2025年10月20日の僕が考えるAIコーディング(バイブコーディング)プロセスです。 個人的な結論としては、1ミリでも気に食わないコードを生成してきたら、そのタスクは最終的には破棄すべきというものです。「このコード気に食わない」「この設計気に食わない」の直感がAIコーディングで品質を維持する生命線です。 バイブコーディング時代ではコードレビューのお局ビリティが鍵です。 レビューに全時間を割こう。レビューに時間がかかりすぎるというより、レビューに時間をもっとかけるくらい 1ミリでも知らないことをなくそう 断片的なAIコーディングでいえば1年弱、本格的なコーディングエージェントを使い始めて半年以上の僕がたどり着いた結論です。 よろしければ、皆さんのTipsや感想も知りたいです。アップデートしていきたいところです。 前提 僕は実装だけじゃなくて、設計もさせることが多いです Codex使いましょ

