リンク 朝日新聞 卒業祝いの給食に赤飯、震災15年と重なり2100食分廃棄 福島:朝日新聞 福島県いわき市の市立中学校で11日、卒業生の祝いに赤飯の給食を用意したところ、今年で15年となる東日本大震災の発生日と重なったため、当日になって取りやめたことが関係者への取材でわかった。調理済みの約… 28 users
あひるさん @5ducks5 中国人同僚「デリバリーピザ頼んだら箱の中で片方に寄ってたんよ……」 私「あるあるだな😂」 🇺🇸人同僚A「前回チップ払わなかったんじゃねーの😂」 🇺🇸B「お前らに正しいデリバリーピザの注文方法を教えてやる。 まず注文はアプリではなく電話だ。 アプリではお前の人柄は伝わらん。 そして注文前にちゃんと挨拶するんだ。 ピザを食べながら大切な試合を観るとか、 友達と楽しく過ごすとか、 そのピザの大切さを伝えろ。 そしてデリバリースタッフがやってきたら玄関で笑顔で受け取れ。 チップは毎回手渡し。 ちゃんと感謝の言葉も伝えろ。 そうすると店のスタッフから『良い客』としてお前は認識される。 彼らは待ち時間中にずっと雑談してて、 良い客と悪い客について話してるからな。 これでもうお前は🇺🇸生活の勝者だ」 🇨🇳「まじかよ結構めんどくさいな」 🇺🇸B「まあそ
将棋界で「神武以来(じんむこのかた)の天才」の名をほしいままにしていた加藤一二三(ひふみ)九段が22日、亡くなった。86歳だった。その次女で仙台白百合女子大学長の美紀さんが令和5年、産経新聞のインタビューに答え、家族だけが知る「ひふみん」について語っていた。 美紀さんは昭和40年、東京都出身。上智大外国語学部ポルトガル語学科を卒業した後、日本貿易振興機構(ジェトロ)で雑誌編集に携わった後、いくつかの修道女会をへて、令和6年3月から仙台白百合女子大学長を務めている。 ◇ 絶対に受けるべきだ産経新聞からインタビューの依頼を受け、一旦は「受けさせていただきます」と答えたんですが、いろいろな方の話を聞いて迷ったうえで、「やはり辞退させていただきます」とお断りしました。 東京で父に会った際、「産経新聞のインタビュー企画の依頼を受けたんですが、断りました」と伝えたところ、温厚な父が「どうして断ったの。
はてな民、逆張りが過ぎないかって話。 高市叩きが当たり前みたいになってるけど、 若者支持が高いって数字は普通に出てくる。 死刑も世間全体では賛成が多数派。 これ、別に極端な話じゃない。 他にも例はいくらでもある。 原発は全部悪。 でも現実では再稼働容認が多数派。 自衛隊は違憲。 でも災害が起きれば感謝されるし、存在自体を否定してる人は少数。 夫婦別姓は最重要争点。 でも世論調査では生活や経済、安全保障の方が圧倒的に優先されてる。 LGBT政策は進めないと遅れてる。 でも急進的な制度変更には慎重派が多い。 移民は受け入れるべき。 でも治安や賃金への不安を持つ人の方が現実には多い。 こういう話を総合すると、 日本社会が急進リベラル一色みたいな認識の方がズレてる。 なのに、はてなだけ見てると 世間はもう完全に逆の価値観で固まってるように語られる。 さすがにエコーチェンバーが強すぎる。 結局やって
こんにちは。東京でLampTokyoというブランディング・マーケティング・クリエイティブ会社を経営している的場タカキといいます。 僕は2004年にソニーに新卒入社して13年間マーケターとして勤めた後、日本に上陸して間もない頃のNetflixの日本法人(Netflix Japan)に転職しました。 今でこそ多くの人が知るNetflixですが、自分が入社した2017年初頭はまだまだ日本での知名度が低く、ビジネスとして苦戦している状況でした。 そんな状況下で、ソニーという日本企業から、当時まだ20名前後のスモールチームだったNetflixという米国企業に転職したわけですが、長く日本企業にいた身からは想像もできなかった新鮮で刺激的なカルチャーギャップを体験しました。 思い返すと戦場に飛び込んだような転職体験だったわけですが、今回の記事では、その時の体験を振り返ってみたいと思います。 最後まで読んで
学歴詐称の疑いが指摘されている静岡県伊東市の田久保真紀市長は、31日夜に記者会見を開き、「改革の道はまだ始まったばかりだ」などと述べ、当初、速やかに市長を辞職するとしていた意向を事実上撤回し、市長の職にとどまる考えを明らかにしました。 学歴詐称の疑いが指摘されている田久保市長をめぐっては、7月7日の市議会で辞職勧告の決議案が全会一致で可決され、これまで速やかに市長を辞職し、市長選挙にあらためて立候補する考えを本人が示していました。 しかし、市内で開いた記者会見で田久保市長は、辞職の意向を事実上撤回し、市長の職にとどまる考えを明らかにしました。 市長は会見で、「発言が二転三転したことは申し訳なく感じている」としたうえで、「市民の皆さんが勝ち取った改革の道筋の過程であり、山積する問題への改革の道はまだ始まったばかりだ。大切なことを改めて市民の皆さまの声で強く思い出させていただいた」などと述べま
テレビ・新聞も無視できなくなった「財務省解体デモ」 最近話題となっている、財務省解体デモ。回を重ねるごとに熱気が高まっており、参加者の数も着実に増加している。もはや新聞やテレビといったオールドメディアも無視できない存在へと変わりつつあると感じている。 現時点では、財務省という組織そのものに対して抗議や批判の声が上がっている状況だが、やや抽象的で焦点が定まっていない印象もある。財務省といっても、所詮は人間の集合体だ。つまり、組織というよりも、そこで意思決定をしている個々人に注目すべきではないか。私としては、もう少し具体的に「本丸」が誰なのかを明確にする必要があると考えている。 たとえば、日本の経済成長を阻害しているのは誰なのか。 あるいは、先の衆議院選挙で議席を4倍に増やした国民民主党が掲げた「手取りを増やす」政策。年収103万円の壁を引き上げたとされているが、実際には160万円という数値が
酒税法という法律がある。 簡単に言えば「国の許可なく酒作るなよ」みたいな法律だ。 オモコロなどの企画系のライターは多分一度は「自分で酒作ったら面白いんじゃね」と思いついたことがあり、そしてこの酒税法に阻まれたことがあると思う。俺(こんにちは、ライターのナ月です)もある。 ある日、古書店をぶらついていたらこんな本を見つけた。 『趣味の酒つくり ドブロクをつくろう実際編』という本だ。 可愛い表紙で普通の料理本、ハウツー本を装っているので「ふーん」と見逃しかけたが。すぐに慌てて手に取った。だって、いや、ダメだろ。 帯にも「あなたは市販の酒にだまされている! ほんものの酒を!」となんだかすごいことが書いてある。 冒頭にも述べたが、酒を勝手に作るのは犯罪である。つまりこれは犯罪の方法が書かれた本だ。だが、犯罪の方法を書いた本を売ることは罪ではない。 俺は人並み以上に遵法精神が強いほうだが、それと同じ
大阪にあるマクドナルド庄内店がめっちゃ美味しいらしい・・・という真偽不明の噂がSNSで飛び交ってて、気になったので食べてきました。 今回はその事に関する「経営コンサル的考察」的な掘り下げを行いながら、この問題が実は突きつけてきている「日本社会はこれからどっちに進むべきか」的な課題について一緒に考えてもらいたいという記事を書きます。 タイトルの「日本社会の分岐点」っていう言葉はすごい大げさに聞こえると思いますが、でもこの問題は今向き合うべきそれぐらい重要な課題を突きつけてきてるんだ、って話を聞いて下さい。 (いつものように体裁として有料記事になっていますが、「有料部分」は月三回の会員向けコンテンツ的な位置づけでほぼ別記事になっており、無料部分だけで成立するように書いてあるので、とりあえず無料部分だけでも読んでいってくれたらと思います。) ・ 1●庄内マクドナルド体験記大阪の阪急電鉄庄内駅の近
この記事は、本が読めないWEBライターが初めて「羅生門」を読むだけの記事です。 <この記事に出てくる人> 読書が苦手なWEBライター。人の倍以上の時間と体力を使わないと本が読めない。 みくのしんが本を読む手伝いをする。 今回、みくのしんが読むのは芥川龍之介の「羅生門」です。教科書で読んだことがある人も多いかもしれませんね。 事前にみくのしんに聞いてみたところ、「読んだことがない」「マンガの必殺技で見た名前だ」という反応だったので、これを機に初めての「羅生門」に挑戦してもらうことにしました。 余談ですが、2022年度から高校国語のカリキュラムが変わり、「山月記」や「羅生門」などの文学作品を授業で取り扱う機会が減っているそうです。 もしかすると、今後は「学校で羅生門を読んだことがない」という人も増えていくのかもしれませんね。 「羅生門」かぁ〜! いかにも難しそうな話だな〜! 俺一人だったら絶対
年末も近くなり、皆さんも帰省について考え始める頃だとは思うが、一方、旅行に行ったり、自分ではなくパートナーの帰省に随行するなどで飛行機や新幹線を調べる方もいるだろう。 その中で、北海道に来る人。 北海道のお土産というのは、個人的に質・量いずれも全国トップクラスだと思っており、札幌駅のお土産店や新千歳空港でよく知らないお菓子を適当に選んでも、そうそう外れる事はないのだが、道民として「これ美味いのに道外の知名度低いんだよなぁ」というものが結構ある。 北海道土産の王者白い恋人や、価格と品質のバランスでばら撒き菓子戦線上位に確固とした足場を築いた札幌農学校、ロイズのチョコレート、ルタオのチーズケーキなどは当然のように美味いし、あったら喜んで食べるのだが、今回はメジャーすぎるということで選外とし、もうちょっと「あれ美味しかったです」「そうでしょ、北海道では有名なのよ」となって内心ニヤけるようなものを
朝のラッシュ時以外の「混雑率100%」は問題だ。これを常態化することで「経営効率を上げよう」としているのではないか。都市公共交通のあるべき姿ではない。 新型コロナウイルスの感染実態はともかく、コロナ禍は収束し、多くの人が鉄道を利用するようになった。都心に出れば、いつでも多くの人が駅周辺を歩いているし、電車内はさらに混雑している。 もちろん、これは平日の朝のラッシュ時ではない。平日の昼間や休日など、普段は混雑しない時間帯に乗車する人が多いのだ。また、かつては盛んに呼びかけられていた窓の開放も、最近は行われなくなっている。 特に混雑がひどいのは、 ●JR東日本 ・山手線 ・中央線 ●東京メトロ ・銀座線 ・丸ノ内線 である。都心になればなるほど混雑する。これらのエリアでは、ほとんどのケースで 「混雑率100%」 を超えているのは間違いない。
恒例の春のダイヤ改正が3月16日に行われた。振り返ればコロナ禍以降、各事業者は朝夕のラッシュから深夜時間帯、日中まで運転本数を大幅に削減した。だが、鉄道需要が回復する中、「アフターコロナ」に向けた輸送体制の整備が問題となるのは確実だ。(鉄道ジャーナリスト 枝久保達也) 通勤利用者の減少は 必ずしも悪い話ではない 恒例の春のダイヤ改正が3月16日に行われた。JRでは北陸新幹線金沢~敦賀間延伸開業とそれにともなう在来線特急の再編、東北・山形新幹線への新型車両E8系の投入と最高速度向上。また、新型コロナ5類移行の急速な利用回復に対応して各新幹線が増発される。 一方、「お客さまのご利用状況にあわせて、輸送体系を見直します」の名のもと、引き続き減便などの合理化も進む。 社会問題にもなった京葉線通勤快速廃止(https://diamond.jp/articles/-/337958)の他にも、房総特急「
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こんにちは、ライターのみくのしんと申します ジモコロでは普段『一日職業体験レポート』という、様々なお仕事を体験して記事にしています。そう、ライターはどっちもしないといけないのです 例えば、今まで体験してきたお仕事は―― 運動不足ですっごい疲れた『解体作業』や、 他にも『ビアードパパ』や『東京ドームシティアトラクションズ』など、本当に本当に本当に×3様々な体験をさせていただきました そんな僕が今回、とあるお仕事について勉強させていただく事になりました それは……! 設備員! よっしゃー! 遂に来ましたね。設備員!今回は『設備員』を体験させていただきます! いやぁ〜! まさかこのタイミングで設備員の体験をするとは……! かぁ〜! これはこれは……! うん! 設備員ね! OK!OK! ……設備員設備員! ……設備員 ……設備員 すみません。 どうにか知らずのまんま景気よく行こうと思ったのですが、
本で育った。友達がいなかったから、子どもの頃は本ばかり読んでいた。 実家には壁一面の本棚があって、休日はいつも本棚の前で過ごした。 悲しい話から失礼します。ライターの岡田悠と申します。背後に本棚があるので、もうちょっと本棚について語らせてください。 本棚は、生き物みたいだと思う。本を買ったり、処分したりを繰り返していくうちに、身体の細胞が少しずつ入れ替わっていくように、本棚の中身も変化していく。 だから昔の写真やおもちゃは残っていても、昔の本棚は残っていない。 本に支えられていた、子どもの頃。当時の本棚には、自分の原点が詰まっていると思う。当時の本棚を、再現してみたい。そしてノスタルジーに浸りたい。 ちょうど先日、実家に帰省する機会があったので、2023年現在の実家の本棚を確認してみた。本棚自体は昔と同じものだが、僕が実家を出た後に家族が使っていたので、中身はほとんど入れ替わっている。 現
こんにちは、福島県出身のかんちと申します。 突然ですが、みなさんはコレ↓ ↑なんだか分かりますか? 人参のポリポリとした食感とスルメイカの旨味が染みた、ちょっと甘くてしょっぱいおかず…… そう! 福島の郷土料理「イカ人参」です! わかった方は福島県出身ですかね? もしくは「秘密のケンミンSHOW」の熱狂的ファン!? 会社のみんなにもイカ人参を知っているか聞いてみたのですが、ほとんどの人がその存在を知りませんでした。 それもそのはず。社内には自分以外に東北出身者がおらず、「秘密のケンミンSHOW」のヘビーウォッチャーもいなかったのです。 そこで初めて福島の名物についてみんなあまり知らないことに気付きました。 なのでつい先日(3ヶ月前)、帰省した際に地元福島のお土産や名物をいろいろと買い…… ジモコロ編集部のメンバーに集まってもらって、「福島の名物をあれこれ食べてもらう会」を開催しました。 た
書店をうろついていたら、ある図鑑を見つけた。 スチュアート・ファリモンド『料理の科学大図鑑』(熊谷玲美、渥美興子訳/河出書房新社/2018) タイトルを見る限り、料理にまつわるあれこれを科学的に紹介する大図鑑なんだと思う。著者はスチュアート・ファリモンド博士という人で、アメリカで出版されたものが日本語訳されたっぽい。 わざわざ日本語版まで作るということは相応の価値があるに違いないと思い、料理好きライターのみくのしんさんと読むことにした。 左・筆者の鬼谷 右・みくのしんさん 「料理は科学」とか言うけど、さすがに図鑑で学ぶイメージは無いよなあ みくのしんさんはこれまではどうやって料理の技術を身につけてきましたか? 親が料理する姿とか、実際に食べた料理の味とか思い出しながらなんとなくやってきたね 実際そんな感じですよね。今日はそのなんとなくを知識で裏付けるための勉強をします みくのしんさんの料
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