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2020年10月27日のブックマーク (6件)

  • 意外?「鬼滅の刃」人気投票 1位は炭治郎ではなく……(岡田有花) - 個人 - Yahoo!ニュース

    映画の大ヒットが続いている漫画作品「鬼滅の刃」(きめつのやいば)。連載していたコミック誌「週刊少年ジャンプ」の最新号「No.47」では、キャラクターの第2回人気投票の結果が発表されたのだが、その結果が「意外だ」と、ネットで話題になっています。 主人公の竈門炭治郎(かまど・たんじろう)が1位を逃し、その友人・我善逸(あがつま・ぜんいつ)が1位に輝いたのです。 続く2位は、「水柱」(みずばしら)の冨岡義勇(とみおか・ぎゆう)、3位は「霞柱」(かすみばしら)の時透無一郎(ときとう・むいちろう)でした。 炭治郎は4位にようやく登場。炭治郎の妹・禰豆子(ねずこ)はトップ10も逃し、11位という結果でした。応募総数は13万316票。 ちなみに、連載中の2017年に行われた前回の人気投票は、1位が炭治郎、2位が善逸、3位が禰豆子と、順当な(?) 結果でした(投票総数2万6105票)。 「サイコロステー

    意外?「鬼滅の刃」人気投票 1位は炭治郎ではなく……(岡田有花) - 個人 - Yahoo!ニュース
    ozomatli
    ozomatli 2020/10/27
    サイコロステーキ先輩の紹介が辛辣すぎやしませんかね
  • 「YouTubeはなぜへずまりゅう対策をしないの?」の誤解。もはやユーチューバーとは呼べない状態(篠原修司) - エキスパート - Yahoo!ニュース

    迷惑行為を行っていることで知られる「へずまりゅう」として活動する男性が、渋谷のスクランブル交差点で布団を敷いて寝そべり、通行の妨害をしたとして書類送検されたと10月26日に報じられました。 この書類送検のニュースが流れたことで「懲りない男だ」や「YouTubeはなぜ対策しないのか」といった批判が広がっていますが、これは誤解です。 へずまりゅうは過去の迷惑行為でいま逮捕されている まず、今回へずまりゅうが書類送検された迷惑行為は、今年7月ごろに行われたものです。 批判している人はへずまりゅうが先週に保釈されたため「また迷惑行為をしたのか」と思ったのでしょうが、過去の迷惑行為でいましょっぴかれているだけです。 同じような誤解は、Tシャツを偽物だと決めつけて返品を迫った威力業務妨害容疑が10月16日に報じられたときも広がりました。 当時のへずまりゅうは拘置所にいる状態であり、迷惑行為はできません

    「YouTubeはなぜへずまりゅう対策をしないの?」の誤解。もはやユーチューバーとは呼べない状態(篠原修司) - エキスパート - Yahoo!ニュース
    ozomatli
    ozomatli 2020/10/27
    AI使ってコイツの動画上げられた瞬間にBANすればいい。Googleの検索からも消し去って。
  • ファミマの中の人ですが、今後もセブンイレブンは詐欺方向で頑張るでしょう

    ファミマの中の人です。SVやってます。自社が伊藤忠云々で大変ですが、セブンイレブンの詐欺サンドイッチが話題なのでノッてみた。 まず、お前の所もやってるじゃないか!と言われそうですが、すいません。やってます。でもセブンイレブンよりは良心的だと思ってます。贔屓じゃなくローソンとファミマはセブンイレブンと比べてもだいぶマシだと思ってます。 じゃあ、セブンイレブンはなんで止めないの?って思うかもしれませんが、単純な話なんです。セブンイレブンは世界規模で最強だからです。もうね、ローソンとファミマが手を組んでも勝てないレベル。雑魚が「卑怯だ!」言って王者が気にすると思いますか?とんでもない強さです。オマケにローソンやファミマよりチャージも高いし、オーナーへの貸付も高い。全部高い。脱サラでセブンとかドMとしか思えない。 なぜそれでもセブンイレブンが出店攻勢でも強いのか?それは圧倒的ネームバリュー、そして

    ファミマの中の人ですが、今後もセブンイレブンは詐欺方向で頑張るでしょう
    ozomatli
    ozomatli 2020/10/27
  • クマに死んだふりは有効か 8回襲われた専門家の教え:朝日新聞

    全国でクマが人里に出没し、人を襲う事件が相次いでいる。今月中旬には石川県のショッピングセンターに現れ、射殺された。もしもクマに遭遇したらどうすればいいのか。目を離さずに静かに後ろへ下がるなどの方法が…

    クマに死んだふりは有効か 8回襲われた専門家の教え:朝日新聞
    ozomatli
    ozomatli 2020/10/27
  • 写真はリズムで撮る~写真展「ポートレート」トークイベント書き起こし~

    編集部安藤です。2020年の9月3日から10日まで、毎日5枚の写真をはげます会専用コミュニティのイベントページにアップする写真展をやらせてもらいました。タイトルは「ポートレート」。 今回はイベント最終日に行ったギャラリートークの文字おこしをに少し編集を加えて掲載します。 写真展に行こう 安藤:僕は毎年どこかで自分の写真を展示していまして、やっぱり写真って撮るとどこかに出したいという欲が生まれるんです。今まではリアルな場所、たとえばカフェとかお店だとかを借りてやったりしていたんですが、今年はそれがやりづらい状況だったので、だったらオンラインをやってみようかなと思って。ところで橋田さんは写真展って行ったことありますか? 橋田:ないかも。 安藤:絵は見ますか? 橋田:見ないですね。 安藤:なんで行かないんですか。でもまあだいたいの人は写真展とか行かないですよね。でも見に行くとですね、これがすごく

    写真はリズムで撮る~写真展「ポートレート」トークイベント書き起こし~
    ozomatli
    ozomatli 2020/10/27
  • テツandトモの「なんでだろう」の疑問だけで作ったペーパーテストに、クイズ王が挑戦してみた

    記事のコンテスト、デイリーポータルZ新人賞2020の優秀作品を掲載しています。 受賞作品一覧はこちらから↓↓↓ 前の記事:フォトボマートモトシ > 個人サイト デイリーポータルZ新人賞2020 結果発表 青ジャージのトモ氏がギターを演奏し、赤ジャージのテツ氏がコンテンポラリーダンスを披露しながら、日常生活に潜む疑問を次々と提示していきます。 「運動会のリレーで、カーブの時だけ腕を回す奴、なんでだろう」 「ハンコ売り場に行くと、自分の名前探しちゃうのなんでだろう」 など、言われてみると確かに共感してしまう疑問の数々で、我々視聴者も新たな視野の広がりに打ち震え、歓喜してきました。 さらに上記のような疑問だけでなく「昆布が海の中で出汁が出ないのは、なんでだろう」といった、生物学的な見地からの議題も含まれています。 テツ・トモ両名は、それらの疑問の回答を提示することはありません。誰しもが共感しうる

    テツandトモの「なんでだろう」の疑問だけで作ったペーパーテストに、クイズ王が挑戦してみた
    ozomatli
    ozomatli 2020/10/27