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opensourceとlicenseに関するnilabのブックマーク (11)

  • オープンソースライセンス比較用早見表

    このファイルを使用中のユーザーが多すぎるため、一部のツールを利用できない場合があります。再試行詳細閉じる オープンソースライセンス比較用早見表 : Sheet1

    オープンソースライセンス比較用早見表
    nilab
    nilab 2016/01/23
    オープンソースライセンス比較用早見表
  • mattn on Twitter: "apple/swift に GPLv3 にしろって PR、:+1: してる人達の集団圧力を見ながら怖いなーと感じてる。"

    apple/swift に GPLv3 にしろって PR、:+1: してる人達の集団圧力を見ながら怖いなーと感じてる。

    mattn on Twitter: "apple/swift に GPLv3 にしろって PR、:+1: してる人達の集団圧力を見ながら怖いなーと感じてる。"
    nilab
    nilab 2015/12/04
    mattnさんはTwitterを使っています: "apple/swift に GPLv3 にしろって PR、:+1: してる人達の集団圧力を見ながら怖いなーと感じてる。"
  • FOSS License Exception

    MySQLにはFOSS License Exceptionという制度がある。そのような制度があることはあまり知られていないし、名前を知っていても内容はよく知らない、または誤解しているという人が結構居る。そこで、FOSS License Exceptionについて改めてここで紹介したい。 MySQL FOSS License Exception http://www.mysql.com/about/legal/licensing/foss-exception/ 知っての通り、MySQLはデュアルライセンスだ。無料で公開されているMySQL Community ServerはGPLv2でライセンスされており、その他に有料のコマーシャル・ライセンス版が存在する。コマーシャル・ライセンス版はソースコードを公開したくないユーザー向けのライセンスで、俗にOEM版とも呼ばれる。 さて、FOSS Lice

    FOSS License Exception
    nilab
    nilab 2012/10/05
    漢(オトコ)のコンピュータ道: FOSS License Exception
  • OSS iPedia 記事

    概要: GPL以外の主要なオープンソースソフトウェア(OSS)ライセンス16種類について、 概要、開発の意図およびOSSライセンスを巡る係争などについて掲載しています。 ■監修 IPAオープンソフトウェア・センター リーガルWG ■目次 1.米国、欧州、日における主要OSSライセンスの比較分析 2.OSSライセンスを適用した注目すべきソフトウェアのライセンス戦略 3.米国、欧州におけるOSSライセンスに関する主要な係争 ■改訂履歴 ・2010年8月3日  改訂 ・2011年2月14日 読者からご指摘をいただき、報告書を見直し、修正いたしました。

    nilab
    nilab 2012/10/04
    OSSライセンスの比較、利用動向および係争に関する調査 || OSS iPedia
  • FSF、GNU AGPLv3をリリース - @IT

    2007/11/21 Free Software Foundation(FSF)は11月19日、「GNU Affero General Public License version 3」(GNU AGPLv3)を公開した。これは「GNU General Public License version 3」(GNU GPLv3)をベースにしているが、ソフトウェアがネットワークを介して提供される場合を想定した条項を含んでいる。 GNU GPLv3では、ソースコードを公開することを条件に、ソフトウェアを変更し、変更したバージョンをほかのユーザーと共有することが認められている。しかしネットワークサーバ上で改変を加えたソフトを使用する場合、その無償ダウンロードを義務化する条項がないため公開されないままという事態が生じていた。 GNU AGPLv3ではこの問題を解決するため、変更を加えたソフトウェアがネ

    nilab
    nilab 2012/02/14
    FSF、GNU AGPLv3をリリース:GNU Affero General Public License 「変更を加えたソフトウェアがネットワーク経由で提供される場合、ユーザーがそのソースコードをネットワークサーバから無償でコピーできるよう義務付ける条項を追加」
  • http://atnd.org/events/21060

    nilab
    nilab 2011/10/18
    イケテルOSSライセンス勉強会 : ATND : 福岡県Ruby・コンテンツ産業振興センター 2011/10/22 13:00 to 17:30
  • AGPLのライセンス互換性の問題について - 解決策はRoR

    Webの世界にもGPLと同様の自由や相互運用性をもたらす小粋なAGPLであるが、運用に際しては注意点がある。それは、ライセンスの互換性である。結論から言うと、AGPLはGPLv2と互換性がない。GPLv2を利用したソフトウェアを改変またはリンクして、AGPLとしてリリースすることは出来ない。それが最大の問題である。GPLv3では一部互換で、GPLv3のソフトウェアを改変してAGPLとしてリリースすることは出来ないが、GPLv3のコードをリンクしたソフトウェアをAGPLv3としてリリースすることが可能である。 なーんだ、じゃあGPLv3のソフトウェアを使えばいいのね?と思うかも知れないが、そうは問屋が卸さない。そもそもの問題点として、GPLv2とGPLv3の互換性がないという問題がある。GPLv3には、ソフトウェア特許に対する保護の強化(つまり、GPLv3ソフトウェア開発元の人が、その利用者

    AGPLのライセンス互換性の問題について - 解決策はRoR
    nilab
    nilab 2010/02/09
    「AGPLはGPLv2と互換性がない」「GPLv2とGPLv3の互換性がない」「GPLv3はGPLv2以外のオープンソースライセンスと互換性がある」漢(オトコ)のコンピュータ道: AGPLのライセンス互換性の問題について - 解決策はRoR
  • GNU Affero General Public License - Wikipedia

    GNU Affero General Public License(略称: Affero GPL、AGPL)とは、自由ソフトウェアのサーバソフトウェアに適したソフトウェアライセンスである。時折非公式にはAffero Licenseとも呼ばれる。 GPLv2のコピーレフト条項がASPでは適用されない課題を解決するため、2002年3月にAffero, Inc.がAGPLv1を策定し、2007年11月19日にフリーソフトウェア財団がAGPLv3を策定した。いずれもASPでもコピーレフト条項が適用される強いコピーレフトライセンスである。AGPLv3はフリーソフトウェア財団、オープンソース・イニシアティブ、Debianプロジェクトの承認している信頼性の高いソフトウェアライセンスである。 2000年、e-ラーニングやe-ビジネスのビジネスモデルを開発中だったヘンリー・プールはアムステルダムでリチャード

    GNU Affero General Public License - Wikipedia
    nilab
    nilab 2010/02/09
    Affero General Public License - Wikipedia:「Affero General Public License(Affero GPL、AGPL)」「通常のGPLにあるアプリケーションサービスプロバイダの「抜け穴 (loophole)」(ASPループホール)を閉じるよう設計された」
  • opentechpress.jp - このウェブサイトは販売用です! - opentechpress リソースおよび情報

    This webpage was generated by the domain owner using Sedo Domain Parking. Disclaimer: Sedo maintains no relationship with third party advertisers. Reference to any specific service or trade mark is not controlled by Sedo nor does it constitute or imply its association, endorsement or recommendation.

    opentechpress.jp - このウェブサイトは販売用です! - opentechpress リソースおよび情報
    nilab
    nilab 2006/06/02
    Open Tech Press | さよならコピーレフト
  • オープンソースライセンスのGPL、14年ぶりに改定へ

    現在のオープンソースを支える最も重要な基盤となっているライセンス「GPL」(The GNU General Public License)が改定される。14年ぶりの改定となるバージョン3では、知的所有権問題や国際化など、ソフトウェア業界の発達・変化を反映し、今日にふさわしい内容を目指す。最新版は2007年春に登場する予定だ。 GPLは、Linuxカーネルをはじめ、最もよく利用されているオープンソースライセンスだ。そのGPLを1985年に起草したRichard M. Stallman氏が設立し、フリーソフトウェアとGPLの普及促進を目指す非営利団体Free Software Foundation(FSF)は11月30日、「GPL Version 3(GPLv3)」の改定作業ガイドラインを発表した。今回の改定作業は、オープンソース分野を専門に法的問題を取り扱うSoftware Freedom

  • 高木浩光@自宅の日記 - 岡山県と外務省が他人の著作物の知的所有権を主張中

    ■ 岡山県と外務省が他人の著作物の知的所有権を主張中 自治体の中で先進的と言われる岡山県の電子申請システムは、公的個人認証などに対応した電子申請のため、 利用者に専用インストーラを配布している。 配布されているのは、http://www.pref.okayama.jp/e-entry/ready/install.jar に置かれている実行形式のJavaファイルであるが、これを起動すると図1のよ うに「ライセンス利用許諾」*1なるものが現れる。 ここには次のように書かれている。 3 インストールツールに関する知的所有権 (1) インストールツールに関する著作権及びその他の知的所有権は、岡山県に帰属します。 岡山県, 電子署名アプレットライブラリファイルインストーラ, 「ライセンス利用許諾」 しかし、配布ページにも書かれている(図2)ように、これは、「Log4j」や 「Xalan」、「Apa

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