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2025年7月21日のブックマーク (2件)

  • AIが書いた怪談小説が面白い 2分に1本のペースで出力されるのは驚異的 (1/4)

    最新のAIで書いた短編小説の出来が良いと話題になっています。SNS(X)でバズっていたのが、花笠さんの「AI怪談」です。7月7日にnoteにアップロードした「3週間で100話の良質なAI怪談を生み出した手法とプロンプトについて」という作成テクニックを解説した記事が人気を集めました。グーグルの「Gemini 2.5 Pro」を使って作成されたショートショートはどれも完成度が高く、普通に読めてしまいます。AIによる小説執筆がどこまで進んだかを紹介します。 怪談の短編小説、3週間で100 花笠さんは、6月から約3週間で100ものAI生成したAI怪談をnoteに投稿しています。それぞれは約2000字の短編で、内容もバラエティに富んでいます。例えば、「黒い夢」は2~3メートル先しか見えない暗闇を進み続ける夢の先に待ち受けている老人との意外な出会い、「心霊写真」では生成AIを使って亡くなった息子の

    AIが書いた怪談小説が面白い 2分に1本のペースで出力されるのは驚異的 (1/4)
    ozomatli
    ozomatli 2025/07/21
  • 1画面運用にホーム画面を整理したら、iPhoneが超快適になった件 - iPhone Mania

    iPhoneを毎日使っていると、無意識のうちに「アプリが多すぎて使いにくい」という小さなストレスが積み重なっていきます。 スクロールしてもしても終わらないホーム画面、どこにあるのか分からないアプリ、気になる通知バッジ…。 それが当たり前になっている方、多いのではないでしょうか? 今回はその悩みを解消すべく、話題の『1画面運用』を試してみたら想像以上に快適だった!という実体験を共有します。 Before:整理する前のホーム画面はまるで迷宮 まずは、私が“1画面運用”を始める前のホーム画面の状況を振り返ってみましょう。 この時点では、正直なところ「これが普通」と思っていました。 しかし、今見ると完全に迷子状態です。 ・ホーム画面は6ページ ・各ページにアプリが大量発生 ・アプリの場所を覚えておらず、Spotlight検索ばかり 使用したいアプリはどこだ?と毎回検索。 この「アプリを探す時間と無

    1画面運用にホーム画面を整理したら、iPhoneが超快適になった件 - iPhone Mania
    ozomatli
    ozomatli 2025/07/21
    iPhoneにした時点で諦めたやつ。Androidが黎明期にとっくに解決した事がいつまで経っても改善しない。この程度で生活の満足度が爆上がりとか言ってんの恥ずかしすぎる。