リストを作成しながら「どんなジャンルを読んだって良い。読んだそばからどんどん忘れていって良い。あなたの中にその本のエッセンスはちゃんと溜まっていく」という小学校の先生の言葉を思い出した。 『黒い家』貴志祐介 『不道徳教育講座』三島由紀夫 『感じるオープンダイアローグ』森川すいめい 『自分の中に毒をもて』岡本太郎 『ぼぎわんが、来る』澤村伊智 『宇宙人と出会う前に読む本』高水裕一 『秘密の花園』バーネット 『論より詭弁』香西秀信 『窓ぎわのトットちゃん』黒柳徹子 『草の根のファシズム』吉見義明 『桶川ストーカー殺人事件 遺言』清水潔 『しあわせの書』泡坂妻夫 『或日の大石内蔵助』芥川龍之介 『ものぐさ精神分析』岸田秀 『私の嫌いな10の人びと』中島義道 『ボッコちゃん』星新一 『男たちへ』塩野七生 『イニシエーション・ラブ』乾くるみ 『A3』森達也 『幽霊人命救助隊』高野和明 『ウケる技術』

