プログラミング学習サービスの運営、GTDの監訳、小粋なiOSアプリの開発。ときどきライフハック。文章はAIで書いてません(詳しいプロフィール)。
スタイルシートで実装するドロップダウン型のナビゲーションをJanko At Warp Speedから紹介します。
ウェブサイトをユーザーにリラックスして楽しんでもらえるように、より使いやすくする10のTipsをWeb Designer Depotから紹介します。 10 Tips to Create a More Usable Web 以下、各ポイントのピックアップです。 1. Creating active navigation アクティブ機能をもったナビゲーションの設置 サイトのどのセクションにいるか、ユーザーに明示できるナビゲーションを設置します。 2. Clickable labels & buttons ラベルやボタンをクリック可能に フォームのラベル(label)やボタン(button)に、クリック可能であることが分かるようにスタイルシートで設定します。 例: <textarea name="code" class="css" cols="60" rows="5"> label, butto
【業界別】27卒就活生の「人気企業ランキング」発表! IT系ではサイバーエージェントが急浮上【学情調べ】 12月15日 6:00
ユーザビリティを考える上でかなり重要なのがボタンのデザイン。聞いた話だと、某どこかのローンお申し込みページではボタンのサイズを極端に大きくして目立つようにして、ボタンに「OK」とか「投稿」ではなくデカデカと「今すぐ申し込む」というようにラベリングしたところ、数百パーセント増しで申込みがあったとのこと。ほんの少しのデザインの差でもバカにはできません。 というわけで、いろいろな有名サイトのアイディアが詰まって練り込まれたボタンのデザインを見てみると、どれもこれも一見すると普通に見えるようでも、実はそうではないことがわかります。それらには共通して5つのルールが適用されています。 秘伝の法則は以下から。 ■秘伝その1:色 ボタンの色はページの他のものよりも目立たせ、より明るく、そしてコントラストを効かせてページのカラーとは対照の色を使いましょう。 ■秘伝その2:場所 ユーザーがすぐに見つけることが
たくさんの画像を美しく、かつ効果的に見せたい。その1つのアイデアとして、サムネイル画像をマウスオーバーとハイライト表示で演出する方法を前回紹介しました。今回はまた違ったアイデアを仕入れるべく、オランダのWebデザイナー、Marius Roosendaalさんのポートフォリオサイトに注目してみましょう。 昨年、「Best Web Gallery」のベスト50にも選ばれたこのサイトは一見、シンプルでスマートなデザインですが、閲覧する時間帯によってスタイルシートを切り替えてデザインを変えたり、なかなか凝ったつくりになっています。中でも注目は、サイトのメインコンテンツである過去の作品紹介。JavaScriptを使って楽しく作品画像を見せる――そんなMarius Roosendaalさんの“技”が今回のお手本です。 今回のお手本サイト: 『Marius Roosendaal -Design port
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