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cacheとmemoryとperformanceに関するmasterqのブックマーク (2)

  • read(2) vs mmap(2) の迷信

    この記事は、シェルスクリプトの記事よりも前に読んだような気がする。同じくらい古い記事だけれど、ちょっと書いてみる。記事への反論はいくつか検索すると見つかって、たぶんみんな知っていることなのだと思うけれど、まとまって書かれている文章はないみたい。 tl;dr read(2) と mmap(2) の性能差に絶対的な回答はない。どちらか一方が常に高速だと主張している文章は、根拠が証拠とともに明確に書かれていない限り信用しないほうが良い。 メモリコピーのコストが高かった時代と、L1キャッシュが巨大になってメモリコピーのコストが低くなった時代と、SMPが一般的になってメモリのマッピング処理のコストが高くなった時代とで、この性能差は頻繁に入れ替わっている。少なくともスループットとレイテンシを分けないで分析できるものではない。 まず当該記事には技術的な間違いがいくつかある。 「mmap()はユーザランド

  • Latency Numbers Every Programmer Should Know

    latency.txt @? ת� `E ת� Latency Comparison Numbers (~2012) ---------------------------------- L1 cache reference 0.5 ns Branch mispredict 5 ns L2 cache reference 7 ns 14x L1 cache Mutex lock/unlock 25 ns Main memory reference 100 ns 20x L2 cache, 200x L1 cache Compress 1K bytes with Zippy 3,000 ns 3 us Send 1K bytes over 1 Gbps network 10,000 ns 10 us Read 4K randomly from SSD* 150,000 ns 150 us ~

    Latency Numbers Every Programmer Should Know
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