日本語化について AWStats自身は日本語に対応していることになっていますが、かなり”オマケ”的な対応でしかなく、日本人の目から見たら明らかに不自然な箇所、不足ている機能などが目に付きます。このため、日本人が”自然に”利用できるようにするために修正を加えたものをここで公開しています。実際の利用イメージについては、こちらを参照ください。 具体的に加えた修正点は以下の通りです。 ・ユーザーインターフェースの日本語を”自然”な日本語に ・メンテが放置されていた各種メッセージファイル / チップヘルプファイルの最新化 ・日本ローカルの検索エンジンを検出するように修正 ・Google(J), Biglobe, Nifty, MSN(J), ODN, Excite(J)など ・日本ローカルブラウザであるSleipnirとLunascapeを検出するように修正。 ・日本ローカルロボット(はてなアンテナ
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AWStats6.9の日本語版をCentOS5環境にインストールし、Apacheのアクセスログを解析してみた際のメモ。 AWStats日本語版(日本語環境に調整されたバージョン)は、次のサイトで公開されています。 AWStatsをFreeBSDで動かす http://hobbit.ddo.jp/html/awstats.html awstats69t_jpn.zip 元々のAWStats6.6完全日本語版をより調整した、とても良く仕上がったバージョンでした。素晴らしい作品を公開してくださった作者に感謝しています。最近ダウンロードしなおしてみたら、サーチエンジンにbing.comが追加されていました。 ちなみに、AWStatsの本家サイトはこちらです。 http://www.awstats.org/ AWStatsで生成したレポートページの例。 AWStatsの設置 試した環境、構築方針
***** AWStats Ver.7.0完全日本語版を公開したため、このコンテンツはOut of dateになりました ***** 日本語化について ずっと放置していたのですが、すでに大昔のバージョンとなったVer.6.6の完全日本語版を目的として当サイトにアクセスしてくる方が未だにかなりいるという事実にWordpressを入れてから気がつきましたので、出来ることから少しずつ現時点(2010年2月)の最新版であるAWStats Ver.6.95の日本語化対応を進めようと思い、このページを作りました。 日本語版awstats.conf というわけで、まずは設定ファイルであるawstats.confの日本語化を行いました。 awstats.confは、CGI本体であるawstats.plほどの変動はありませんが、それでもバージョンの進化とともに着実に変化はしています。設定ファイルといっても、
AWStatsを使って国内ケータイのアクセス数を集計するには(CentOS5編) Tweet 2009/11/12 木曜日 matsui Posted in サーバ | 2 Comments » AWStatsはフリーのウェブサーバログ解析型のアクセス集計ソフトです。 フリーの割にはグラフィックがよく、日本人にも馴染みやすいインターフェイスのため、利用されている方も多いと思います。 → AWStats official web site [awstats.sourceforge.net] しかしながら、デフォルトでインストールしたままのAWStatsでは、国内ケータイ電話からのアクセス数を正しく集計できません。 ※なぜか検索エンジン(ロボット)からのアクセスと判定されるようになっています。 今回はyumでインストールできるCentOS5標準rpmの場合を例にとって、ケータイからのアクセスが
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