村松 一之 @gwYXhEqd7kjpwYu ある本にこんなことが書かれていた。戦争がありふれたものになったのはいつか?それは、人が風力を利用するようになってからだ。それまで水力を利用してた時代は河川に接している場所しか、余剰労働力や労働の専門化は起こらなかった。風力が農耕により余剰労働力を生み出せる地域を100倍に広げ、都市の乱立を可能にした。そして、戦争が当たり前になり、戦争では風車の破壊が重要な攻撃目標になった。 なるほど〜。 2024-09-08 07:43:30
リリース、障害情報などのサービスのお知らせ
最新の人気エントリーの配信
処理を実行中です
j次のブックマーク
k前のブックマーク
lあとで読む
eコメント一覧を開く
oページを開く