2019年6月9日のブックマーク (2件)

  • 2050年人類滅亡!? 豪シンクタンクの衝撃的な未来予測 | ニューズウィーク日本版 オフィシャルサイト

    <オーストラリアのシンクタンクが、今後30年の気候変動にまつわるリスクを分析し、最悪の場合、人類文明が終焉に向かうかもしれないという衝撃的な方向書を発表した> 2050年には、世界人口の55%が、年20日程度、生命に危険が及ぶほどの熱波に襲われ、20億人以上が水不足に苦しめられる。料生産量は大幅に減り、10億人以上が他の地域への移住を余儀なくされる。最悪の場合、人類文明が終焉に向かうかもしれない──。 気候変動が人間社会や自然環境にもたらす影響について、このような衝撃的な未来のシナリオが明らかとなった。 「気候変動は人類文明の脅威である」 豪メルボルンの独立系シンクタンク「ブレイクスルー(Breakthrough-National Center for Climate Restoration)」は、今後30年の気候変動にまつわるセキュリティリスクをシナリオ分析し、2019年5月、報告書を

    2050年人類滅亡!? 豪シンクタンクの衝撃的な未来予測 | ニューズウィーク日本版 オフィシャルサイト
    luspha
    luspha 2019/06/09
    温暖化が止められなくなって, 水&食糧不足から治安崩壊に至る最悪ケースを考慮するべきと言う話だとさ "今後30年の気候変動にまつわるリスクを分析し, 最悪の場合, 人類文明が終焉に向かうかもしれないという..."
  • 東レ 血液1滴でがん検査、年内申請 - 日本経済新聞

    東レは血液1滴から様々ながんを発見する検査キットについて、2019年中に厚生労働省に製造販売の承認を申請する。優先的に審査する対象に選ばれており、20年にも承認される可能性が高い。膵臓(すいぞう)がんなどの早期発見も期待できる。承認されれば、数万円で複数のがんを一度に調べられる見通しだ。現在、遺伝子検査でがんを発見する方法は米国で実用化されているが、血液は数十ミリリットル以上必要で発見できる割

    東レ 血液1滴でがん検査、年内申請 - 日本経済新聞
    luspha
    luspha 2019/06/09
    血液検査でがんの有無を調べられれば完治の見込みが上がるし医療費削減できるしでいい事尽くめやな "東レは血液1滴から様々ながんを発見する検査キットについて...数万円で複数のがんを一度に調べられる見通しだ"