編集の技術を使ってエイズウイルス(HIV)に耐性がある遺伝子を持つ双子を誕生させた問題で、同様の遺伝子変異が先天的にあった人はそうでない人より寿命が短いとする研究結果を、米カリフォルニア大学バークレー校(University of California at Berkeley)などの研究チームが3日、医学誌ネイチャー・メディシン(Nature Medicine)に発表した。 中国の研究者、賀建奎(He Jiankui)氏は昨年、受精卵にゲノム編集を施し、双子の女児が生まれたと発表。医師らの間で激しい論争が巻き起こり、中国政府が遺伝子編集実験の中止を命じる事態に発展した。 賀氏は「クリスパー(Crispr)」と呼ばれる遺伝子編集技術を用い、CC

    中国で誕生の遺伝子編集の双子、短命のリスクか 研究
    luspha
    luspha 2019/06/05
    浅はかというほかないな "中国の研究者がゲノム編集の技術を使ってHIVに耐性がある遺伝子を持つ双子を誕生させた問題で, 同様の遺伝子変異が先天的にあった人はそうでない人より寿命が短いとする研究結果を..."
  • 家はタダで借りる時代──「0円借家」は実際にある(舞田敏彦) | ワールド | 最新記事 | ニューズウィーク日本版 オフィシャルサイト

    <全国で空き家が増えていくなかで、タダで借りられる借家も今後増えることが予想される> 日社会の近未来については色々な予測がある。人口減少、労働力不足の深刻化、老後の社会保障の崩壊......。気が滅入ることばかりだが、明るい話もある。黙っていても「家が空から降ってくるようになる」ことだ。 堀江貴文氏は、最近の著書で次のように述べている。「家賃は要らないから、空き家に住んでハウスキーパーをやってほしいと懇願される時代がやってくる」(『疑う力』宝島社、2019年)。この先、住める家が余りまくる時代に、先行き不透明ななかでローンを組んでマイホームを買うのはナンセンスという話だ。 確かに空き家は増えている。家と言うのは、人が住まないと荒む。朽ち果てて景観が悪くなったり、犯罪の温床になったりする。当に「タダでいいから、空き家に住んでください」と言われる時代が来るかもしれない。 実は今でも、タダで

    家はタダで借りる時代──「0円借家」は実際にある(舞田敏彦) | ワールド | 最新記事 | ニューズウィーク日本版 オフィシャルサイト
    luspha
    luspha 2019/06/05
    あるのかよ(驚) "確かに空き家は増えている。家と言うのは、人が住まないと荒む...本当に「タダでいいから、空き家に住んでください」と言われる時代が来るかもしれない。 実は今でも、タダで借りられる家は存在する"