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opensourceとrubyに関するnilabのブックマーク (3)

  • Rubyはどこへいくのだろう - kuenishi's blog

    FLOSSがメンテナンスされていく過程では、次のどちらかがかならず必要になる*1。 そのFLOSSの周囲に巨大なエコシステムが形成され、コミュニティが共同統治できていること- たとえば、Apache, Debian, Python そのFLOSSに強力なスポンサーがおり、メンテナンスされていること - たとえば、Java, Erlang, このどちらかが成立していなければ、そのプロダクトは生き残れない。だから、わたしはRubyのことを心配している。 Ruby1.8のコミッタの卜部さんが書いたように、Rubyはその大規模なユーザーベースにも関わらずガバナンスが存在しない。しないといっては失礼だが、ここでの意味はApacheやDebian、Pythonのようなレベルにまでコミュニティが成熟していないという意味だ。Rubyで生計を立てている人が沢山いてRubyというプロダクトの周辺には十分なエコ

    Rubyはどこへいくのだろう - kuenishi's blog
    nilab
    nilab 2011/01/04
    「コミュニティが共同統治できていること- たとえば、Apache, Debian, Python」「強力なスポンサーがおり、メンテナンスされていること - たとえば、Java, Erlang」Rubyはどこへいくのだろう - amnesiac weekend programmer
  • リリースは政治パフォーマンス? | スラド

    ストーリー by mhatta 2006年09月08日 21時00分 昔々あるところにリリース延期を繰り返していたディストロがありました 部門より Anonymous Coward曰く、"オープンソースだと特にそうだが、ソフトウェア開発の現場の近いところ にいるとリリース作業を行うことが面倒くさく感じられてしまうもの。 CVS(SVN)から拾え、と言いたくなる時もあることだろうが、 Matz氏がふとRuby 1.8.5でのリリースエンジニアリングに関して 遅れても困る人はいないという言葉も含めたことからちょっとした 議論になっている。 これに反応したのは、mputの日記の リリースは政治パフォーマンスなんだよという項目だが、 ここではリリースを 「技術革新だけではどうにも解決できない儀式的・政治的要件から 行われているのである」とし、現代では 「儀式的な傾向はより先鋭化していると感じるし、

    nilab
    nilab 2007/01/20
    スラッシュドット ジャパン | リリースは政治パフォーマンス?
  • http://mput.dip.jp/mput/?date=20060902

    nilab
    nilab 2007/01/20
    mputの日記。 - 遅れても困る人はいない , リリースは政治パフォーマンスなんだよ。
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