ブログサービスなどを運営するIT関連会社「はてな」で、警察官をかたった人物から従業員に連絡があり、虚偽の送金指示で最大およそ11億円の資金が流出したことが分かりました。振り込め詐欺の被害にあった可能性…
ホルムズ海峡の封鎖をめぐり、未だ緊迫した状態が続く中東情勢。アメリカのドナルド・トランプ大統領が日本に対して自衛隊の艦船派遣を求めたことも話題になったが、ネット上ではそんな“国を守る組織”のとある発信が物議を醸している。 「殺意丸出し」自衛隊のロゴ 4月29日、公式X(旧ツイッター)を更新したのは「陸上自衛隊 第1普通科連隊」のアカウント。紹介欄には《第1普通科連隊は、日本の政治・経済の中枢である首都・東京都23区の防衛・警備等の重要な任務に加え、各種国家的行事や民生支援等を遂行する唯一無二の連隊です》といった説明文が記されている。 「普段は訓練や記念行事の様子などを発信しているアカウントですが、29日は《4中隊のロゴが新しくなりました! それに伴い、新年度から連隊のXのロゴも新しくなったのに気が付きましたか!?是非ホームをご覧ください!》と投稿。新たなロゴの写真も添付されていますが、この
平素は、マネーフォワードグループが提供するサービスをご利用いただき、誠にありがとうございます。 当社がソフトウェア開発およびシステム管理に利用している『GitHub』※1の認証情報が漏えいし、これを用いた第三者による不正なアクセスが発生し、『GitHub』※1内の「リポジトリ」※2がコピーされたことが判明しました。 ※1『GitHub』: 米国 GitHub 社が提供しているソースコード管理サービス ※2 リポジトリ: プログラムの設計図が入っている保管庫 現時点において、ソースコードおよび、リポジトリに含まれていたファイル内に記載されていた個人情報の一部が流出した可能性があることを確認しております。なお、流出したソースコードおよび個人情報の不正利用等による被害や、お客さま情報を格納している本番データベースからの情報漏えいは確認されておりません。 【流出した可能性のある個人情報】 ・マネー
HashiCorp創業者のミッチェル・ハシモト氏「GitHubはもはや真剣に仕事に取り組める場所ではなくなった」 “決別”宣言に大きな反響:「バイブコーディング」時代に露呈したGitHubの可用性リスク GitHubは謝罪・釈明 HashiCorpの創業者として知られるミッチェル・ハシモト氏が、連日発生している不具合を理由に主要プロジェクトを「GitHub」から完全に移行させると発表した。この発表が開発者コミュニティーの間で大きな反響を呼んでいる。 「Vagrant」や「Terraform」の生みの親であり、HashiCorpの創業者として知られる個人開発者のミッチェル・ハシモト氏は2026年4月、自身のブログで「GitHubはもはや真剣に仕事に取り組める場所ではない」との認識を示した上で、数カ月間に及ぶ検討の末、自身の最新プロジェクト「Ghostty」をGitHubから完全に撤退させる“
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こんにちは、ファインディでFindy Toolsの開発をしている本田です。 このたび、Findy Toolsの新機能として「アーキテクチャAI」をリリースしました。要件を入力するとAWSのアーキテクチャ図と設計の提案が生成される機能です。 findy.co.jp 今回の開発では、PM・仕様策定・スコープ定義・インフラ・FE/BE開発・テストまで、ほぼ一人で1か月で担当しました。そして、コーディングはほとんどClaude Codeに任せ、私自身はほぼコードを書いていません。 この記事では、そんな開発を進めるなかで分かったこと、難しかったこと、そして改めて実感したエンジニアの仕事について紹介します。 アーキテクチャAIについて 一人開発の全体像 エンジニアが価値とコストを自分で判断する 対話で判断の視野を広げる 動くもので共通認識を作る 自分の仕事は減らず、判断と意思決定の時間が増えた まとめ
anond:20260429110251 シーンをそれなりに真剣に追っている者として、ウメハラがメナに勝つ確率は低いと思っている。 そのあたりをデータで語りたい。 ウメハラの昨年度の戦績はこうだ。 主要なオフライントーナメントEVO Japan 2025 : 33位Combo Breaker 2025: 49位CEO 2025: 25位EVO 2025: 33位Esports World Cup (EWC) 2025 LCQ: 33位Ultimate Fighting Arena / UFA 2025: 33位EVO France 2025: 33位 オフライントーナメントは悪い意味で安定している。 国内外を問わず、ある程度までは行くがトップ層にはしっかり負ける。 33位は「いつもの順位」だ。 それはそれで凄いという話もあろうが、「格ゲーの王」としては物足りない。 これらのトーナメントに参
荷主高市早苗首相は4月30日、首相官邸で開いた第6回中東情勢に関する関係閣僚会議で、ナフサ由来の化学製品について「年を越えて供給を継続できる見込み」と表明した。米国、アルジェリア、ペルーなど中東以外からのナフサ輸入が5月に緊迫化前の3倍へ拡大する見通しとなり、備蓄原油を用いた国内精製を継続、ポリエチレンなど中間段階の化学製品在庫1.8カ月分を活用する。これらを組み合わせ、これまで「半年以上」としてきた供給見通しを「年越し」へ引き上げた。ただし、これはナフサ不足そのものの解消を意味しない。経済産業省は同日、一部で「供給の偏り」「流通の目詰まり」が続いていると明記しており、塗料用シンナー、包装容器、住宅設備、医療物資など川中・川下では、なお品目別の逼迫が残る。発言の核心は、政府の危機管理が数カ月の在庫対応から、年越しを視野に入れた継続運用へと移ったことにある。(編集長・赤澤裕介) 政府説明の進
ホーム新着・更新ガバメントAI「源内」をOSS(オープンソースソフトウェア)として公開しました ガバメントAI「源内」をOSS(オープンソースソフトウェア)として公開しました デジタル庁は現在、政府自らが先導的にAIを利活用するため、生成AI利用環境であるガバメントAI「源内」の実装を進めています。令和8年度(2026年度)において、全府省庁の約18万人の政府職員を対象とした大規模実証を実施します。 こうした取組の一環として、これまで政府職員が安全・安心にAIを活用できる基盤として推進してきた源内の利用実績や取組成果の公開をさらに前進させ、このたび、源内の一部を商用利用可能なライセンスのもと、無償のオープンソースソフトウェア(OSS)として公開しました。 背景AI技術が実用化・普及の段階へと移行する中、我が国が国際競争において強みを発揮し、確固たる地位を確立するためには、国・地方一体となっ
【読売新聞】 29日午前7時20分頃、東京都福生市加美平の路上で「ハンマーを持っている人がいる。殴られている」と近隣住民から119番があった。警視庁福生署幹部によると、近くの40歳代の男が、集まっていた男女7人のうち男子高校生2人の
バンダイが運営する化粧品ブランド・クレアボーテは4月30日、「キャラコスメチケット」の「アイドリッシュセブン」および「刀剣乱舞ONLINE」について、ランダム販売を中止することを発表した。 この記事の写真はこちら(全3枚) クレアボーテ公式Xでは、「商品仕様変更のお知らせ」と題し、「『キャラコスメチケット』シリーズにつきまして、アイドリッシュセブン、 刀剣乱舞ONLINEの各商品に関し、社内で検討を重ねた結果、 該当商品につきましてはお好きな種類をお選びいただける仕様へ変更させていただくこととなりました」と報告した。 続けて「また、販売価格につきましては、現行価格を維持したままご提供いたします」とし、「本仕様変更に伴い、当初予定しておりました発売時期も変更となります」と説明した。 該当商品の変更後の発売時期については、「キャラコスメチケットアイドリッシュセブン Vol.1」および「キャラコ
日頃より、ぶいすぽっ!ならびに弊社所属タレントの活動にご支援・ご高配を賜り、誠にありがとうございます。 このたび、所属タレント「小森めと」につきまして、契約内容に一部抵触する行為が発覚いたしました。 当人に猛省を促し、自身の行動について見つめ直す期間が必要と判断しました。これを受けて、本日より2ヶ月の活動休止処分といたします。 詳細は契約条項にあたる内容となりますので公開を差し控えさせていただきますが、先程発表した千燈ゆうひの発表内容とは関連はございません。 なお、本件に関する小森めと本人、ならびに他の所属メンバーへの直接のお問い合わせはお控えくださいますよう、皆様のご理解とご協力をお願いいたします。 日頃より応援してくださっていますファンの皆さま、ならびにご支援を賜っております関係者の皆さまには突然のご報告となりましたこと、深くお詫び申し上げます。 ファンの皆さまの期待に応えた行動規範を
私たちは普段、「部分のことを十分に調べれば、全体のこともわかる」と素朴に信じて生きています。 家の壁を全部触れば家の形がわかる。地図のすべての道のりを測れば街の姿がわかる。これは人間の認識の、もっとも基本的な前提のひとつです。 ところが2025年、3人の数学者がこの素朴な信頼を、ドーナツ2つで打ち砕いてみせました。 ベルリン工科大学、ミュンヘン工科大学、ノースカロライナ州立大学の研究チームによって、表面上の道のりを測り、足元の曲がり具合まで読み取れる小さなアリがどれだけ歩き回って測量を完璧に行っても、自分が乗っているドーナツが「こちら」なのか「あちら」なのかを区別できない――そんな双子のドーナツが、本当に存在することが初めて示されたのです。 これは「数学的な小さなパズル」が解けた、という話ではありません。 1867年にフランスの数学者ボネが「全部測れば形は決まるはずだ」と問うてから、158
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