2019年1月16日のブックマーク (2件)

  • 一言で言うと、住む世界が違う - 人工知能と感情

    ---人工知能にどうやったら感情をもたせられるかな?--- ここからは、彼の発想の中で、とりわけ世界の構造を崩壊させる威力のあるものを 紹介していく。その上で、それをどのように社会構造の中に入れれば、社会が成り立つかという ことについて書いていくことにする。 これは、かなり最近の記憶である。 というのも、これを考えるためには、 ある程度、人工知能の知識があったほうが、考えやすく、 彼もそれなりに学習したからだ、つまり、ほかの発想と違いゼロから発想したのではないということ。 人工知能とは、コンピューターなどの上で再現される人間の思考をまねたプログラムのことである。 どのようにまねるかであるが、まず、コンピューターに、各センサーやロボットの体を取り付け、 人間でいうところの、5感となるものを構築する。5感とは、視覚、聴覚、嗅覚、触覚、味覚である。 これに対応するプログラムなどは、人工知能の分野

    一言で言うと、住む世界が違う - 人工知能と感情
    phain
    phain 2019/01/16
  • Redis、MongoDB、Kafkaらが相次いで商用サービスを制限するライセンス変更。AWSなどクラウドベンダによる「オープンソースのいいとこ取り」に反発

    Redis、MongoDB、Kafkaらが相次いで商用サービスを制限するライセンス変更。AWSなどクラウドベンダによる「オープンソースのいいとこ取り」に反発 オープンソースソフトウェアの開発元がクラウドベンダへの不満を表明し、商用サービス化を制限するライセンス変更を行う例が続いています。 高速なインメモリデータストアを実現するオープンソースソフトウェアとして知られる「Redis」の開発元「Redis Labs」は、2018年8月に同社が開発したRedis拡張モジュールに関するライセンスの変更を発表しました(Redis体のライセンスはBSDライセンスのまま)。拡張モジュールには、全文検索を行うRediSearchなどが含まれています。 変更後のライセンスでは、クラウドベンダによる商用サービスでの利用を制限するものとなっています。 ライセンス変更を発表した記事「Redis’ License

    Redis、MongoDB、Kafkaらが相次いで商用サービスを制限するライセンス変更。AWSなどクラウドベンダによる「オープンソースのいいとこ取り」に反発
    phain
    phain 2019/01/16