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起業と会社に関するnekoneneneのブックマーク (3)

  • わずかな資金、もしくは資金ゼロで成功した偉大な50社 | Coral Capital

    ブログはUberやBuzzFeedへの出資で知られるシードステージのベンチャーキャピタル、Founder CollectiveのJoseph Flaherty(ジョセフ・フラハーティ)氏のブログ記事「50 Big Companies that Started with Little or No Money」を、氏の許可を得て翻訳したものです。 創業者たちの間では、ベンチャーキャピタルからの資金調達は、成功への一歩を踏み出している証しであるという考えが広まっています。確かに、VCは成功しているテクノロジー系のスタートアップに共通している特徴です。しかし、VCの支援を受けなければ成功できないというわけではありません。アーリーステージでは特にそうです。 起業家は、わずかな資金、あるいは資金ゼロでも相当な成果を出すことができます。資金があることによって、その創業者が、自力で奮闘している他の創業者

    わずかな資金、もしくは資金ゼロで成功した偉大な50社 | Coral Capital
  • スタートアップの初期メンバーがスケール後にお荷物になる理由 | 天気晴朗ナレドモ浪高シ

    「スタートアップだとしても、人事を軽視すべきではない」でも書きましたが、スタートアップの最初期に採用したメンバーは、会社がスケールするとお荷物社員になりえます。たいていのスタートアップで対処に困る社員が出てきます。 当然、会社のスケールとともに成長する人材も一定数います。スケール後、現場叩き上げの取締役として活躍を続けている方も大勢いらっしゃいます。 しかしながら、大多数は会社に巣う癌のように、お荷物社員として残り続けているのです。 スタートアップの初期メンバーがお荷物になってしまう理由 自分が会社を成長させたという根拠の無い自信 お荷物になるということは、成果を出せていないということ。にもかかわらず、このお荷物社員たちのほとんどは自分がお荷物だと考えてはいません。むしろ、スケールさせたのは自分の力なのに、なぜ冷遇されているのか、とさえ思っているのです。確かに、スケールさせた際に、ほんの

    スタートアップの初期メンバーがスケール後にお荷物になる理由 | 天気晴朗ナレドモ浪高シ
    nekonenene
    nekonenene 2019/07/23
    創業初期の採用、および人事設計が大事というお話。良い記事だった
  • 投資しなかったけれど、投資すべきだったスタートアップ | Coral Capital

    ベンチャーキャピタリストが誰に投資したかはよく聞きますが、投資しなかった会社や投資しなくて後悔した会社についてはあまり聞かない気がします。Bessemer Venture Partnersはこれを「anti-portfolio」と呼び、おめでとうという意味合いでウェブサイトに「投資しなかった、後悔している」リストを公開しています。このリストにはAirbnb, Apple, Facebook, Google, 等メガホームラン案件が載っています。 日でこの情報をあまり目にした事がないので、日のVCそれぞれの一番の「anti-portfolio」をまとめてみたら面白いのではないかと思っています。いくつかのVCに声をかけてみたところ下記の回答がきています。 まず最初に私たちから。 James Riney+澤山陽平, Coral Capital 一番のAnti-Portfolio: KonMa

    投資しなかったけれど、投資すべきだったスタートアップ | Coral Capital
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