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typeとfsharpに関するmasterqのブックマーク (3)

  • いろんなプログラミング言語のアドホック多相 - Qiita

    TL;DR アドホック多相は型クラスじゃなくても実現できる。 Haskell, Rust, Scalaでは後付けで拡張できるけど、それはアドホック多相の質ではない。 アドホック多相(Ad hoc polymorphism) ウィキペディアは辞書ではないのはわかっていますが、それでも 英語WikipediaのAd hoc polymorphismのページを参考に挙げておきます。 ざっくりまとめると 型階層上は関連性のない複数の型の引数に適用できる、多相的な関数 引数の型に応じて、個別の(アドホックな)実装にディスパッチされる と、それだけのこと。 「引数の型によって別の実装にディスパッチされるって、それメソッドのオーバーロードと何が違うの」ってことなんですけど、特に違いはありません。同じです。とはいえ、プログラミング言語によって、実現方法や使い勝手は違います。そのあたりのことを、いくつか

    いろんなプログラミング言語のアドホック多相 - Qiita
    masterq
    masterq 2023/04/28
    Rust便利なのでは。型推論に影響はあるにしても。
  • 型付けは難しい

    ベン・フィードラーのブログより。 型検査と型推論 型検査とは、あるプログラミング言語で与えられたプログラムを実行し、すべての変数や式が正しい型を持っているかどうかを調べるプロセスです。例えば、文字列は文字列に代入され、算術式は数値のみを使用するなどです。一部の言語では型推論を提供しており、コンパイラに自分で正しい型を見つけるタスクも提供します。言語の特徴に応じて、型検査と型推論の問題は、些細なものから決定不能なものまで様々です。 一般的な用語 完全性 正しく入力されたプログラムを全てチェックできれば、タイプチェッカーは完了です。 健全性 正しく型付けされたプログラムのみを受け付けるものであれば、型検査は健全です。 決定可能性 任意の入力に対して、その入力が問題を満足するかどうかを有限時間で計算できる場合、決定問題は決定可能です。決定可能な問題の例としては、素数判定や充足可能性などがあります

  • F7: Refinement Types for F# - Microsoft Research

    F7 is an enhanced typechecker for the F# programming language, a dialect of ML. F7 pioneers the static checking of security properties expressed with refinement types. Although the original motivation was to check security properties, F7 is not security-specific and is applied in other areas, such as database modelling. The theoretical core of F7 is the typed lambda-calculus Refined Concurrent FPC

    F7: Refinement Types for F# - Microsoft Research
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