jsonといえばajaxで受け取ってフロントでゴニョゴニョするデータというイメージだったのですが、ローカルから読み込んでフロントだけで扱うこともできるんですね。割と最近知って色々使い所ありそうだなと思ったのでメモっておこうと思います。 FileReaderを使うざっくりとサンプルを作ってみました。PC内jsonファイルを選択すると、そのファイルの中身を表示するというものです。ソースコードはこちら。 <input type="file" id="file"> <div id="result">ここに結果が表示されます</div> window.onload = () => { const file = document.getElementById('file'); const result = document.getElementById('result'); // FileReader
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JavaScript のJSONはprimitiveな変数だけしか扱えなかった。 JSONというのは、本当にお前さんらはね。サムライになれないんだよ。 JSON var obj = {"a": "takuya", "say":function(){ console.log(`My name is ${this.a}.`) } } obj.say() //=>My name is takuya. このオブジェクトをJSONでString化すると stringify すると関数消える。 JSONがサムライになれない理由がコレ。 JSON.stringify(obj) "{"a":"takuya"}" // function 消される。 これは仕方ないんだよ。 function が定義されるタイミングで、変数のスコープもあるし。でも初回ロードとか別にスコープを気にしない時になんとかならないか調べ
筆者環境:MacOSX Yosemite, Google Chromeバージョン 46.0.2490.86 (64-bit) 表題通り、ありがた迷惑な機能。 これはV8 JavaScript EngineのECMAScript準拠でバグではない模様。 5年前くらい前から変わっていない。 firefoxでは降順ソートは維持され、問題ないことを確認。 ##問題のIssue 37404 - chromium - Chrome reorders keys in the dictionary (object) http://bit.ly/1Qw0utr ##例 こんな感じに成形して、keyを数字で降順ソートしたが、勝手にkeyで昇順にソートされる。 { 1444275582: { url: "https://instagram.com/p/8j9S8_r_BE/", img: "https://sc
Papa ParseはCSVをパースするためのJavaScriptです。大きなファイルサイズにも対応可能でCSV⇔JSONでコンバートしてくれます。他、ローカルファイルを開ける、区切り文字の自動検出等が特徴として挙げられています。非依存型のようですが、jQueryとの併用も出来るみたいですね。ライセンスはMITです。 Papa Parse
JavascriptでJSONデータの追加が出来ない localStrage×JSONでクリックで内容保存していくプログラム作成中ですが、クリック→更新→過去データを消して上書き状態に。過去のデータに対して『追加』が出来ないんです。 以下スクリプト $(function(){ //空のデータ代入を毎回しているから? var object = {}; object.modified = "2012/05/23 Wed"; object.items = new Array(); var data = {}; //JSONデータを追加 var getStrage = function () { data.name = "<_NAME_>";//PHPから取得した変数 object.items.push(data);//追加 nativeJSON = JSON.stringify(object);
JSON文字列とJavaScriptオブジェクトの相互変換 JSONオブジェクトがサポートされるならば、そのメソッドによりJSON文字列とJavaScriptオブジェクトを簡単に変換できます。それがサポートされるかどうかは、簡単にはWindowオブジェクトにJSONプロパティが存在するかどうかで判別できます。 if( window.JSON ) { // JSONがサポートされる } ちなみにPrototype.jsでは、 var NATIVE_JSON_PARSE_SUPPORT = window.JSON && typeof JSON.parse === 'function' && JSON.parse('{"test": true}').test; のように判別しています。 JSON文字列 → JavaScriptオブジェクト JSON.parseがサポートされるならば、それでJSO
次はJSON形式のファイルを用意し、ダウンロードして利用してみます。次のようなJSON形式のファイルを用意しました。 { "marker":[ {"lat":41.772596,"lng":140.725261,"name":"函館朝市"}, {"lat":41.796864,"lng":140.756965,"name":"五稜郭"}, {"lat":41.772912,"lng":140.816231,"name":"函館空港"} ] } まずは読み込んだデータをeval関数を使ってオブジェクトに変換します。 function createMap(jsondata, statusCode){ var obj = eval("(" + jsondata + ")"); } 各プロパティに対する値を取り出します。これを含まれているデータの数だけ繰り返します。 function create
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このデータを読み込み利用するにはdata = eval("("+データ+")")とすると変数dataにJSONで定義されたプロパティの値が入ります。例えば以下のようなJSONファイルがあるとします。 このデータを変数dataに読み込んだとします。userIDプロパティの値を読み出すにはdata.userIDと記述します。するとajaxの文字が返されます。同様にdata.userPWとするとxanaduの文字が返されます。単純にオブジェクト名.プロパティ名の記述で済みます。プロパティの値には関数なども定義することができます。これによりオブジェクト名.プロパティ名()として末尾にカッコを付加した場合にプロパティの内容=関数が実行されます。つまりメソッドを定義したのと同じことになります。 それでは実際のデータを読み込み表示してみます。以下の商品名とそれに関するデータが記述されたJSONデータを読
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