市P連では,8月12日付けでパブリックコメントを京都府に提出しました。 日本一厳しい規制条例のすみやかな施行と,今後,アニメや漫画等の規制の必要性 についても検討していただくよう要請しました。 ○詳しくはこちら↓↓
ロンドンブーツ1号2号田村淳さんが、リプライではなくわざわざDMで送信してきた内容を、本人の許諾なく(事前の断りなく)公開する人(プロフィールによれば中学校教師)がいた。しかも、「DM=私信を相手に無断で公開」することの問題点を指摘されても逆ギレするのだった。 ※ツイッターのDMは、「自分をフォローしている相手には送れる」仕様です(自分がフォローしていなくてもよいし、相互フォローである必要はない)。今回の場合はherobridge氏が田村淳さんをフォローしていたわけです。なお、ツイッターの公式のヘルプで、「ダイレクトメッセージ (略してDM) とはあなたをフォローしているユーザーに送信する、Twitter を通しての非公開メッセージです。 (@関連やリプライではありません。) 」と明記されており( http://bit.ly/nsfcjd )、非公開性が強調されています。 続きを読む
普段テレビ番組や映画を観て、余暇を過ごすことはよくあることだろう。しかしそういった映像を見ている時、私たちの頭の中でその映像はどう処理されているのだろうか? そんな誰もが気になる疑問に答えてくれる動画「Reconstruction from brain activity」が今回公開され、世界に衝撃を与えている。その動画を完成させたのはカリフォルニア大学バークレー校の研究者たちで、彼らは被験者たちに動画を見せ、その時に脳の視覚皮質を流れる血流を読み取って、脳内映像を見事に再現させた。 この脳内映像を読み取る技術は、被験者がすでに見たものを再現するというもので、ゆくゆくはこれを使って、夢や記憶が映像として見られるようになるかもしれない。 そしてさらにこの技術により、脳卒中により言語障害がある人、もしくはこん睡状態で言葉が話せない人の気持ちが理解できるようになるかもしれず、多くの人がその完成を心
アメリカの特許制度がようやく変わった。9月16日、オバマ大統領が米特許法の改正法案に署名した。施行は2013年4月らしいから、まだ変わってはいないことになるが、「森が動いた」と言えそうだ。 アメリカの特許制度は、世界の国々の中でただ1カ国だけ独特であり、世界特許機構の中でも大きな問題になってきた。今まで長い期間の話し合いで、アメリカ代表も欠陥を認めているのだが、アメリカの国内で根強い反対があって改正されず、今日に至ってきた。 実は2007年にも「改正の寸前」という状況になったのだが、ブッシュ大統領が署名せず発効しなかった。今回はオバマ大統領が署名して発効した。実にめでたい。 アメリカの特許制度はここが「変」 アメリカの特許制度で世界の特許制度と大きく違っていたのは、以下の4点だろう。 (1)先発明主義を採用している。 (2)特許の概念が日本などに較べて幅広く解釈されている(実質的に同じ機能
ロンドン(CNN) 第2次世界大戦中に沈没した英国の蒸気船が北大西洋の海底で見つかり、積荷から200トン分の銀塊が発見された。海底から見つかった貴金属の量としては過去最大となる。 海底に沈んでいるのは1941年にドイツの潜水艦に撃沈された英国の蒸気船「SSゲアソパ」。英政府と契約して同船の捜索に当たっていた米オデッセイ・マリン・エクスプロレーションが、アイルランド沿岸から約480キロ離れた深さ4700メートルの海底で発見し、遠隔操作の潜水艇を使って内部を調べた。 同社は同船から銀塊を引き揚げて回収する計画で、プロジェクト責任者は「第一段階は完了した。現在は回収段階のための計画に取り組んでいる」と話す。 SSゲアソパは1919年に建造され、貨物船としてアジアと東アフリカ、オーストラリアの間を行き来していたが、第2次世界大戦の開戦後は英海軍商船となった。1941年に銀塊などを積んでインドから英
東電が被災者に対し「一切の異議・追加の請求を申し立てない」という文言の入った賠償請求書に署名を求める Tweet カテゴリ東京電力 1 : 忍法帖【Lv=19,xxxPT】 (チベット自治区):2011/09/26(月) 18:27:30.55 ID:3Z1iXnvq0 ?PLT(12000) ポイント特典 賠償請求書に「一切異議申し立てぬ」 東電、署名求める 枝野幸男経済産業相は26日午後の衆院予算委員会で、福島第1原子力発電所事故を巡り東京電力が作成した損害賠償の請求書類に関して「合意書・示談書の中に『一切の異議・追加の請求を申し立てない』という文言があり、それに署名をさせようとしている、署名をさせているとの情報が入った」ことを明らかにした。 そのうえで「その文言を削るよう、事務方に東電への申し入れを指示をしたが、東電側から『もう印刷して配っている』との返事があった。これから(被
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