タグ

関連タグで絞り込む (2)

タグの絞り込みを解除

languageとnorth-koreaに関するnabinnoのブックマーク (1)

  • ハングル - Wikipedia

    朝鮮半島では、15世紀半ばまで、自民族の言語である朝鮮語を表記する固有の文字を持たず、知識層は漢字を使用していた。口訣(こうけつ・くけつ)・吏読(りとう)など漢字を借りた表記法により断片的・暗示的に示されてきた。 李氏朝鮮第4代王の世宗は、朝鮮固有の文字の創製を積極的に推し進めたが、当初から事大主義の保守派に反発を受けた。世宗が設立した諮問機関の集賢殿副提学だった崔萬理は1444年に上疏文で、「昔から中国の諸地は風土が異なっても方言に基づいて文字を作った例はない。ただモンゴル(パスパ文字)・西夏(西夏文字)・女真(女真文字)・日(仮名)・チベット(チベット文字)のみが文字を持つが、これらはみな夷狄(野蛮人・未開人)のなすことであり、言うに足るものではない」「漢字(中国文字)こそ唯一の文字であり、民族固有の文字など有り得ない」と反対した。しかし、世宗はこのような反対を「これは文字ではない(

    ハングル - Wikipedia
  • 1