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2024年12月7日のブックマーク (5件)

  • シュクメルリのレシピを公開したら野菜を追加する人が多かった。日本人は肉と野菜が両方バランス良く入ってる料理が有意に好きですよね。

    イナダシュンスケ @inadashunsuke ・当然、シチューっぽさとかフリカッセっぽさはゼロの、場のクラシックな仕上がりです。 ・米には全く合いませんので、何でもいいからパンを用意して、旨脂汁を吸わせてください。 ・フェヌグリーク、パプリカ、コリアンダーリーフあたりを足すと、ヤミツキ度が上がります。塩を増すだけでも魔性増 2024-12-03 18:48:43 イナダシュンスケ @inadashunsuke ・逆にバターと牛乳をサラダオイルと水(半分)にすると、よりソリッドで、周縁の民向けです。(おそらくそのパターンが場でも最クラシック。)その場合は必ず塩を増してください。倍でもいいくらいです。 ・当は骨付きでやりたいところですが、手羽先・手羽元ではあまり意味がないかも。 2024-12-03 18:54:21

    シュクメルリのレシピを公開したら野菜を追加する人が多かった。日本人は肉と野菜が両方バランス良く入ってる料理が有意に好きですよね。
    ozomatli
    ozomatli 2024/12/07
    しめじ白菜長ネギは勝ち確って分かってるから入れたくなるよね
  • 「ルーキーなら、これぐらいの画力でも載せていいかなと思って」『ふつうの軽音部』原作・クワハリ先生の【絵が苦手】だからこそ開けた漫画道|ジャンプルーキー!10周年記念スペシャルインタビュー - ジャンプルーキー!

    「ルーキーなら、これぐらいの画力でも載せていいかなと思って」『ふつうの軽音部』原作・クワハリ先生の【絵が苦手】だからこそ開けた漫画道高校の軽音部を舞台にした青春ドラマ『ふつうの軽音部』。「次にくるマンガ大賞2024」Webマンガ部門第1位を受賞した、「少年ジャンプ+」で連載中の作は、原作担当のクワハリ先生が「ジャンプルーキー!」に投稿していた同名の作品が元になっている。フルタイムで仕事をしながら「ラクガキ」でもいいと投稿していた当時の心境、独特のネーム執筆法など、マンガ家志望者はもちろん、そうでなくともマンガを描きたくなるインタビューをお届けしたい。 マンガを描くようになった経緯を教えてください。 最初はただ「絵を描いてみよう!」と思ったんですよ。iPadを買ってイラストの練習をしていたんですが、30代まで特に絵を描いたことがなかったので、全然上手くならない(笑)。それにイラストというと

    「ルーキーなら、これぐらいの画力でも載せていいかなと思って」『ふつうの軽音部』原作・クワハリ先生の【絵が苦手】だからこそ開けた漫画道|ジャンプルーキー!10周年記念スペシャルインタビュー - ジャンプルーキー!
    ozomatli
    ozomatli 2024/12/07
  • Noと言わないインド人|morihata-k

    インド人と会話をしていて、 気をつけないといけないこと。 それは、インド人は特に頼みごと、 依頼ごとに対して、「No」と言わないのです。 インド人は相手が答えてほしい答えを 返すことが正しい、という考え方が 根底にあるのか、相手にとって良い答えを とりあえず返すところがあります。 日人には、それがありがた迷惑で、 よっぽど「No」と言ってほしいのですが。。 インド人に道を聞いたとします。 すると、たとえその場所をまったく 知らなかったとしても、 自信満々に「こっちだ」と。 もちろん、知ってても、自信満々なんですが。 「知らない」「No」と言って 相手を悲しませる(困らせる)ことは しないのです。 相手が自分の答えを聞いて、 自分の言った方向に行けば、 「よかった、自分の答えが役立った」と。 いや、その答えの先に、目的地は ないかもしれませんが、 その時は相手がまた別の人に頼ればいいこと、

    Noと言わないインド人|morihata-k
    ozomatli
    ozomatli 2024/12/07
    タタのコンサルのことかと思った
  • 仕事時間は半減、手取りは2倍に増えた…「注文があった分しか魚を獲らない」魚嫌いの漁師(37)のアイデア 「完全受注漁」をはじめた夫婦がみつけた新しい漁師のかたち

    魚嫌いだった青年と、彼を信じ続けたの漁師物語 岡山の三大河川と呼ばれる吉井川と旭川に面した、岡山県玉野市の胸上むねあげ港。この漁港では春から夏にかけてハモ、クロダイ、サワラなどが収穫できる。また、冬の期間は良質なミネラルを含んだ海苔が育つことから、海苔の養殖・加工が行われている。 瀬戸内海に面したこの小さな港に、国内外のメディアで注目されている漁師の夫婦がいる。 取材に向かった場所は、胸上漁港の一画にある海苔加工所の邦美丸くにみまるだ。そこで漁業を営んでいる富永邦彦さん(37)は、漁に出かけるたびに日焼けするのだろう。肌はこんがりと焼け、Tシャツの袖から覗く腕は筋張っている。続いて、・美保さん(37)と次男である5歳の少年もやってきた。 2019年、2人は「漁師の過酷な労働環境を変えたい」「地元の水産資源を守りたい」と考え、消費者から注文が入った分だけの魚だけを獲り、残りの魚は海にリリ

    仕事時間は半減、手取りは2倍に増えた…「注文があった分しか魚を獲らない」魚嫌いの漁師(37)のアイデア 「完全受注漁」をはじめた夫婦がみつけた新しい漁師のかたち
    ozomatli
    ozomatli 2024/12/07
  • 技術系の最新情報ってどこから得てますか? - KAYAC Engineers' Blog

    技術部の長田です。 このエントリは面白法人グループ Advent Calendar 2024の6日目の記事です。 みなさん、ふだん技術系の最新情報ってどこから手に入れているでしょうか? 私は家事育児の忙しさにかまけて自力での情報収集をサボり、もっぱら社内Slackの情報を頼りにしています。 コンテキストが近い人達がわざわざ共有してくれる情報ということで、精度は間違いありません。 が、そろそろ自分も共有する側に回れるようにならないとなということで、 まずは社内のエンジニアにどうやって情報を得ているのかを聞いてみることにしました。 アンケートを取ってみた と、いうことで社内のエンジニア向けに以下のようなアンケートを取ってみました。 期間: 11/25〜12/1の1週間 アンケート内容: 職能(フロントエンドorバックエンド) 情報源名 情報源のURL その情報源を参照する目的 コメント 結果、

    技術系の最新情報ってどこから得てますか? - KAYAC Engineers' Blog
    ozomatli
    ozomatli 2024/12/07