うんこ!
こういう記事は主にテクニカルな方向からたくさん書いてるのだが、たまには違う方向性のも書いてみようと思う。新聞の随筆くらいの気持ちでお読みください。 大前提 なんで記事書いてるのか ひとりの人間から生成される生の情報にかえって価値があると信じている カエサルのものはカエサルに 自分がやるしかなさそう 情報の価値は案外高い 情報の価値はなんか割と上げられる 情報はインフレしているように見えるが、全体で見ると情報の価値は下がっていく ネットの知らない人間にドツかれたら blog.3qe.us blog.3qe.us blog.3qe.us blog.3qe.us アウトプット、で過去記事検索したらこんなに出てきた。自分でもびっくり。まるでアウトプット博士だな(罵倒) なんでこういう記事を書こうかと思ったかというと以下の記事に引用されていたため。 lunastera.hatenablog.com
煽り運転などの交通トラブルに遭遇した、 という災難話がネット(5chのなんJ、なんG)で披露されているのをちょくちょく見るが、投稿者が事の顛末を細かく答えていくにつれて 「制限速度遵守していた」 「一時停止で止まったフリではなく完全停止にしていた」 「ウィンカーを30m手前で出していた」 などの事実が判明するやいなや、ほぼ間違いなく 『杓子定規に交通ルール守ってるお前が悪い。やっぱりヘタクソが被害者ぶってやがった』 『お前みたいなアスペ運転手が一番あぶねえし害悪』 という総括をされてスレの人間から一斉にぶっ叩かれる、 という流れを見てきている。 お定まりといっていいほど叩かれている。 自分も杓子定規に交通ルールを守ってハンドルを握っているタイプなので、暗黙の了解を守れていない不良有害ドライバーなのではないか?と正直かなり不安になっている。 実際、私自身、こうした杓子定規の認識について警察官
プレ2でめっちゃ遊んだゲームなん。こないだSwitch買ったから面白そうなゲームないかなって探してたらリマスター版売ってたから今遊んでるのね。 ハセヲの言動が痛いことに気付いたり、アトリ重いなぁとか、キッズの頃気付かなかったことに気付けて新鮮。あと当時は気にならなかったけど、意外にお使いしんどいなとか。大きい画面でゲームやるの15年ぶりくらいなのだけど目疲れるなーとか、なんかそういう自分の変化も含めて楽しいなぁって。 あとオリジナル版は2006〜07年にかけて発売したんだけど、もしあと数年遅れて発売してたら、作中のインターネット描写にTwitterとかニコ動みたいなサービスが出てきたのかなぁとか、考えるのも楽しい。06年当時ってまだSNSって言葉もなかったよね、多分(あったのかな?) 思ったこと書いてただけだから特にオチも谷もないのね。これから2時間くらい遊んで23時にはbedに入る。夜更
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