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Appleとchromeに関するmongrelPのブックマーク (2)

  • webkit-devで見るBlinkのフォーク | Scene Research Station

    ついにWebKitからGoogle勢が分裂してBlinkという新しいフォークが出来てしまった。 折りしもmozillaがレンダリングエンジンをRustで作り直すという挑戦的なニュースも重なり、 新年度早々Web業界ウォッチャーには衝撃が走った。 さて、このBlinkのフォーク騒動だけど、理由は大きく2つあると思う。 一つは、性能や安全性向上のためのリアーキが現状のWebKitのtrunkでは難しいから。 二つは、WebKitのコミュニティ上でのApple勢とGoogle勢の信頼関係が崩れたため。 一つ目の性能に関する理由は明白。Blinkの公式サイトにもあるような、iframeのsandbox化、ネットワークコードの簡潔化、DOMをJSヒープに移動させることによるDOM操作の高速化などを、様々な移植層に適合した形で実現するのは技術的にも政治的にも非常に難しいためだ。 そういったドラスティッ

    mongrelP
    mongrelP 2013/04/07
    あーあこれはアカン\ただGoogleとしてはせっかくだからBlinkの開発プロセスをオープンにしてほしいところ(Operaの開発陣も入るんだから)Mozcみたいに自社だけってかんじの名ばかりOSSは残念なので…
  • 「Firefox」刷新に向けた取り組み--モジラの3つの変更点

    Mozilla Foundationは、新しい競争上のプレッシャーに直面して、「Firefox」に3つの大きな変更を施す取り組みに着手した。 第1の変更は新しいJavaScriptエンジンだ。Appleの「Safari」の背後にあるプロジェクトの成果を取り入れて、ウェブベースのプログラムを少なくとも30%高速に実行できるという。第2の変更は、「Windows」向けの新しいグラフィックスエンジンで、グラフィックスとテキストにハードウェアアクセラレーションを利用する。そして第3の変更は、Firefoxアドオンのための新しいシステムを実現化するのに役立つプログラミングツールだ。 Mozillaは5年ほど前にFirefoxをリリースして以来、圧倒的なシェアを誇るMicrosoftの「Internet Explorer(IE)」に対して躍進したが、その大半の期間、IEにはほとんど変更が施されなかった

    「Firefox」刷新に向けた取り組み--モジラの3つの変更点
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