1996年のゲームボーイソフト発売から始まり、今や15兆円規模とも言われるポケモン経済圏。その成功の裏には、ゲームクリエイターの情熱、幾多の困難を乗り越えたアニメ化、コロナ禍におけるコンテンツ戦略がありました。ポケモンがいかにして世界的な現象となったのか。その歴史と成功の秘密を、キャラクターIP(知的財産)ビジネスに造詣の深いエンタメ社会学者の中山淳雄さんに聞きました。
柚銀さんが描かれている『青を踏む』という漫画だ。 普段私はnoteでガンガン書いてるのだが、流石に今日は増田で書かせてもらう。 今日はnoteは休み! フォロワーはこの増田を呼んでくれ、という気持ちだ。 柚銀さんの作品の特長柚銀さんは結構前から同人活動や雑誌での短編掲載をしていて、足フェチ系の創作を続けられてこられた方だ。 「脚」じゃなくて「足」の方のフェチで、素足を始め制服裸足だとか靴下や靴に入っている足フェチ、または足形なんかにも関心の領域がある。一方で(足の)匂いフェチにはあまり振らない。 爪先も足裏も物語のなかで上手に描く。顔は可愛らしいデフォルメ系だが足は当然リアル感があり、そのギャップもとても良い。とても良い。とても良い。 また足フェチに対しては大変ストイックで、女性の足ばかり愛でてしまう業や罪悪感(足ばかり見てしまうこと、嵩じて結局犯罪行為に進みかねないこと、そもそも女性に気
新生児を育てている増田である。 おむつ替えの際、子供の口の周りにミルクかすがついていたので、お尻を拭く前のお尻拭きで口の周りを拭ったところ、妻が素っ頓狂な声を上げた。 『あー、お尻拭いた後に拭いたと勘違いしたんだな』と思い、「大丈夫、まだお尻拭く前のだから」と言ったが、妻によるとお尻を拭いていようがいまいがお尻拭きで顔を拭くのはNG行為で、顔を拭く際はそれ用のウェットティッシュを使うべきらしい。 「お尻拭く前であればお尻拭きもウェットティッシュも中身は変わらない、わざわざ用途を分ける必要はない」という旨の主張を繰り返ししたものの、こうなった妻が折れることはないのは私が一番分かっていた。 最終的に「じゃああなたが介護されている立場だとして、お尻拭きで顔を拭かれたらどう思う?」と聞かれ、内心『どうも思わねえよ』と思いつつ、「そうだね、気分良くないね」と言って折れた。 こうやってまた一つ、我が家
個人的にすごく感慨深い体験ができたので、書き残しておこうと思います。 先日、「地下謎への招待状2025」にソロ参加してきました。 地下謎への招待状2025 SCRAPさんが提供している、いわゆる「リアル謎解き」「謎解き街歩き」といわれる系列のゲームです。 バラエティ豊かな謎を解きながら東京メトロで色んな場所を巡り、地下鉄旅を楽しみつつ、最後に隠された謎を解くことが目的のゲームです。 「脱出ゲーム」というと、「限られた空間内で謎解きをして制限時間内に脱出するゲーム」なわけですが、「謎解き街歩き」の方はそれよりもだいぶ時間制限も緩く、かつ色んな場所を見て回ることになるので運動にもなるし、知らなかった街を歩けて見聞も広がるし、個人的には脱出ゲーム以上にお気に入りです。 「地下謎への招待状2025」について、細かい感想を書くとネタバレになってしまうので、ここでは簡単な箇条書きに留めますが、 ・めち
WBCは残念でしたね! 日本代表は準々決勝で敗退という無念の結果となりました。地上波放送なしのNetflix独占放送ということで物議を醸しましたが、結局は契約した人も多かったものと思われます。日本以外の試合も熱いものがあり、後悔はしなかったんじゃないでしょうか。 Team Korea slams the door on a 7-2 victory 😳 #WorldBaseballClassic pic.twitter.com/xpOLMbSmTW — World Baseball Classic (@WBCBaseball) March 9, 2026 ただ、WBCの日本代表は終わりましたが、1か月単位で契約してるので、Netflixはまだ見れちゃうんですよね。せっかく契約したんだから、どうせなら1つでも2つでも面白いものを見たいと思うんじゃないでしょうか。ただ、Netflixはあまりに
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