11月、ユーザーに伝わるための広告手法を、クライアント・メディア両者の視点から学ぶことを目的に開催された「広告主とメディアが一緒につくる、ウケる広告コンテンツセミナー」。広告主が伝えたいことを詰め込んだだけの広告では、ユーザーには伝わりません。LINEの谷口氏、ViRATESの山辺氏、エウレカの赤坂氏、多くのバズを世のなかに生み出してきたゲストを迎え、激ヤバ広告の“レシピ”を聞き出します。 スマホ時代に最適化された広告のレシピは?イセオサム氏(以下、イセ):今日はお題目が2つあるんですけど、1つ目は「広告主とつくる、激ヤバ記事広告のレシピ」です。結構ヤバい広告を作っていたり面白いことをしていたりする方に集まってもらいました。 2つ目は「ユーザーを巻き込んだコラボ広告の新しい形」。ユーザーとかユーザーが作ったコンテンツをどう扱ってどう巻き込んでいくか、そういう実験をしているメディアさんにお話

