ありかな @arikanat @hironobutnk 大阪駅までの乗り換えが分からずって…新幹線の改札出る時、大阪行く人はこちら、みたいな在来線への案内無かったっけ。それ見逃して、外に出ちゃったのかなあ?だいぶウッカリさんですねぇ。その辺にいる人に聞くってのもできなかったのか。 2026-07-02 06:53:30
みそしる @sssgmiso 普通に頭が良くて合理的な人、会社で「穴を掘ってまた埋めろ」みたいな指示されると、「なんでそんなバカなことを」って反発して話が進まないことあるけど、本当に会社で必要な頭の良さって、「はい!穴掘ってまた埋めました!(1cmだけ掘って埋めた)」って言い切る度胸のことだったりするからな。 2026-07-01 08:08:49
1. はじめに 小麦粉のタンパク質は水と結合してグルテンと呼ばれる粘性と弾性を併せ持つ物質になり、小麦粉食品の食感に大きな影響を与える1)。 パンや麺を作る時には、できるだけグルテンが形成されるように製造法を工夫するのであるが、逆にグルテンが形成されないようにする食品もある。その代表例が天ぷらの衣である。グルテンが形成されるように衣液を作り、天ぷらを揚げると、ボテッとした食感になり、天ぷらとしては失敗作ということになる。 ここでは、天ぷらの衣液を事例として、グルテンの形成について化学反応論の立場から考察してみたい。 2. 衣液の作り方 天ぷらの作り方に関する書籍をみると衣液については、以下のように記載されている。 ボウルに卵を溶きほぐし、冷水を加える。冷水を使うとパリっとした衣に仕上がる。水の量は卵1個に対して5から6倍が目安である。ふるった薄力粉を入れて、箸で崩す程度に軽く混ぜる。粉が少
リリース、障害情報などのサービスのお知らせ
最新の人気エントリーの配信
処理を実行中です
j次のブックマーク
k前のブックマーク
lあとで読む
eコメント一覧を開く
oページを開く