2011年8月8日のブックマーク (3件)

  • シリコンバレーのワーストドレッサー

    [Steve Jobs | Kimihiro Hoshino] イケメン雑誌 GQ がシリコンバレーのワーストドレッサーを特集している。 その第2位が Steve Jobs だそうだ。 GQ: “The 15 Worst-Dressed Men of Silicon Valley” by Clover Hope: 03 August 2011 *     *     * シリコンバレーのワーストドレッサー ナード[コンピュータおたく]が世界を動かしている。しかし彼らの悪名高い、ひどいファッションセンスを見れば、ドットコム起業家の中にはもっとスタイル IQ を引き上げられるものが何人もいる。確かに彼らの技術革新は賞賛に値するかもしれないが、その服装たるや人類にとっての悪い方向への大きな飛躍(giant leap back)だ。最もひどい15人をご覧下さい。 Nerds run the wor

    シリコンバレーのワーストドレッサー
    pedalfar
    pedalfar 2011/08/08
    アップルは 0.5 秒ごとに iPhone をリリースする。しかし Steve Jobs がアップグレードされることは決してない。
  • 西原理恵子イラストの新訳「星の王子さま」は袖なし短パン

    「星の王子さま」は、サン・テグジュペリが1943年に発表した小説。新訳版では主人公の性格やビジュアルが現代的になっており、子供らしい荒っぽい口調や、ランニングシャツに短パンというスタイルが往年のファンには新鮮に映ることだろう。 なお新訳版にて西原はモノクロ31点、カラー2点と計33枚のイラストを描き下ろしている。西原のイラストで生まれ変わったエピソードの数々を、親と見比べてみるのも一興だ。

    西原理恵子イラストの新訳「星の王子さま」は袖なし短パン
    pedalfar
    pedalfar 2011/08/08
    イラストは西原理恵子!?
  • 活字中毒R。「障害を持ってたら、TVアニメのヒロインになる権利もないんですか?」

    『レインツリーの国』(有川浩著・新潮文庫)に収録されている、山弘さんの「解説」より。 【『図書館戦争』は架空の話ではありません。それはげんに今、現実のこの日で起きていることなのです。 現実が『図書館戦争』の世界と違うのは、「禁止語」を取り締まっているのがメディア良化委員会という架空の組織ではなく、マスメディア自身ということです。1970年代、一部の人権団体がちょっとした表現にも過激に抗議してきた時期があり、それに対応するために出版社や放送局が自主規制を開始したのです。今ではほとんどの大手出版社、放送局、新聞社に、自主規制語(禁止語)のリストがあります。作家がそれらの言葉を使うと注意され、書き換えや削除を要求されます。 無論、それが当に差別をなくすのに役立つなら、自主規制もやむをえないでしょう。しかし、現実はまったく逆です。 最大の問題は、自主規制の対象が、文章の内容が差別的かどうかで

    pedalfar
    pedalfar 2011/08/08
    「絶対的弱者」として、チャリティ番組で「お涙頂戴のダシ」にされるのと、「TVアニメのヒロインになる」のとでは、どちらが、「障害を持つ人を勇気づける」のか?