結論から言うと「やっと安心して頼れる全チャンネル録画機」になったという感じでしょうか。 テレビ番組を最大7チャンネル同時に録画できる前モデル「ガラポン弐号機」はモニター発売開始と同時に購入。地上デジタルではなくワンセグを使うことで容量を抑え、2TBのHDDで2カ月近く録画できるという、画質よりもコスパ重視の私にとっては願ったり叶ったりのガジェットでした。 テレビを7チャンネル同時録画して外出先からも見られる「ガラポン」弐号機ファーストインプレッション – カイ士伝 https://bloggingfrom.tv/wp/2011/05/02/5451 しかし実際に使ってみるとこれが非常に不安定で、結構な確率で録画に失敗するだけでなく、数日稼働するだけでフリーズしてたりと、ちょっと安心して録画を任せられる環境ではありませんでした。「せめても1日1回、深夜に再起動してくれる機能つけてくれないかな
AWS OpsWorksって何? から、運用しやすくなる下準備のポイントまで:AWS OpsWorksアプリケーション運用の勘所(1)(1/5 ページ) はじめに 2013年2月にリリースされたAWS OpsWorks。筆者が試しにいじっているうちに、どう使うと便利なのか、気を付けないと逆に運用が大変になるポイントなどが見えて来ました。 本連載では、何回かに分けてAWS OpsWorksの便利な点、不便な点をおさらいしながら使い勝手を紹介して行きたいと思います。題材として、「EC-CUBE」というAWS OpsWorksに最適化されていないオープンソースのパッケージを使ってみました。 AWS OpsWorksは、Amazon Web Servicesが提供するChefをベースにしたサービスです。Chefのレシピを使ってシステムの構成などを一元的に設定できます。また、アプリケーションのデプロ
「Rubyのcase」を一瞥し「あー要は〇〇(言語名)のswitchね」などと早合点し、その後もその真の価値を知ることなく一生を終えるプログラマが近年跡を絶たない。加えて、「今更条件分岐?RubyはOOPなんだからポリモフィズムじゃね?」とか「HashにProc突っ込んでcallするのがオレ流。」とかうそぶく人たちもまた増加の一途を辿っている。 そんな世の中にあって、ぼくは一言、できればガツンと一言申し上げたい。生まれも育ちもRubyなぼくから、是非ともそんな人たちに「Rubyのcase」について一言申し上げておきたい。 ─ 問題1 ─ 名前name、レベルlevel、ポイントpointの各属性を持った複数のCharacterオブジェクトcharlie, liz, benがある。 class Character < Struct.new(:name, :level, :point) def
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