なぜ貧乏人が富裕層優遇政治の自民党を支持するのか、 強者と同一になりたいという欲望はよく言われるけど 自分に損でも強者にこびへつらう根性が身に沁みついてしまってるんだよな 中々気がつけないけどさ
流石にヤバいでしょ。 だって字幕版観たことない、俳優の生の声も知らないって、もうそれ「作品の半分しか受け取ってません」って自己紹介してるのと同じじゃん。 声は演技の一部なんだよ。 同じセリフでも、誰がどんな声で言うかで意味が変わる。 それをさ、全部日本語に訳して「分かりやすい〜」って。分かりやすさと引き換えに、どれだけ削ぎ落としてるか分かってる? 例えば怒りのシーン。 吹き替えだと綺麗にまとまる。聞き取りやすい。感情もそれっぽく整ってる。 でも字幕で観ると違う。 声が震えてたり間が変だったり、ちょっと言葉に詰まったりする。その崩れが、そのまま人間なんだよ? それを全部耕して「はい感情ここです」ってやられるとさ、もう料理で言えば全部ミキサーかけてるのと一緒。 味はするけど食感は死んでる。 それで満足してるのちょっと怖いよ。 もちろんね、吹き替えが悪いわけじゃない。 上手い人はめちゃくちゃ上手
というより、男性と交際せずに猫を飼って満足する女性への憎しみと、それが猫への憎しみに移行している傾向と言ったほうが良いだろうか。 はてなではぬいぐるみを抱いて寝る男性の記事が出たり、猫を可愛がる独身男性の記事が出るなどするので、男性に猫憎悪者のイメージはあまりない。 ただアメリカでもイギリスでも韓国でも、男性と交際せずに猫を飼って満足する女性を揶揄・罵倒する専用の単語が作られており、そうした女性への憎しみが広がっている。 そして韓国のテレグラムグループで猫を虐待して殺す動画が男性同士で流通していたり、中国では猫虐待動画の量産ラインと販売網が構築されていたりする。子猫を溺死させたり、「ひらき」にして吊るしているような動画が人気を集めている。 日本では男女問わず「猫ちゃんは可愛いので大好き」でよく、男性が「ちいかわ」のキーホルダーをつけていてもゲイや精神病の認定を受けない。 男性も可愛いものを
本日4月12日は自由民主党の大会でした。ここで「立党 70 年 自民党の歩みと未来への使命~自由と民主主義を次世代につなぐ自民党党新ビジョン~」が採択されました。自民党の歴史と展望を論じた包括的な文章ですが、報道だとビジョンに書かれた「憲法改正は『死活的に重要』という部分ばかりが注目されているようです。でも憲法改正は自民党の党是ですし、「死活的」とは書かれているものの、あとでも論じるようにこのビジョンはタカ派的・右派的スタンスとはいえません。このビジョン全体を読むと、なかなかの水準の体系的な歴史観と理念が示されているようにも思えますし、読み方によってはいまの高市政権とかなり距離がある内容ともとれます。このビジョンを起草したのは鈴木幹事長、斉藤健元法相、中曽根康隆議員のようです。鈴木さんは忙しいでしょうから、主に執筆したのは歴史に関する著書のある斉藤さんではないでしょうか。このビジョンがいま
保守大学教員 @slowly_ph_D 私ずっと数千円の時計を使っていたので、よくある奴ですが「時計くらい良いものを付けろ」と言われた事がありました。そういえば曽祖父の形見があったなと箪笥に眠ってた時計をしていったんですが、今度は身の丈に合ってないと言われ本当に面倒であった。彼らは何故そんなに時計の値段に詳しいのか... 2026-03-11 15:30:21
1. なぜ「音楽そのもの」を語ると怒られるのか一つの楽曲を巡って、これほどまでに「正解の語り方」を求められる時代があっただろうか。最近公開した4本の批評動画に寄せられた反応を分析していると、僕たちはいつの間にか、音楽を聴く際の「ある強力なルール」に支配されていることに気づかされる。 サカナクションの山口一郎氏が放った「音楽ジャーナリズムは死んでいる」という言葉への回答として、僕は「怪獣」「ライラック」「AIZO」「アイドル」の批評動画を立て続けに公開した。焦点に据えたのは、和声の動きやリズムの設計、アレンジの選択、サウンドの文法、そして歌詞の表現。今の時代を象徴する楽曲を、純粋に音楽として解剖するのが狙いだ。 しかし、公開のたびにコメント欄へ押し寄せたのは、これまでにない種類の反応であった。 「原作を無視して批評するな」「アニメを観てから語れ」「タイアップの文脈を無視している」。 当初は一
2月25日に上告が棄却されたとの報告が神原氏からあった。 【拡散希望】暇空敗訴‼️ 記者会見における発言が名誉毀損だ等として、暇空茜が当職を訴えた訴訟。2月25日、最高裁が暇空の上告受理申立てを棄却。当職の勝訴が確定した。一連のコラボ暇空茜関連の名誉毀損訴訟は全て当方の勝利で終結した。 正義は勝つ‼️ pic.twitter.com/M4Hu18FA9n— 弁護士神原元 (@kambara7) 2026年2月26日 【拡散希望】暇空敗訴‼️ 記者会見における発言が名誉毀損だ等として、暇空茜が当職を訴えた訴訟。2月25日、最高裁が暇空の上告受理申立てを棄却。当職の勝訴が確定した。一連のコラボ暇空茜関連の名誉毀損訴訟は全て当方の勝利で終結した。 正義は勝つ‼️ 地裁判決が出たのは2024年9月のこと。神原氏は訴えられた立場だったが、下記の11の主張が真実ではないという裁判所の判断を引き出した。
「ママ、早く戦争止めてきてくれよ」 世界中で戦争起きてるんだぞ。 ウクライナも、 パレスチナも、 イランも。 ニュース見ればずっとやってる。 なのにさ、 戦争起きてない国で 「戦争反対!」って叫んでるだけで満足してないか? 本当に止めたいなら、 起きてる場所に行って止めてきてくれよ。 戦ってる当事者に言ってくれ。 こっちに向かって 「軍拡反対!」「戦争するな!」って言う前に、 実際に撃ち合ってる国に 「やめろ」って言ってきてくれ。 安全な場所で反戦ポーズ取るの、 もういいから。 本気なら、 戦火のど真ん中で叫んでくれ。 それができないなら、 せめて現実を見てくれ。 止めるべき相手は、 今まさに撃ってる側だろ。 追記反戦を揶揄するわけがないだろ。 反戦じゃない人間なんて、普通に考えてそうそういない。 戦争なんて誰だって嫌だ。 そこを前提にしてないから話がズレる。 俺が揶揄しているのは、 「自
1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[sage]:2010/05/19(水) 12:57:06.07 ID:sViwJ6eP0 15年以上昔の出来事だから、よく知らない人が多いかもしれないけどさ。 4 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]:2010/05/19(水) 13:02:19.57 ID:sViwJ6eP0 少し長くなるから、先に何が起きたから軽く書いておくね。 今から20年近く前の話だから、多少忘れてたり、間違ってたりするかもしれない。 そこは許して欲しい。 先に結論というか、書いておくけど。 今から話す内容に出てくる子がどうなったか、先に書いておく。 ソニアは殺された。 サニャは爆発に巻き込まれて死んじゃった。 メルヴィナはレイプされて連れ去られた。 メフメット・カマル・ミルコはわからない。 カミーユも死んでしまった。 ドラガンって子は、裏切った
兵器を増強すると平和になる、とか言うけどさ。 相手国もそれに合わせて軍事力拡大するじゃん。 そうすると、こっちも競争に負けるわけにはいなくて・・・、と無制限に続く。 この軍事力エスカレート問題をどう解消するつもりなんでしょうか。 軍事力を上げても平和になんてならない。無駄にお金がかかるだけだと思う。 せいぜい “やってる感” を出せるだけ。 追記・ 返信欄のこの意見に賛成です。 外交は完全な解決策ではない・・・むしろ文化交流まで含めると国同士のつながりを高めるのは凄くコストがかかる。 おまけに「不安」。友情という曖昧さに頼らなくちゃならないから、数値で比べられる軍事力のような絶対的な安心感はない。 だけど確実じゃない きずな を信じる勇気こそが、平和のためにベターだと思う。 警察のいない無人島で漂流した隣人と仲良く平和に過ごすには武器を作るのは最悪の選択肢。 酒を酌み交わして踊る方がはるか
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