2024.12.04 会員システム休止のお知らせ New ! 2024.11.29 ニュースレター誌(JGL)の最新号(Vol.20, No.4)発行のお知らせ New ! 2024.11.14 高校生のための冬休み講座2024 2024.11.11 2025年度日本地球惑星科学連合フェロー候補者推薦募集について 2024.11.11 第6回地球惑星科学振興西田賞候補者募集について

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3月28日 農業は地球の環境悪化の緩和に重要な役割を果たす フランス農学・獣医学・林学研究院 アグリニウム会長 マリオン・ギュー 氏 3月8日 近未来SF漫画で描かれるテクノロジーの未来 漫画家 山田胡瓜さん 12月28日 「世界中の望遠鏡が協力して中性子星合体を観測 ―重力波と光の同時観測『マルチメッセンジャー天文学』の幕開けは、何を意味するのか?」 理化学研究所仁科加速器研究センター 玉川 徹 氏 2018年4月20日 《JST主催》『女性研究者と共に創る未来』公開シンポジウムを開催 「科学と社会」推進部 4月13日 《JST共催》『ひかり×ひと』-『情報ひろばサイエンスカフェ』で大学院生と中高生らが語り合う 「科学と社会」推進部 4月10日 「持続可能な食の未来へ」をテーマに「ノーベル・プライズ・ダイアログ東京2018」開催 世界中からの食の専門家が集結 「科学と社会」推進部 4月1
地球温暖化は、海面上昇・生態系の脆弱化・水資源の変化・農業等への影響などが起きることが問題なのであり、気温上昇それ自体が人類に悪影響を及ぼすことは、それほどないと思われていました(熱中症増加の恐れはもちろんありますが)。 PNASに、本当に気温上昇それ自体が人類に悪影響を与えないか、評価した論文が発表されました(doi:10.1073/pnas.0913352107) 人間を始め多くの哺乳類は、湿球温度(以下Tw)が35℃を上回ると、体温の維持が困難になります。地域によってはすでに産業革命前に比べTwが2℃ほど上昇していますが、、それでもなお現在の地球上ではTwが31℃を上回る環境は存在しないのだそうです(乾燥地帯では時に50℃を超えますが、水分の蒸発が活発なのでTwは低くなります。多湿な熱帯雨林などでは、気温が35℃を超えるようなことはめったにありません)。 温暖化に伴い、Twが35℃を
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