2019年6月6日のブックマーク (2件)

  • 中国「開戦警告」発表:中国の本気度 | ニューズウィーク日本版 オフィシャルサイト

    5月29日の人民日報は、中国がこれまで開戦前に使ってきた常套句「勿謂言之不預」(警告しなかったとは言わせない)を発表した。貿易戦であれハイテク戦であれ、中国気度を窺わせる。(最後の<注記>をご覧いただきたい。) 人民日報が「勿謂言之不預」(警告しなかったとは言わせない) 5月29日付の中国共産党機関紙「人民日報」が第3面の「国際論壇」のコーナーで、「アメリカ中国の反撃能力を甘く見るな」という見出しで、「勿謂言之不預」という言葉を用いた。リンク先の最初のPDFで、赤線で囲んだ部分を少し拡大してご覧になると、簡体字で書いた「勿謂言之不預」という文字が読み取れるだろう。 これは直訳すれば、「警告しなかったと言うこと勿(なか)れ」だが、平たく言えば「中国が警告しなかったとは言わせない」となる。 中国気で戦闘を開始する前に「開戦警告」ときには「開戦宣言」として使われてきた常套句だ。 196

    中国「開戦警告」発表:中国の本気度 | ニューズウィーク日本版 オフィシャルサイト
    luspha
    luspha 2019/06/06
    ふーん...まあG20まで待てばどうするつもりなのか明らかになるだろ "5月29日付の中国共産党機関紙「人民日報」が...「勿謂言之不預」という言葉を用いた...「開戦警告」ときには「開戦宣言」として使われてきた常套句だ"
  • 丸山穂高氏の糾弾決議可決 衆院「自ら進退判断を」 - 日本経済新聞

    衆院は6日の会議で、北方四島へのビザなし交流で品位のない言動を繰り返した丸山穂高衆院議員に対する糾弾決議を全会一致で可決した。「国会議員としての資格はないと断ぜざるを得ない」と非難したうえで「直ちに自ら進退について判断するよう促す」とした。国会議員への糾弾決議は衆参両院で初めて。丸山氏は会議を欠席した。病気を理由に2カ月間の休養が必要とする診断書を国会に提出している。糾弾決議に法的な拘束力

    丸山穂高氏の糾弾決議可決 衆院「自ら進退判断を」 - 日本経済新聞
    luspha
    luspha 2019/06/06
    促すというか「お前辞めろや」と全会一致で圧力かけてる形なのはキモいな "北方四島へのビザなし交流で...丸山穂高衆院議員に対する糾弾決議を全会一致で可決...「直ちに自ら進退について判断するよう促す」"