電波やくざ @denpa893 ドコモの偽基地局を運用している車の電波測定完了 ドコモはBand3以外すべてジャミングされてる ソフトバンクはBand1のLTEにW-CDMA突き刺さってるし 1.7GHz帯域のKDDIと楽天モバイルの間でGSM1800の発射を確認 これだけ好き放題されてて総務省は何してるんでしょうね pic.x.com/gd5C0mT0v2 2025-04-12 20:31:36
米SpaceXは11月4日(日本時間)までに、衛星インターネットサービス「Starlink」の個人向けプラン「レジデンシャル」を、日本列島のほぼ全域で利用可能にした。 日本でのサービスを開始した10月当初は、関東、新潟北部、東北、北海道南西部のみに提供していた。当時は札幌市・山口市が「順番待ち」で、その他日本全域が「近日提供予定」だったが、11月4日時点では沖縄県や小笠原諸島などを除く日本列島全域が対象エリアになった。 Starlinkは人工衛星を使い、地上の通信インフラが未整備な場所でもインターネットサービスを提供する。レジデンシャルプランの場合、料金は月額1万2300円。専用アンテナやWi-Fiルーターを含む「Starlinkキット」(7万3000円)も別途必要になる。 関連記事 「Starlink」日本でサービス開始 衛星経由でネット接続 アジア初 米SpaceXが、衛星インターネッ
■ 優良誤認表示の「通信の最適化」(間引きデータ通信)は著作権侵害&通信の秘密侵害、公正表示義務を まえがき 3年前、「通信の最適化」でついに事故が発生し、炎上したことがあった。しかし、当時はまだこの問題への世間の理解が浅く、問題提起しても、天才プログラマの清水亮から「ピュアオーディオを有難がる宗教法人と大差ない」とか「トラブルはアプリ書いた人の能力の問題」などと小馬鹿にされる始末だった。川上量生は「どこが通信の秘密なんだよ」とひたすら独り言を続けていたし、ガラケー全盛期に名を馳せたケータイジャーナリストの面々もろくに動く様子がなかった。 ハッハッ、見ろ!第1種電気通信事業がゴミのようだ!! #通信の最適化(), 2015年6月 「通信の最適化」に関する高木浩光氏の見解, 2015年7月 kadongo38氏「日本の通信事業者よりAppleやFacebook, Google の方が問題」,
イードは、「iPhone 6」の通信速度を東京都/愛知県/大阪府の JR 乗降客数が各上位25位に入る合計75駅で計測し、その結果を発表した。キャリア別に最高ダウンロード(下り)速度を記録した駅の数は、KDDI(au)が49駅で最も多く、ほかの2キャリア(NTT ドコモ:15駅、ソフトバンクモバイル:11駅)を引き離している。全駅平均の下り通信速度も KDDI が 43.17Mbps で3キャリア最速だった。 【通信環境は KDDI の圧勝】 下り通信速度が最も速かった駅の数はキャリアによって大きく異なり、以下の通りだ。東京、愛知、大阪の全地域で KDDI の駅数が群を抜いて多く、2位がドコモ、3位がソフトバンクという形だった。 ●東京 ・ドコモ:6駅 ・KDDI(au):15駅 ・ソフトバンク:4駅 ●愛知 ・ドコモ:4駅 ・KDDI(au):18駅 ・ソフトバンク:
NTTドコモの回線が悲鳴をあげている。平成23年6月から立て続けに発生した、ドコモのトラブルに対して遂に総務省が行政指導を行った。対象となった事故は下記の五件。 1 平成23年6月6日に発生した事故(携帯電話の音声通話、パケット通信が利用しづらい状況となった事案) (1)影響時間:13時間9分 (2)影響サービス:音声通話、パケット通信(電子メール、インターネット接続等) (3)影響利用者数:約150万 2 平成23年8月16日に発生した事故(SPモードのパケット通信が利用しづらい状況となった事案) (1)影響時間:7時間 (2)影響サービス:SPモードに係るパケット通信(電子メール、インターネット接続等) (3)影響利用者数:約110万 3 平成23年12月20日に発生した事故(SPモードメールにおいて、一部利用者のメールアドレスが別の利用者のメールアドレスに置き換わる状況等が発生した事
スマートフォンご利用のお客様へ 2011年7月19日 日頃は、au携帯電話サービスをご利用いただきまして、誠にありがとうございます。 このたびKDDIでは、世界的なIPv4グローバルアドレス (注1) の枯渇対策を目的として、一部ネットワーク構成を変更いたします。 現在、KDDI提供の スマートフォン (IS02、E30HT、E31Tを除くスマートフォン) を3G/WiMAX回線でご利用される際、端末に付与されるIPアドレスはグローバルアドレスとなっておりますが、2011年8月以降順次、プライベートアドレス (注2) へ切り替えます。 これに伴い、大半のアプリはこれまで通りご利用いただけますが、グローバルアドレスの利用を前提に設計されたアプリ (注3) につきましては、ご利用頂けなくなる場合がございます。 通話、Web閲覧、メール等につきましては、これまで通り問題なくご利用いただけ
業務委託先の元社員の逮捕について 2011年7月8日 ソフトバンクモバイル株式会社 2011年5月25日に発生した関西地域(大阪府、兵庫県、京都府、滋賀県、奈良県)における通信障害について、本日、当社の業務委託先の元社員が、監視および制御を行うサーバーを経由して基地局とネットワークセンターを結ぶためのATM伝送装置の回線設定データを改ざんし、約7万2700人の利用者に通信障害を発生させた容疑で逮捕されました。 本件については、外部からの不正アクセスの痕跡もなく、人為的事故の可能性があると思われたことから、障害発生の翌日5月26日に大阪府警に相談し、6月6日に被害届を提出しています。捜査協力の観点から公表を差し控えてまいりましたが、被疑者の逮捕を受け、当該事案の概要をご報告いたします。 ご利用のお客さま、関係者のみなさまに多大なご迷惑とご心配をおかけし、深くお詫び申し上げます。 当社は今後も
2011年7月1日金曜日 b-mobile 980円SIMをNexus Sで使ってみた。テストしたら驚愕の事実が! イオン専売のb-mobile 980円SIMを買ってきた。 100Kb/sとはいえ、VoIPで音声通したり、メールくらいなら十分ではないか? b-mobileなのに申込時に証明書を求められました。U300ではそんなもの求められなかった。 とりあえずNexus Sに刺して、APNの設定。 APNは普通のb-mobileと同じですが、ユーザー名だけbmobile@sw -> bmobile@aeonでした。 まずは速度測定。 下り66Kb/s。何度か試しましたが、大体こんなもんです。まあ・・・こんなところか。 疎通を確認したので、とりあえずはVoIPでも通します。 cSipSimple + asteriskの組み合わせで、Speex&G.729コーデックでテスト。
40Mbps超のイーモバイルとWiMAX、実測でどちらが速いのか、山手線全駅で実際に比較してみました イー・モバイルの下り最大42Mbpsのサービス「EMOBILE G4」が、12月3日から始まりました。 これは今まで最大40Mbpsの速度を誇るWiMAXを使い込んできた身としては、ちょっと気になるところ。しかし、理論値上ではWiMAXを上回っていても、実際の速度が理論値には達しないのもよくあること。 そこで山手線全駅にて、実際にどちらのほうが実測値で優れているのか、実際に検証してみました。 測定条件 イーモバイルの42Mbps対応端末は、まだUSB接続のD41HWしかないため、WiMAX側も同じUSB接続で、先日買ったAterm WM3500Rを使用しました。 測定の模様 パソコンはWindows7をインストールしたMacBookProを使用し、価格.comスピードテストにて、各1回ずつ
下り最大40Mbps、上り最大10Mbpsを実現した次世代高速通信規格「WiMAX」が今月から日本でサービス開始することが発表されました。 他社が提供する下り最大7.2Mbpsの高速通信サービスを圧倒的に上回る通信速度を実現しているだけでなく、低価格も実現しているようです。また、無料でサービスを利用できるモニターも募集中とのこと。 詳細は以下の通り。 世界基準のフューチャー・ブロードバンド通信サービス 「UQ WiMAX」のサービス提供開始と無料モニター募集について このリリースによると、KDDI系のUQコミュニケーションズが2月26日からモバイルWiMAX(IEEE802.16e)を利用した高速通信サービス「UQ WiMAX」を東京23区と横浜市、川崎市で開始するそうです。 また、提供開始にあたってユーザーの声を今後のサービスに反映するために本日から6月30日まで無料でサービスを利用でき
日本で唯一PHS事業を展開しているウィルコムが、NTTドコモと提携して競合他社よりも格安の高速データ通信サービスを開始することが明らかになりました。 すでに来年から20Mbpsを超えるとされる高速通信サービス「次世代PHS」を展開する予定であるウィルコムですが、サービス開始当初にカバーできないエリアをNTTドコモのネットワークで補完しようという考えなのでしょうか。 詳細は以下の通り。 ウィルコム、データ通信でドコモと提携 モバイル-最新ニュース:IT-PLUS 日本経済新聞社の報道によると、ウィルコムはNTTドコモと提携して高速データ通信事業に参入するそうです。 これは携帯電話会社から通信網を借りる「MVNO(仮想移動体通信事業者)」を用いたもので、自社で通信網を持つ会社が他社の回線を借りて新事業に参入するのは初めてとのこと。 これによりウィルコムは来春からNTTドコモが採用している毎秒最
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