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cacheとperformanceに関するmasterqのブックマーク (7)

  • Yocto build 時間を10時間から10分に高速化した話 - Qiita

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    Yocto build 時間を10時間から10分に高速化した話 - Qiita
    masterq
    masterq 2021/08/07
    distccではなくICECCという分散ビルド環境を使うらしい
  • MySQLパフォーマンスチューニング -my.cnfの見直し- - Qiita

    ※RDSは使っていません。 負荷を見てみる DBサーバーの負荷状況を見てみます。 当時の監視ツールの画像がないのですが、以下の状況でした。 LA(Load Average)が突き抜けている リクエスト数は「常識的に考えて」それほどでもない メモリの使用量にあまり変化がない swapはしていない ストレージ容量を結構っている WEBサーバーから見れば、処理待ちのままプロセスが処理されていない典型的なパターンだったと思います。 DBサーバーとしては、LAに対し、メモリの使用量があっていないように思われました。 仮説 上記の状態から、仮説を立てます。 スロークエリ が頻発しているのではないか メモリ が正しく割り当てられていないのではないか 各種ログ の設定が適切ではないのではないか 仮説を検証することで、対策をしていきます。 設定を見直す 上記の仮説の設定は、MySQLの設定ファイルである「

    MySQLパフォーマンスチューニング -my.cnfの見直し- - Qiita
    masterq
    masterq 2020/10/14
    "my.cnf を「計算上」適切に設定しただけ" で改善したという話。わかりやすい
  • read(2) vs mmap(2) の迷信

    この記事は、シェルスクリプトの記事よりも前に読んだような気がする。同じくらい古い記事だけれど、ちょっと書いてみる。記事への反論はいくつか検索すると見つかって、たぶんみんな知っていることなのだと思うけれど、まとまって書かれている文章はないみたい。 tl;dr read(2) と mmap(2) の性能差に絶対的な回答はない。どちらか一方が常に高速だと主張している文章は、根拠が証拠とともに明確に書かれていない限り信用しないほうが良い。 メモリコピーのコストが高かった時代と、L1キャッシュが巨大になってメモリコピーのコストが低くなった時代と、SMPが一般的になってメモリのマッピング処理のコストが高くなった時代とで、この性能差は頻繁に入れ替わっている。少なくともスループットとレイテンシを分けないで分析できるものではない。 まず当該記事には技術的な間違いがいくつかある。 「mmap()はユーザランド

  • Latency Numbers Every Programmer Should Know

    latency.txt @? ת� `E ת� Latency Comparison Numbers (~2012) ---------------------------------- L1 cache reference 0.5 ns Branch mispredict 5 ns L2 cache reference 7 ns 14x L1 cache Mutex lock/unlock 25 ns Main memory reference 100 ns 20x L2 cache, 200x L1 cache Compress 1K bytes with Zippy 3,000 ns 3 us Send 1K bytes over 1 Gbps network 10,000 ns 10 us Read 4K randomly from SSD* 150,000 ns 150 us ~

    Latency Numbers Every Programmer Should Know
  • SSDによるコンテンツキャッシュ(ソフト編)

    最強の看板を下ろしたミラーサーバftp.jaist.ac.jpの管理者の一人が、 このサーバにまつわるよしなしごとを語ります。 English versions of some posts on another blog. ZFSにはSSDをキャッシュに使ってランダムリードの性能を稼ぐL2ARCという仕掛けがあります。L2ARCはOpenSolarisでは使えるのですが、Solaris 10ではまだ使えません。10u6 (10/08)で使えるようになると言われていたのが延期されて、今年の10u7 (5/09)で使えるだろうと思っていたのが、また延期されてしまいました。実は10u7に合わせてSSDを購入したのですが、当てが外れてしまいました。 仕方ないのでバージョン2.2から実用可能になったApacheのmod_disk_cacheを使おうかと思ったのですが、これがうまくありませんでした

  • oprofileで性能分析→ボトルネック特定

    性能分析に有用な性能監視ツールOProfileを見つけたのでメモ。CPUのイベント(キャッシュミスなど)を計測することができるらしい。 OProfileのサイト http://oprofile.sourceforge.net/ Linux Kernel Profiling HOWTO http://www9.ocn.ne.jp/~puppet/docs/Linux-Kernel-Profiling-HOWTO/x86.html ↑具体的な使い方が載っている コードを読むな、理解しろ(ユメのチカラ) http://blog.miraclelinux.com/yume/2006/10/post_e3d6.html ↑ソースから、キャッシュミスの多発している行を特定するのにOProfileを活用。 http://blog.miraclelinux.com/yume/2007/08/post_89

  • iPhone, Android, webOS モバイルブラウザキャッシュの制限 - WebOS Goodies

    WebOS Goodies へようこそ! WebOS はインターネットの未来形。あらゆる Web サイトが繋がり、共有し、協力して創り上げる、ひとつの巨大な情報システムです。そこでは、あらゆる情報がネットワーク上に蓄積され、我々はいつでも、どこからでも、多彩なデバイスを使ってそれらにアクセスできます。 WebOS Goodies は、さまざまな情報提供やツール開発を通して、そんな世界の実現に少しでも貢献するべく活動していきます。 ※ 追加情報も掲載しました。併せてご覧ください。 iPhone などのモバイルデバイスで Web を見ていると、 PC とは比べものにならないもっさり感がとてもストレスです。細い 3G 回線ではなかなか快適なブラウジングはできません。しかし、スマートフォンをはじめとするモバイルデバイスは急速に普及していますから、それらで軽快に閲覧できるサイト作りの重要性は、今後ど

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