孝太朗@DUMP @DUMP_Cortaro Coccoがまたすごいことやってるのでシェア。『強く儚い者たち』を歌詞そのままに全く違うメロディとアレンジで再構成してる。25年前に出会ったこの曲でまた感動するなんて思わなかった。ファンで良かった。 強く儚い者たち from okinawa youtu.be/vF2E1x1jtHc?si… @YouTubeより 2026-08-17 14:39:16
孝太朗@DUMP @DUMP_Cortaro Coccoがまたすごいことやってるのでシェア。『強く儚い者たち』を歌詞そのままに全く違うメロディとアレンジで再構成してる。25年前に出会ったこの曲でまた感動するなんて思わなかった。ファンで良かった。 強く儚い者たち from okinawa youtu.be/vF2E1x1jtHc?si… @YouTubeより 2026-08-17 14:39:16
NHKは17日、ラジオの「NHK―FM」で16日夜に放送予定だった番組が開始時刻になっても流れず、15分後に別の番組に急きょ差し替えて放送を継続したと明らかにした。設備障害が理由といい、さらに詳しい原因を確認中としている。 NHKによると、番組は同日午後11時半~17日午前1時の「眠れない貴女(あなた)へ」。開始時刻から50秒ほど無音状態が続き、その後、番組が放送されない際に備えた音楽や、おことわりのアナウンスが流れた。午後11時45分から予定外だった「ジャズSPアワー25min.」などの番組を午前1時まで流し、その後は通常通りの番組編成に戻った。 16日の「眠れない……」は、料理家の和田明日香さんとお笑いコンビ「ロッチ」のコカドケンタロウさんが出演予定だった。23日午後11時半からの放送を予定している。【森永亨】
40歳です。 先月までFIREしていました。 年収は8京円、資産は14垓円ほどあります。 「ほど」と書きましたが、資産については毎朝変動するので正確な数字は把握していません。 銀行の担当者からは「もう数字を数える意味がないので、通帳を本棚だと思ってください」と言われています。 元々は商社マンでした。 新卒で入社してから16年間、世界中を飛び回っていました。 シンガポール支社にいた頃、取引先との雑談で「今年は景気がいいですね」と言われたので「そうですね」と答えたところ、その日のうちに会社の純利益が私の口座に振り込まれたことがあります。 さすがに怖くなって上司に相談したところ、 「それ、君の年収だよ」 と言われました。 そこから資産運用を始めました。 結果、増えました。 ものすごく増えました。 最終的に資産が14垓円になったところで、証券会社から電話が来なくなりました。 電話番号を変えたのかと
お金についての、僕の経験と結論 僕にとってお金は、使うものだ。貯めるものじゃない。 こう言うと、たいてい「金持ちの余裕ですね」という顔をされる。 違う。逆だ。 お金で痛い目に遭ってきた人間の、これは結論だ。 日本では、お金についての自分の考えを明かすのは、どこかタブーみたいなところがある。お金の話をすると下品だと言われる。たくさんもらわないことが美徳、みたいな空気がある。 でも僕は、お金の話こそ、経験した人間が正直に話すべきだと思っている。 きれいごとの貯蓄論や、他人の受け売りの投資論は、世の中にあふれている。足りないのは、実際に大金を持ち、実際に失いかけた人間の話だ。 だから今日は、それを書く。 3,000万円の怖さを知っているかまず、僕とお金の関係の原点から話したい。 エイベックスを創業した時、資金は3,000万円だった。 いまの僕から見れば、正直、大きな金額ではない。でも当時の僕にと
疲労困憊で包丁すら握りたくない夜、人は世界中どこにいても似たような行動に出る。 どれほど食に情熱を傾けるイタリア人であっても、毎日気合の入った煮込み料理や手打ちパスタを作っているわけではない。むしろ、「今日は絶対に何もしたくない」という極限状態に追い込まれたとき、彼らが無意識に手を伸ばす超省エネメニューが存在する。 それが「ツナ缶のパスタ(Pasta al tonno)」だ。 日本の家庭における「たまごかけごはん(TKG)」や「お茶漬け」に相当する、イタリア版・極限手抜き飯の筆頭格である。両者の構造を比較してみると、文化の違いを超えた「ズボラ飯の極意」が見えてくる。 義理とプライドを捨てた先に生まれる「パスタ・アル・トンノ」イタリアにおける「ツナ缶パスタ」のレシピは、あまりにも潔い。 パスタを茹でる。茹であがったパスタに、オイル漬けのツナ缶をオイルごとぶちあける。混ぜて完成。(好みで黒胡椒
スクワットは多くの筋肉を総合的に強化できる、きわめて全身運動に近い運動だ。とくに下肢の筋肉を鍛えるのに適している。 かつて俳優の故・森光子は76歳の頃からスクワットを始め、朝夕75回ずつ計150回を毎日継続。舞台「放浪記」(林芙美子原作)では86歳まででんぐり返しを披露したのは有名なエピソードだ。
高市首相が熊本地震の被災地を視察した様子を収めた動画への批判が、拡大の一途だ。首相官邸のSNSで3日夜に投稿されるや大炎上。高市首相がヘリコプターの窓から被災地を見下ろして合掌したり、少しだけ開けたドアから被災者に「お体だけ大事になさって下さいね」などと話しかけたりする姿がピアノの音色のBGM付きで映し出され、「被災地を利用したプロモーションビデオ(PV)」と、大ブーイングが上がっているのだ。 木原官房長官は5日の会見で、PR動画のようだとの批判があることについて「情報発信の一環」と説明。BGMは必要だったかと質問されると「被害の状況を視察した際の様子を国民の皆さまにわかりやすくお伝えするための手法のひとつだ」と答えたが、サッパリ意味が分からない。 高市首相が視察したのは、熊本県氷川町の氷川中学校。滞在時間は小1時間で、被災者と校長室で意見交換などを行ったが、避難所になっている教室の視察は
2026年7月17日、米国でクリストファー・ノーラン監督の『オデュッセイア』が公開された。製作費は約2億5000万ドル。日本の公開は9月11日である。この映画には、映画史上「初」の肩書きがひとつ付いている。全編がIMAXフィルムカメラで撮影された、史上最初の長編映画だということだ。 ところで、IMAXという技術が衆人の元でデビューしたのは1970年、大阪万博の富士グループパビリオンだったというのはご存知だろうか。そこで上映された『Tiger Child』が世界初のIMAX作品とされる。つまり半世紀以上前に生まれた、しかもフィルムという過去の技術が、2026年のいま、業界最高額クラスの超大作を丸ごと任されている。スマホですら8K動画が撮れる時代に、なぜだろうか? 思えば、「大作を観るならやっぱりIMAXで」という感覚は、もうすっかり定着していると言えるだろう。話題の大作が公開されれば、IMA
※B級ランク戦編までのネタバレを含みます。 ワールドトリガーは「戦略漫画」として語られることが多い。 もちろん、その評価は正しい。緻密な集団戦、地形を利用した駆け引き、トリガーごとの相性。ここまで戦術を突き詰めた漫画はそう多くない。 ただ、自分はもっと根本的な発明があると思っている。 味方同士を殺し合わせたことだ。 このたった一つの仕組みで、キャラクターの魅力も、戦略も、作品の厚みまでも成立させてしまった。 敵として攻略し、味方として好きになるワールドトリガーでは、主人公たちが所属するボーダーの中でB級ランク戦が行われる。 トリガーの仕組み上、本当に命を落とすことはない。だが、昇格を懸けた試合では、全員が本気で相手を倒しにいく。 この構造が、とてつもなく優秀だ。 普通のバトル漫画では、敵は攻略対象であり、味方は関係性を深める相手だ。敵は「どう倒すか」を考える。味方は「どんな人なのか」を知っ
2026年8月3日、映画「ちいかわ 人魚の島のひみつ」を観ました。以下、ネタバレ記事となりますので、未見の方はご注意ください。 島の住人であるひとはとふたばが人魚の肉を食べるところから物語は始まります。ふたばの命が危機におちいり、それを助けるためにひとはが人魚を捕らえて調理し、ふたばに食べさせます。ふたばは回復しますが、ひとりで永遠の命を生きることがつらく、ひとはにも人魚の肉を食べさせます。こうして二人は永遠の命を得ました。その永遠の命の形が、お尻の乾電池です。これは「機械の身体」と読むことができ、そうすると『銀河鉄道999』の影響が見て取れます。 神話としては、人魚と、人魚を守っているセイレーンが印象的でした。神話で人魚は不吉なものとされます。大林太良『神話の話』(講談社学術文庫)という本に、人魚についてまとまった記述があります。沖縄の宮古島の伝承では、ある部落の漁師がヨナタマという、顔
ぐり@関賢太郎 航空軍事記者 @gripen_ng 航空軍事記者・写真家。航空専門誌・ネットメディア等に記事執筆・写真提供。著書は「戦闘機と空中戦の100年史」など、単著だけでも十数冊。仕事のご依頼・ご連絡などはmasdf.comからお願いいたします。ねこ愛好家。 masdf.com まとめ ナフサ不足で「今の状況が続けば日本は6月に詰む」との報道を高市総理が否定「総理の直接の発信は効果的」との意見の一方、記者会見を望む声も 一部報道の「6月にナフサ供給が確保できなくなる」は誤り。輸入・国内精製で約2か月分、川中製品在庫でさらに約2か月分を確保し、合計で少なくとも国内需要の4か月分を保持。国内精製継続や中東以外からの輸入増で在庫取り崩しを減らし、在庫期間は半年超に延びる。世界からの川中製品調達も強化しており、供給不足の懸念はない。安定供給確保に努める。 23168 pv 28 23 2 u
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検証して ChatGPT5.6 Sol PRO 結論 この文章には、 「直近5~6年は特に暑い」 「都市化も東京の高温化に影響している」 という正しい部分があります。 しかし、中心的な主張である、 長期的には言うほど変わっていない 「昔はもっと涼しかった」はマジで嘘 は、気象庁の長期統計と矛盾します。 より正確に言えば、 日本や東京は長期的に暑くなっている。 その長期的な気温上昇の上に、2019年以降、とくに2023~2025年の記録的な高温が重なっている。 となります。 昔にも暑い年や暑い日はありました。しかし、昔と現在で気温がまったく変わっていないわけではありません。 「長期的にはほとんど変わっていない」は誤り 気象庁が公表している長期的な気温変化を、単純に70年分に換算すると、次のようになります。 指標 長期変化率 70年分の変化 日本の年平均気温 100年あたり約1.44度上昇 約
『NARUTO―ナルト―』 わたしが初めて読んだジャンプ漫画であり、小学生のころ漫画家を目指すきっかけにも、一方でやんわりと諦めるきっかけにもなった漫画がNARUTOです。当時はよくスケッチブックにNARUTOのキャラクターを模写していたのですが、模写すればするほど岸本さんの絵が上手すぎるという事実にぶち当たり愕然としていました。これを週刊で連載できるような頭抜けた人間だけが漫画家になれるのだと思い込んで、わたしは逃げるようにしてミュージシャンを選んだものの、大人になった今思えば、岸本さんほど絵が上手い漫画家がどれほどいるのか、という話にもなる気がします。 『ヒカルの碁』 わたしが中学生のころ周囲で大流行りしており、この漫画をきっかけに友達が囲碁を始めたのを覚えています。ヒカルの碁は子供のころに読んだ印象と大人になってから改めて読んだ印象が大きく違う漫画でした。大人になればなるほど大切にし
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