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netbsdとpthreadに関するmasterqのブックマーク (2)

  • Ruby 1.9 - Bug #2724: fork from other than the main thread causes wrong pthread condition on NetBSD - Ruby Issue Tracking System

    NetBSD 5.0.[01] において、main thread 以外の pthread から fork すると、 pthread とカーネルスレッド (lwp) との関連が壊れるという現象が確認されています。 後述のパッチがあまりにアレなのでこの問題は Third Party's Issue とし、 Ruby 側では修正を入れない事としますが、情報の共有と記録のために ここにチケットを切っておきます。 なお、この workaround の作成には @_enamiさんの助けがありました。 Index: thread_pthread.c =================================================================== --- thread_pthread.c (revision 26615) +++ thread_pthread.c (w

    masterq
    masterq 2010/04/17
    NetBSD 5.0.[01] において、main thread 以外の pthread から fork すると、 pthread とカーネルスレッド (lwp) との関連が壊れるという現象が確認されています。
  • NetBSDにおけるthread機構の方向転換か? | スラド デベロッパー

    NetBSDのthread機構はSA(scheduler activation)というものを実装しM:Nの形にする方針で進んできました(2003.7に行なわれた日NetBSDユーザーグループのBoFでも紹介されています)。 現状では複数のthreadが同時に動く事はできるが、同一プロセスのthreadは同一CPUでしか実行できないという状態(実装)でした。 ここに来て、開発版に新しいthread機構(newlock2)が統合されました。 説明によると、(超ざっくりですが)とりあえず複数のCPUで動く1:1形を入れるよ という事のようです。 -currentにマージした時のメールはこちら。 ことの顛末に詳しい方やthreadの実装に興味のある方、NetBSD一般ユーザの方の感想を教えて下さい。

    masterq
    masterq 2007/03/06
    あーショックだよ あそこまで作っといてネェ...
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