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graphとcallに関するmasterqのブックマーク (3)

  • Ftraceでカーネルの一部の処理を追いかける方法 - Qiita

    ftraceのfunctionトレーサやfunction graphトレーサを使うと、カーネルの関数呼び出し処理を追いかけることができます。 ftraceの諸機能をカーネルで有効にする方法については前回の投稿を参照してください。ただし今回書いている内容は、恐らくFedoraやUbuntuのカーネルではデフォルトで有効になっています。 関数コールトレーサ ftraceにはLinuxカーネル内の関数呼び出しをトレースする関数コールトレーサ・関数コールグラフトレーサをサポートしています。 関数コールトレーサはfunctionを、関数コールグラフトレーサは function_graph を、/sys/kerne/debug/tracing/current_tracerに書き込むだけで利用できます。 これらの関数コール(グラフ)トレーサは、インライン展開されていないすべての関数呼び出しをトレースし、

    Ftraceでカーネルの一部の処理を追いかける方法 - Qiita
    masterq
    masterq 2023/03/01
    "less /sys/kernel/debug/tracing/per_cpu/cpu3/trace"
  • C言語/C++ コードを解析してインタラクティブなコールグラフ表示 by lctags - Qiita

    お知らせ 5月を目途に自分のサイトに引き揚げます。 https://ifritjp.github.io/documents/ lctags で解析した C言語/C++ コードの情報を基に、インタラクティブなコールグラフ表示に対応しました。 従来からコールグラフ表示を対応していましたが、それは事前に設定したコールグラフの深さ以内の全コールを辿るグラフを静的に生成するもので、この方法だと次の問題がありました。 辿りたい関数コール以外のパスまで展開されてしまう すぐに巨大なグラフになってしまう 設定された深さの全コールを解析&グラフ作成するため時間がかかる この問題を解決するため、インタラクティブに関数コールを展開可能なコールグラフ表示に対応しました。 このコールグラフは次の機能を持ちます。 動的に関数コールを展開/格納可能 最低限のコール情報しかアクセスしないため反応が早い 関数ポインタを利用

    C言語/C++ コードを解析してインタラクティブなコールグラフ表示 by lctags - Qiita
  • SourceGraph

    Statically analyse Haskell source code using graph-theoretic techniques. Sample reports can be found at: http://code.haskell.org/~ivanm/Sample_SourceGraph/SampleReports.html To use SourceGraph, call it as either: SourceGraph path/to/Foo.cabalOr, if your project doesn't use Cabal, then there is limited support for using an overall module from your program/library: SourceGraph path/to/Foo.hsNote tha

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