タグ

programmingとworkに関するnilabのブックマーク (10)

  • 内製開発を考えているSI技術者が知っておくべき内製アンチパターン - aike’s blog

    数年前から、ゼネコン的なSIerの業態に構造的な限界を感じ社内のエンジニアによる自社開発(内製)を見直す動きが見られます。自分の場合も少し前にSI企業を辞めて今は内製をしていますし、知り合いの技術者にも何人かそのような転職をした人がいます。しかし、彼らの話を聞くと良いことばかりではないようです。 そんなわけで、今回は内製に潜むアンチパターンをまとめてみました。なお、ここでは一般向けプロダクト開発ではなく、社内向け業務システムの開発を想定しています。 ■そこは異業種ですよ 内製ということは、ほとんどの場合その会社はシステム開発会社ではなく、異業種に転職することになります。そのため想像以上に開発の常識が通じないことにとまどう技術者も多いようです。SIのとき、システム開発に理解がないゆえに無茶を言う顧客にあたった経験があるかと思いますが、自分以外の社員が全員そのような人であるおそれもあります。

    内製開発を考えているSI技術者が知っておくべき内製アンチパターン - aike’s blog
    nilab
    nilab 2010/06/23
    内製開発を考えているSI技術者が知っておくべき内製アンチパターン「会社の興味の対象は技術者のスキルにはなくできあがるシステムでありそれにより生み出される利益」あたりまえやん。ユーザを見ない技術偏重ダメよ
  • プログラマーの力量を見極める--面接官になったら尋ねるべき質問実例集

    印刷する メールで送る テキスト HTML 電子書籍 PDF ダウンロード テキスト 電子書籍 PDF クリップした記事をMyページから読むことができます ソフトウェア開発者を採用する面接の場においては、応募者の専門家としての力量を見極めることが最も困難な作業の1つである。彼らの考え方については、面接時に少しやり取りを行えばそれなりに見当が付くだろう。しかし、実際のプログラミング経験を推し量るのは至難の業だ。一部の企業では、さまざまなテストを実施することでこれを行おうとするものの、筆者の経験から言えば、こういったテストは近代的な開発環境では必要性が薄い知識(IDEのオートコンプリート機能や、F1キーの押下で表示されるヘルプ、インターネットといったものがあるため、ライブラリの知識は以前ほど重要ではなくなっている)の丸暗記能力を試すだけに終わることも多い。そこで記事では、開発者を評価するうえ

    プログラマーの力量を見極める--面接官になったら尋ねるべき質問実例集
    nilab
    nilab 2010/03/02
    プログラマーの力量を見極める--面接官になったら尋ねるべき質問実例集 - IT業界を生き抜く秘密10箇条 - ZDNet Japan
  • エンジニアがミーティングを嫌う理由 – バイリンガルの独り言

    エンジニアがミーティングを入れられる事を好まない事や、不機嫌になる事は英語圏や日を問わず知られているかと思います。実質、私の周りにもこういった傾向がありますし、職人的に秀でてる方ほどこの傾向が強いと感じています。さて、これはなぜでしょうか? 友人のtweetにPaul Grahamというプログラマ兼ベンチャーキャピタリスが書いた、Maker’s Schedule, Manager’s Scheduleという面白い記事へのリンクが貼られていたので、私なりに要約して紹介します。 二種類のスケジュール プログラマやライターがミーティングを嫌う理由は彼らが他の人間とは違う種類のスケジュールで働いているからであるとGraham氏は語っています。氏いわく、スケジュールには二種類あります。 Maker’s Schedule(物を作る者のスケジュール) Manager’s Schedule(管理する者の

    nilab
    nilab 2009/07/27
    エンジニアがミーティングを嫌う理由 – バイリンガルの独り言 : Maker’s Schedule(物を作る者のスケジュール):Manager’s Schedule(管理する者のスケジュール):何かを作る人間は「半日単位」で時間を活用
  • Seed force project | RSSを活用したビジネス支援のフィードフォース

    seedforce projectとは、 2007年12月に発足した、株式会社フィードフォース社内の新サービス企画コンペのこと。 年に1回、社内の部署を横断したチーム制で、新しい企画を立案し、発表する場です。 普段の担当業務から外れ、エンジニア・セールス・ディレクターなどが混ざったチームで、お互いアイディアを出し合い、 3ヶ月かけて企画とプロトタイピングを実施したサービスを発表。 みごと優勝を勝ち取ったサービスは、社内の20%ルールを活用して、リリースすることができます!

    nilab
    nilab 2009/03/12
    Seed force project | RSSを活用したビジネス支援のフィードフォース : 社内で行われる企画コンペ:3ヶ月かけて企画とプロトタイピングを実施したサービスを発表->社内の20%ルールを活用してリリース:2007年「えもにゅ」
  • まつもとゆきひろが語る「ビューティフルコード」×「プログラマ35歳定年説」 聴講記 - TrinityT's BLOG

    まつもとゆきひろが語る「ビューティフルコード」×「プログラマ35歳定年説」に行ってきた。 内容、発言等で間違い等あれば修正しますのでご指摘を。 入場 人の入りはだいたい70〜80人程度。 裏で「Webデベロッパの祭典+ちょっとアキバ気分で。」がやっているので、エンジニアが分散したかもしれない。 第一部「ビューティフルコード」 Matz自己紹介 普段はネタを使い回すことが多いが、川井さんに頼まれたんで今日は新ネタを持ってきた。 コードの美とは? コードとはなにか ソフトウェアは美しいのか コードは工業製品ではない よくある誤解 ソフトウェア工場 大量生産しない コピーは一瞬 コード=設計 (not 生産) 職人芸 一品もの 善し悪しがある→工業製品生産とは違うことを無視されがち コードは実用品 実用に供してナンボ 用の美→茶器みたいなもの コードは読み物 CODE READING 教材 知識

    まつもとゆきひろが語る「ビューティフルコード」×「プログラマ35歳定年説」 聴講記 - TrinityT's BLOG
    nilab
    nilab 2009/02/09
    まつもとゆきひろが語る「ビューティフルコード」�「プログラマ35歳定年説」 聴講記 - TrinityT’s LABO
  • Javaスクールの危険 - The Joel on Software Translation Project

    Joel Spolsky / 青木靖 訳 2005年12月29日木曜 近頃の若い者ときたら。 勤勉はいったいどこへ行ってしまったんだ? 「近頃の若い者」は我慢がないと不平を言うようになったのは、私も年を取ったということなのかもしれない。 そりゃ恵まれてるね。私は3ヶ月汚水浄化槽の中の茶色い紙袋に住んでいたよ。朝6時に起きて、袋を掃除し、固くなったパンの耳をべ、工場まで歩いて行くと、1日14時間、毎週毎週働きつづけ、家に帰ると親父にベルトでたたかれて寝床についていたんだ。 ——モンティ・パイソンの空飛ぶサーカス 4人のヨークシャー人 私は若い頃、パンチカードでプログラムを作る方法を学んだ。ミスをしたら、それを訂正するためのバックスペースのような近代的な機能は存在しなかった。カードを捨ててはじめから打ち直すのだ。 私は1991年にプログラマの面接をするようになった。コーディングの問題に答える

    nilab
    nilab 2006/11/10
    Javaスクールの危険 - The Joel on Software Translation Project : 顧客用プログラムを書くSIerならJavaプログラマのほうが良いと思う。「頭の鈍い人事部の連中には理解できない」←そんな見下した悪口では理解は得られない
  • 第11回 プログラマが知らない,デザイナーの苦労

    今回は,デザイナーとして,世間やプログラマに対して言いたい放題書かせてもらう。どうか怒らずに最後まで読んでもらいたい。デザイナーの皆さんには,大いに賛同していただける内容になっているはずだ。 デザイナーだって,タイヘンなんだ! まず,デザイナーという仕事は,非常に誤解されやすい。例えば次のような誤解をうけて,暗い気持ちで日々の作業をこなしているデザイナーも少なからずいるはずだ。 1) デザイナーという職種に対する,先入観がある 世間(顧客やエンドユーザー)には,「すべてのデザイナー」=「技術に無知」だという先入観がある。「デザイナー」とは「Webページの配色とレイアウトをする人」だから技術を知らなくて当然,むしろ知らなくてよいとする傾向すらある。開発ツールが完全分業に向けて進化しているのだから,デザイナーはビジュアル・デザインのことだけ考えていればいいという意見を持っている人もいるだろう。

    第11回 プログラマが知らない,デザイナーの苦労
    nilab
    nilab 2006/08/25
    第11回 プログラマが知らない,デザイナーの苦労:ITpro
  • プログラマの種類とキャリア - naoyaのはてなダイアリー

    http://d.hatena.ne.jp/mkusunok/20060426/hr を読んでいろいろ考えた。 最近はてなブックマークとか見てて、優秀な人は自分がすごいことをやってるとか、努力してることに気づかないみたいな話がありましたね。例えば僕なんかはゲームがすごい好きで、ある程度つまらないゲームでも結構ずーっとやってられるみたいな感じがありますが。んなゲームするのが好きでどうすんだよ! ってそういう話じゃなくて。この感覚をときどき、プログラミングをしてたりコンピュータを触ってるとき、新しい技術について調べてるときに感じることがあるよという話。 その一方で、読みづらくて分かりづらいを読んだり、ひたすらバグを叩いてるときとか、同じプログラミングに関することでも気分が滅入るときはたくさんある。プログラマという職業を続けられるのは、プログラミングが好きだからと思う一方で、好きだからといって

    プログラマの種類とキャリア - naoyaのはてなダイアリー
    nilab
    nilab 2006/04/27
    naoyaのはてなダイアリー - プログラマの種類とキャリア
  • 37signals Jason Fried氏の講演 「より少ないシンプルな機能で競争する」:Goodpic

    This shop will be powered by Are you the store owner? Log in here

  • ITエンジニアにも必要な国語力(1)

    図解の質はここにあった ITエンジニアにも必要な国語力 第1回 名前にとことんこだわるべし 開米瑞浩(アイデアクラフト) 2005/8/10 コミュニケーションスキルの土台となる図解言語。だが筆者によると、実はその裏に隠れた読解力、国語力こそがITエンジニアにとって重要なのだという。ITエンジニアに必須の国語力とはどのようなものだろうか。それを身に付けるにはどうしたらいいのか。毎回、ITエンジニアに身近な例を挙げて解説する。 「Can you speak English?」と聞かれてあたふたしてしまう日人も、「あなたは日語が話せますか?」と聞かれたら「いいえ」と答えることはないだろう。しかし、「日語が話せる」といっても、日常会話レベルの日語力とエンジニアリングに必要な日語力とでは次元が違う。ITエンジニアに必要な国語力をあらためて見直そう。 ■ITエンジニアにこそ国語の力が必要

    nilab
    nilab 2005/08/10
    KeepAlive通知機能が適切な名前とは思えない
  • 1