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2015年1月2日のブックマーク (9件)

  • http://www.zenrin.co.jp/zvm/

    nekotuna
    nekotuna 2015/01/02
    ゼンリンやるな!
  • 江戸開府以前から昭和後期までの貴重な古地図をブラウザで見まくることが可能な「ゼンリンバーチャルミュージアム」

    最大手の地図制作会社のゼンリンがこれまでに収集した国内外の古地図をデジタル化して公開しているサービスが「ZENRIN Virtual Museum」です。江戸開府以前から昭和後期までに作成されたさまざま種類の地図が約220個も公開されているとのことなので、実際に古地図を見まくってみました。 ゼンリンバーチャルミュージアム http://www.zenrin.co.jp/zvm/ 上記URLを開いたら「Collections 公開地図一覧」をクリック。 公開地図一覧のページでは「時代」と「分類」から公開されている地図を検索可能。公開されている地図の時代は「江戸開府前」から「昭和後期」まで多岐に及んでいます。 例えば、「江戸開府前 (~1602)」をクリックして「日図」をクリックすれば…… 江戸開府前に作成された日図が表示されます。サムネイルをクリックすると…… 選択した地図が表示され

    江戸開府以前から昭和後期までの貴重な古地図をブラウザで見まくることが可能な「ゼンリンバーチャルミュージアム」
    nekotuna
    nekotuna 2015/01/02
    おっと!
  • 五年半ぶりに京急田浦 旧皆ヶ作へ - 写真撮っけど,さすけねがい?

    五年半ぶりに京急田浦 旧皆ヶ作へ 軍港として栄えた横須賀には,「柏木田」「安浦」という大きな遊郭と,少し規模の小さな「皆ヶ作」の三つの遊郭があったことはよく知られている。 横須賀市北部(旧三浦郡田浦町)の長浦港には海軍工廠造兵部(現在の東芝ライテック)や軍需工場が進出し,さらに海軍水雷学校などの軍事施設が作られて船越の仲通りを中心とする商店街はとても賑わったという。ただ,皆ヶ作は遊郭としてまとまった区画があったのか,それとも境界があいまいな花街だったのかはよくわからない。 以前,京急田浦の船越町の写真を撮りに来たときに持ってきたのは広角側が28mmのレンズだったため,撮影した写真の構図にやや不満があったた。今日は16-35mmのズームレンズをバッグに入れて京急田浦に向かう。 上大岡から京急線の浦賀行き普通列車に乗る。金沢八景駅で快特に追い抜かれるのを待つ。 京急田浦駅で下車する。細い柱が特

    五年半ぶりに京急田浦 旧皆ヶ作へ - 写真撮っけど,さすけねがい?
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    nekotuna 2015/01/02
  • 【小ネタ】初物、悲喜こもごも

    地誌のはざまに 神奈川県を中心に、また江戸時代前後を中心に、その地誌を掘り返して話題を取り上げていく予定です。関連する自作、他作の動画なども取り上げます。 TOP ALL Entry RSS tweet Facebook Hatena blog LOGIN blog Making 明けましておめでとうございます。今年もよろしくお願いします。 新春に…という程に因むものでもありませんが、初物にまつわる触書を今年最初の記事にしましょうか。 武蔵国橘樹郡生麦村(現:神奈川県横浜市鶴見区生麦)に伝わっていた寛保2年(1742年)6月付の触書が「神奈川県史 資料編7 近世(4)」に収められています。「生麦」と言えば幕末にはあの「生麦事件」の舞台となった村ですが、これはその100年以上も前の話です。 覚 一ます   正月節ゟ    一あゆ   四月節ゟ 一かつを  四月節ゟ    一なまこ  九月節ゟ

    【小ネタ】初物、悲喜こもごも
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    nekotuna 2015/01/02
  • 社会政策・労働問題研究の歴史分析、メモ帳 島薗先生の「19世紀日本の宗教構造の変容」を読んで

    社会政策・労働問題研究について歴史的なアプローチで研究しています。ここではそのアイディアやご迷惑にならない範囲で身近な方をご紹介したいと考えています。 島薗進先生の「19世紀日の宗教構造の変容」『コスモロジーの「近世」』岩波書店、2001年を読みながら、暗澹たる気持ちになっている。この論文自体は、マクロの大きな話(史観)をどう捉え直すかということで、島薗先生は、中核になる人をポンとおいて、その人を批判しながら、ご自分のコアの主張を組み立ていく手法が得手のようだ。そんなことはどうでもいいんだけれども、今、アメリカ社会学を横目にみながら、日の社会学を考え直し、やがてはそれを横目に見ながら、社会政策を考え直そうという、自分で書いていてもややこしい話を考えていて、そのプロセスでやっぱり宗教は外せないなと薄々思っていたことを再確認させられたからである。 まず、19世紀欧米では大雑把に言って、啓蒙

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    nekotuna 2015/01/02
  • 日本人はなぜ賽銭を投げる 意外に知らぬ正月作法 - 日本経済新聞

    きょうは1月2日。みなさんは初詣は済まされましたか? 人混みの中をかきわけての参拝は大変だが、神前で2礼2拍手1礼して気分一新するのは悪くない。お賽銭(さいせん)もつい多めに張り込んでしまうというものだ。しかし日人はなぜ賽銭を投げるのか、初詣をするようになったのはいつからか。民俗学の新谷尚紀・国学院大学教授にかねて気になっていた疑問を解いてもらった。■お金の「経済外的意味」とは【日人はなぜ賽銭を投げるのか】

    日本人はなぜ賽銭を投げる 意外に知らぬ正月作法 - 日本経済新聞
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    nekotuna 2015/01/02
    なかなかの良記事。「日本の伝統」なんて軽々しくいわずに、その行為の意味を深く考えてみるってのは悪くないと思うよ。
  • 【インタビュー】なぜ路上でケーキ屋をするのか?POMPON CAKESの立道さんに聞く小商い

    みなさんは「小商い」という言葉をご存知でしょうか? 定義はさまざまですが、小商いとは、”「儲ける」ことよりも、自分のやりたいこと/責任のとれること/楽しみながらやれることを、自分の手の届く距離で行う働き方”と言われています。 近年、若い世代を中心に、この小商いをする人が増えてきました。
小商いの形は様々で、メインの仕事にする人もいれば、前回ご紹介した、デザイナーで焼き芋屋さんのチョウハシさんのように、パラレルキャリア的に他の仕事をしながら行う小商いもあります。 この連載では、新しい働き方としての「小商い」を実践する様々な人達にお話を聞き、「働く」という側面から豊かさについて考えていきたいと思います。 移動ケーキ屋「POMPON CAKES」の立道さん 今回ご紹介するのは、鎌倉で移動ケーキ屋「POMPON CAKES」を営む立道嶺央(たてみちれお)さん。 「オーガニックでジャンキー」をテーマ

    【インタビュー】なぜ路上でケーキ屋をするのか?POMPON CAKESの立道さんに聞く小商い
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    nekotuna 2015/01/02
    おお〜
  • Yahoo!ニュース - ご存じですかハマの「市民酒場」 人気じわり紹介本、夫婦二人三脚で出版 (カナロコ by 神奈川新聞)

    nekotuna
    nekotuna 2015/01/02
    「はま太郎」面白いですよ〜。
  • 神奈川県で唯一カーリングができるスケートリンク「銀河アリーナ」にライター・秋山が突撃! - はまれぽ.com 神奈川県の地域情報サイト

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    nekotuna 2015/01/02
    実際にやってみても面白いスポーツだと思う。