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  • 未経験からPdMになれる人が持つ素質とは?積極採用するLayerX VPoPに聞く「見極めと育成」 | レバテックラボ(レバテックLAB)

    未経験からPdMになれる人が持つ素質とは?積極採用するLayerX VPoPに聞く「見極めと育成」 2025年2月26日 株式会社LayerX バクラク事業部VPoP 飯沼広基 東京ガスにてハードウェアエンジニアとして従事。その後、株式会社グラファーにて事業開発などを担当。株式会社LayerXでは、バクラク事業の法人営業、複数プロダクトの立ち上げ・グロースのプロダクトマネージャーを経て、プロダクト企画部部長に就任。プロダクトマネージャー組織やカスタマーサポート組織のマネジメントを担当し、現任。 X 「PdM(プロダクトマネージャー)が足りない」「どう育成すればいいかわからない」など、PdMの採用や育成に悩む企業が多い中、LayerXでは未経験のPdMを積極的に採用しています。 育成を担当するのは、「バクラク請求書」など経理向けのプロダクト全般のVPoPを務める飯沼広基さんです。彼自身が、L

    未経験からPdMになれる人が持つ素質とは?積極採用するLayerX VPoPに聞く「見極めと育成」 | レバテックラボ(レバテックLAB)
  • デザイナーにできる、実践的な利益貢献の方法|こぎそ

    組織においてデザイナーへの期待は、プロダクトデザインや、コミュニケーションのためのデザイン作成だけではありません。役職や役割が上がるにつれて、デザインの質はもちろんのこと、ビジネスへの貢献、すなわち組織の利益に貢献することが求められます。 しかし、日々のデザイン業務に追われながら、マネジメントやコスト管理まで意識するのは容易ではありません。ともすれば、コスト効率の悪いツール利用や、最適化されていないデザインプロセスが放置され、結果として組織に損失をもたらすリスクも潜在しています。 今回は、デザイナーが効果的に組織の利益に貢献できる具体的な方法を解説します。特にコスト削減、フロー効率化、そしてビジネス視点の獲得という3つの観点から、すぐに実践できる利益貢献の方法と、与えるインパクトの計算式も紹介します。 コスト削減 - SaaSアカウントの最適化から始める企業におけるSaaS利用は、今や当た

    デザイナーにできる、実践的な利益貢献の方法|こぎそ
  • 能力はカバーできるけど、人間性はカバーできない

    私がまだ駆け出しのコンサルタントだったころ、様々な会社に訪れたが、その中で一つ、思い出深いものがある。 おそらく、製造業の会社だったと思うが、ある説明会でのこと。 それは、10分から15分程度の短いもので、プロジェクトの意義を、メンバーの一人が、社内向け説明するものだった。 ただ、お世辞にも上手な説明ではなかった。 資料も、プレゼンテーションも、よく練られていたわけではなかった。 そして、同じことを思ったであろう、参加者の一人が、こんなことを言った。 「説明がわかりにくいんですけど」 ちょっと失礼な感じではあったが、当然の指摘でもある。 ところが、そこにいた役員が、「分かりにくいんですけど」と言った人に対して、こう言ったのだ。 「その言い方は良くない」と。 そしてこういった。 「説明はもっと練習すべきだし、わかりにくいという点にも同意する。しかし指摘のしかたも良くない。「ここがわかりにくい

    能力はカバーできるけど、人間性はカバーできない
  • PdMの介在価値ってなんだろう?|吉岡 太郎

    はじめに記事は、プロダクトマネージャー Advent Calendar 2024 12/5公開記事になります。 初めましての人は初めまして、吉岡と申します。直近4年ほどPdMを担当しています。それ以前は開発ディレクターだったり、データエンジニアだったり、IA(UXデザイナー)などを経験してきました。 昨年に引き続きこちらのアドカレに参加させていただきました。去年はPdMのキャリアデザインの考え方について記事をまとめました。 今年のテーマをどうしようかと悩んでいたのですが、今年はPdMの介在価値について自分が思うところをまとめようと思います。 一般的に言われているPdMの役割SmartHRPdMPMMの役割分担の図が非常にわかりやすいのでよく参考にさせていただいているのですが、PdMは「課題解決のために何を作るか考え、価値提供に責任を持つ」、PMMは「事業成長のために何をどう売るかに責

    PdMの介在価値ってなんだろう?|吉岡 太郎
  • 6ステップで描いて捉える業務・ドメインインプット!|YasuhiroMuraji

    この記事を書き始めた頃は、どこに行っても桜が満開でした🌸 と、思ったらもう青々とした新緑の季節🌱 月日はあっという間ですね。 就職や転職を通じて、新たな環境に身を置く人も多いことでしょう。そんなタイミングで新たな仕事のインプットや研修をはじめた方も多いのではないでしょうか? この記事は、私が難しいドメインや業務を「図」として描く過程で理解していった試みについてご紹介します。 公開後早々にエンジニアや企業のDXに関わる方々とお話する機会をいただきました。ぜひデザイナーに限らず多くの方にシェアしていただき、その意義を感じてもらいたい。人それぞれの難しさがあるなかで、同じく悩める方の役立つヒントになりたい。と願っています。 1. 関心対象・関わり・人の可視化ドメインや事業をうまくインプットするには、どうしたらよいでしょうか? 慣れない方が  "ドメイン(領域)の知識や業務を理解すること” は

    6ステップで描いて捉える業務・ドメインインプット!|YasuhiroMuraji
  • B向けサービスで8年半働いているデザイナーのドメイン理解術|Masaki Haruta

    こんにちは、Flatt Securityというサイバーセキュリティスタートアップでプロダクトデザインやプロダクトマネジメント、カスタマーサポートなど色々やってるHalです。Spectrum Tokyo Festival 2024ではCoffee Guyを担当するほどのコーヒー好きです。 私はFlatt Securityに入社するまでfreeeで税理士向けの税務ソフトを4年間、スモールビジネス向けの会計、工数管理、人事労務ソフトを4年間半、合計8年半BtoB領域のプロダクトを中心にデザインしてきました。 今はサイバーセキュリティ領域のスタートアップに転職し、入社1ヶ月目で幕張メッセにて開催された展示会でプロダクトデモを30人ほどに行ったり、2ヶ月目にはエンジニア向けの認証機能のヘルプページをほぼ1人で書き上げたり、さらにはエンジニア向けサービスのオンラインサポート会を1人で回せるくらいドメイ

    B向けサービスで8年半働いているデザイナーのドメイン理解術|Masaki Haruta
  • 大規模なマルチプラットフォームサービスのためのデザインシステム-成功を導く3原則|ShikiCheri

    こんにちは、プロダクトデザイナー@ShikiCheriです。2024年5月よりTVerのプロダクト開発におけるデザイン内製化計画、デザイン基盤の土台作りを担当しています。今回は、今取り組んでいるデザインシステム構築プロジェクト事例について紹介します! こちらはTVer Advent Calendar 2024 の参加記事です。前回は@t-arai1228さんの「GitHubを活用したプロジェクトのIssue管理」でした🎉 ※2024.09.17プレスリリース「数字で見るTVer」よりTVerは、複数のデバイス、表示モード(ライト/ダーク、縦向き/横向き)に対応しており、1画面あたり15以上の表示パターンが存在する時もあります。この多様性によりデザイン制作と実装の複雑さを引き起こし多くの課題が起きていました。 さらに社内にはUIデザインの元データがなかったため、内製チームはまず元データの整

    大規模なマルチプラットフォームサービスのためのデザインシステム-成功を導く3原則|ShikiCheri
  • IDEO流 創造性を阻む「4つの恐れ」を克服する方法 | ビジネススキル|DIAMOND ハーバード・ビジネス・レビュー

    誌2014年11月号の特集「創造性vs.生産性」では、人の創造力を阻む「4つの恐れ」についてIDEOの創設者と共同経営者が詳述している。記事では、4つの恐れを克服して小児患者を助けた、GEヘルスケアのMRI担当幹部の見事なエピソードを紹介する。 あなたは何によって、創造力を刺激されるだろうか。GEヘルスケアのMRI(磁気共鳴断層撮影)装置担当幹部のダグ・ディーツにとって、それは幼い少女が泣いている姿だった。 その日のことを、ディーツは鮮明に覚えている。病院を訪れ、自社の機械が稼働しているのを確認でき、最初は喜んでいた。MRIスキャナーの外見は美しく、動作にも問題はない。動かしている技師からの苦情もまったくなかった。そして部屋を去ろうとしたディーツは、1人の少女が怯えきって泣いているのを目にした。MRIスキャナーに入るのが怖くて、両親の手にしがみついている。少女が泣きやまないので、麻酔医

    IDEO流 創造性を阻む「4つの恐れ」を克服する方法 | ビジネススキル|DIAMOND ハーバード・ビジネス・レビュー
  • 「このデザインデータどこにありますか?」からの卒業!Figmaデータ大整理物語|いおり

    こんにちは!SHE株式会社 デザインユニット プロダクトデザイングループの井斉花織(いおり)です。 突然ですが、皆さんのデザインチームではどのようにプロダクトのFigmaデータを管理をしていますか? 「めちゃくちゃ綺麗に運用できてます!」というところもあれば「助けてくださいカオスです!」というところもあると思います。 何を隠そう、かつては私たちも決して綺麗に運用できているとは言えないような状況でした。チームの人数や管理対象のデータが増えていくにつれ、散在していく資産や場所。同じような経験がある方も少なくないのではないでしょうか? 今回はそんな状況からFigma構造を見直し、1年間運用をしてみての振り返りをまとめてみました。 Fimgaデータの管理を見直したい! 他社事例を知って早く最適解に辿り着きたい! そんな方々にとって少しでも参考になると嬉しいです。 従来の構造と課題私たちがデザインし

    「このデザインデータどこにありますか?」からの卒業!Figmaデータ大整理物語|いおり
  • 8の倍数ルールでデザインする理由とメリット・デメリット | Yuya Kinoshita

    デザインする際に意識している8の倍数ルールについての記事です。Webサイトやアプリなどスクリーン用のデザインの際には、基的に要素の大きさを8の倍数ピクセルで設計しています。 ここでいう要素とは、コンテンツ幅、ボタンの大きさ、余白の大きさ、バナーの大きさ、メインビジュアルの大きさなど、サイズ指定が必要なほぼ全て要素を指しています。 8の倍数によるデザインルールはこれまでに16以上のプロジェクトで活用してきました。ルールを用いることのメリット・デメリットや、そのルールを使い続けている理由を当Webサイトの事例と共にまとめています。 ※フォントサイズは8の倍数ではなく、18pxを基準とした倍率計算によって算出する方法を試しています。詳しくは以下の記事にまとめています。 Webサイトで明快なデザインと運用しやすいコーディングを両立する文字サイズ強弱の仮説・検証 8の倍数で設計する理由とメリット

    8の倍数ルールでデザインする理由とメリット・デメリット | Yuya Kinoshita
  • "プロダクトとしての優位性" をつくる。デザインシステム「sugao」を通した、カオナビプロダクトデザインチームの動き方|Cocoda

    前述したように、カオナビのプロダクトデザインチームには現在10数名のプロダクトデザイナーが所属しています。 現在カオナビには20以上の機能があり、常に10数チームの開発ラインが走っています。開発チームは担当機能ごとに縦割り型になっていて、PO、エンジニア、デザイナー、QCがそれぞれに所属しています。 カオナビプロダクトデザインチームの体制デザイナーのアサインは以下の2種類があります。 所属チームの担当機能の改修チームが持つ担当機能の改修はチームに所属しているデザイナーが担当します。新機能の開発この場合はプロジェクト単位でチームが立ち上がる場合もあれば、関連機能の担当チームが持つ場合もあります。前者の場合はデザイナーがどこかのチームから異動や兼任のような形でアサインされ、後者の場合は所属チームのデザイナーが担当することが多いです。 私たちが開発する「カオナビ」は、すでに10年以上運営されてい

    "プロダクトとしての優位性" をつくる。デザインシステム「sugao」を通した、カオナビプロダクトデザインチームの動き方|Cocoda
    monokyuri
    monokyuri 2024/07/16
    “最終的にパーパスを実現するためには、ブランドデザインやマーケティングデザインによってつくられたカオナビに対する期待を、確実に体験として提供していくプロダクトデザインが必須です。”
  • ログラスの選考プロセスにおけるアトラクト戦略 / Attraction strategy in Loglass interview process

    HRmethod Meetup - 転職意志の育て方 https://hrmethod.connpass.com/event/317854/ ログラスプロダクトチーム公式X https://x.com/LoglassPrdTeam

    ログラスの選考プロセスにおけるアトラクト戦略 / Attraction strategy in Loglass interview process
  • 「UNICORN」の、世界観を踏まえたプロダクト戦略のつくり方|Cocoda

    アドウェイズグループの子会社であるUNICORN株式会社は、これからのデジタルマーケティングを形作っていくプラットフォーム「UNICORN」を運営する会社です。 アドウェイズグループの、これからのデジタルマーケティングを形作るプラットフォームを運営するUNICORN株式会社UNICORN株式会社は、2015年ごろに事業を提供開始してからずっと、世界観を踏まえたプロダクトづくりに取り組んできています。 その一つの例として、プロダクト主導でUNICORNの事業戦略 / プロダクト戦略を新たに引き直し、2024年5月に全社員に向けて共有しました。

    「UNICORN」の、世界観を踏まえたプロダクト戦略のつくり方|Cocoda
  • プロダクト開発の落とし穴と改善したいマインド

  • プロダクトビジョンを考える。プロダクトを通じて何を成し遂げたいか?|uxkong (Ryo Tokunaga)

    ほぼ月ブログ第3弾、1ヶ月に1回くらいと言いながら結構高頻度で書けているので調子が良い。 今回は勉強ブログ。今自分が携わっている役割において学んだことや調べたことをまとめていきたいのでやっていく。HERPのプロダクトビジョンについてではなく、プロダクトビジョンについて調べた知見をまとめた記事。 なぜこのテーマ?最近はHERP Hireサービス責任者という役割をメインで担っている。 HERP創業からは開発とビジネスを行ったり来たりしているが、前のQ始め(3月)から現在までは開発側に時間を使っている割合が増えている。 HERPではLeSSというフレームワークを4ヶ月ほど前から導入・活用して、絶賛試行錯誤しているが、その中でプロダクトオーナーの役割をやっている。 そのプロダクトオーナーの仕事の1番上にビジョンと方向性を提供するという仕事がある。(下の図参照、文字がちっちゃいよ) 前のQでは足元の

    プロダクトビジョンを考える。プロダクトを通じて何を成し遂げたいか?|uxkong (Ryo Tokunaga)
  • 1on1ガイドについて

    1on1ミーティングガイド (1on1ガイド)は組織で働く個人のパフォーマンス向上・維持のために実施する1on1ミーティングの実践的なガイドを目指し、コミュニティメンバーによって、パターンランゲージの形式を取り入れ執筆しています。 書はコミュニティのメンバーが共同で執筆しており特定の人によって完成されたものではなく、常に更新されるものです。また、出版される書籍の文章に比べて足りないと思うところはあるかもしれません。 よりよい内容となる記載のアイデアがあれば1on1guide.orgにご連絡ください。

    1on1ガイドについて
  • 事業に貢献するデザイナーへの方向性を示す― DeNA プロダクトデザイナーの評価について|Cocoda

    DeNA デザイン統括部 プロダクトデザイン部 部長の久田です。DeNAデザイン統括部は約80名が所属し、「プロダクトデザイン部」「コミュニケーションデザイン部」「エクスペリエンス戦略室」の3つの部門で構成されています。 2023年4月にDeNAデザイン統括部におけるデザイナーの評価指針をまとめたキャリアシートを刷新し、私は特にプロダクトデザイナーを対象とした内容を策定、運用しています。 キャリアシートを刷新した主な狙いは以下であり、事業に深くコミットしながらデザイナーとしての武器を存分に活かしていけること、それらがしっかりと報われる制度となることを目指しています。 時代・環境に合わせた形で更新することで、レベルアップやキャリアパスをより具体的にイメージできるようにする グレード毎に求めるレベル感を再定義することで、事業に貢献するプロダクトデザイナー像を認識し、PDCAを回しやすくする 組

    事業に貢献するデザイナーへの方向性を示す― DeNA プロダクトデザイナーの評価について|Cocoda
  • プロダクトデザイングループがリサーチ&デザイン室になった話

    皆さん、こんにちは。開発部のリサーチ&デザイン室(以下リサデ)の室長の磯野です。今回は、私たちがプロダクトデザイングループ(以下プロデザ)からリサデへと生まれ変わった経緯と、これからの目標について紹介します。 設立の背景と目的開発組織が成長するにつれ、プロダクトの提供価値をより早く、より大きく高めるためにユーザーリサーチ活動の重要性が増してきました。しかし、従来の開発案件に紐づくリサーチだけでは、以下のような課題が生じていました。 リサーチ活動が開発のボトルネックになってしまう戦略的な意思決定へのリサーチ活動の貢献が限定的になってしまうこれらの課題を解消するために、開発案件とは別に幅広い顧客理解や、顧客のビジネス成功につながる課題発見を目的とした、より広範なリサーチ活動が必要とされるようになりました。 また組織のVisionとして「Design boosts」を掲げて、以下のように目指す

    プロダクトデザイングループがリサーチ&デザイン室になった話
  • Evaluation method of UX “The User Experience Honeycomb” | blog / bookslope

    ウェブサイトを評価する・レビューする方法にはさまざまな視点が必要になると思いますが、市場の流れから考えて「UX」視点が必要だとする見方があります。以前から、利用者視点というものを評価方法として加えている調査会社であれば、当然の流れといえますが、そうした場合のUXの評価とはユーザーテストを実施して実際に被験者に利用してもらうことが多いと思います。 ユーザテストのシナリオ作成においては、もっぱらそうした検討がされていると思いますが、評価方法としてUXを考える場合、「UXハニカム構造」がベースになるように思いました。 User Experience Design – Semantic Studios この記事に「The User Experience Honeycomb」というものがあり、これを「UXハニカム構造」と呼んでいるわけですが、UXを構成する要素には、Useful (役に立つ)・Usa

    Evaluation method of UX “The User Experience Honeycomb” | blog / bookslope
  • 東京都の生成AI活用事例集にツッコミを入れてみる|saip(さいぴ)

    この記事の概要 ・都職員による生成AI活用事例集を基に、ChatGPTの効果的な使い方を解説 ・プロンプト作成のコツと最新ノウハウを平易な言葉で紹介 ・具体的な指示、マークダウン記法の活用、理由の記載など実践的なテクニックを解説 ・サンプルプロンプトの修正例を通じて、より効果的な書き方を例示 ・ChatGPTとの対話を通じた論理的思考力向上の可能性を示唆 Claude 3.5 Sonnetで作成こんにちは、saip (@_saip_) です。 生成AIを利用した事業をしている株式会社TrippyでCTOを務めています。 Xで話題になっていたところてんさんの以下のポストから、「都職員のアイデアが詰まった文章生成AI活用事例集」という資料が公開されていることを知りました。 東京都もMarkdownとは言ってなくて、ハッシュタグと言ってる…… どうみてもMarkdownの見出しによる強調なんだが

    東京都の生成AI活用事例集にツッコミを入れてみる|saip(さいぴ)