青い長方形が表示されているだけですが、テクスチャ画像に表示を切り替えたり頂点の数を変えたり(四角を三角にしたり)する場所にコメントを入れてコネコネできるようにしています(リサイズ対応済み...のはず) 埋め込みcodepenの下に連ねている引用元の素晴らしい入門サイトから、バラバラとコードを繋ぎ合わせているため、コードの整合性や効率に言及できていません。「動いた〜〜やった〜〜」程度の実験場です。「ちょっとこのfragmentShaderの挙動試したいな〜」という時にすぐ動かせる場所がほしくて書いています。 webGL入門サイト webglfundamentals wgld.org ICSメディア オススメwebGL学習教材(動画) codemafiaさん shin-codeさん
[Techpit] JavaScriptと比較しながら学ぶTypeScriptという書籍をリリースしました! 人生2冊目となる(1冊目は、ZennでTodoMVCで手続き型脳から関数型脳へシフトしてみよう!)電子書籍をリリースしました! プログラミングを学び始めてJavaScriptやPHP, Ruby等を書いているが、TypeScriptは使ったことがない もしくは静的型付け言語を書いたりTypeScriptを既に使っているが何が良いのか、わからず使ってしまっているという方に向けて書いた本になります。また、TypeScriptを上手く職場に普及したい、友人・知人に薦めたいという方にも適していると思います。興味があれば是非購入を検討してみてください。 どうして執筆したの? 元々いろんな媒体で記事等を執筆していました。ZennでもBooksの機能にて、人生初の書籍執筆を行いました。そして、あ
Ubuntuが10年間のメンテナンスを約束/Webpackの後継「Turbopack」が登場/PostgreSQLをWebブラウザ上で動かす、ほか。2022年10月の人気記事 円安が続いていますね。個人事業主にとっては年末が事業年度の締めになるので、年内にどれだけ経費を使って何を買おうか思案する時期でもあります。 経費で購入する場合、一括で償却できる金額の上限は30万円なのですが、円安のおかげでPCやデジカメなどいろんなものの値段が上がってしまっていて、ちょっといいモノを買おうとすると微妙に30万円を超えてしまい、「ううーん、どうしよう」と頭を抱えることになります。 というわけで、まあ無理に経費を使わなくてもいいか、と思い始めているところです。 さて、2022年10月の人気記事を紹介していきましょう。 1位から3位 1位 Ubuntuが10年間のメンテナンスを約束「Ubuntu Pro」を
Introduction RPCは昔からあるクライアント−サーバー間の通信手法です。 サーバで実装されている関数をクライアントから呼んで実行します。 最近ではHTTP/HTTPSでクラサバ間通信をして、 フォーマットにXML(XML-RPC)やJSON(JSON-RPC)を利用するのが 多いようです。 (直近で私は使った記憶がないですが) 上記のRPCは各技術がメジャーなので採用しやすいですが、 パフォーマンスがそこまで高くなかったり バイナリデータが扱いにくかったりします。 そういった問題点を解決するために開発されたのが、 Google発のRPCであるgRPCです。 gRPC? gRPCはハイパフォーマンスなオープンソースのRPCフレームワークです。 Googleが開発したRPC技術(Stubby)が元となって開発され、オープンソース化されました。 現在はCNCFによって開発が進められて
JSer.info #614 - Bun v0.2.0がリリースされています。 Release Bun v0.2.0 · oven-sh/bun 0.2.0ではbun --hotでのHot Relaodingの対応、Bun.spawnの追加、ReadableStreamのサポート改善、package.jsonのimportsフィールドのサポートなど含まれています。 monorepo管理ツールのlerna v6.0.0がリリースされました。 Release v6.0.0 · lerna/lerna デフォルトでlerna runにNxを使うように、lerna add-cachingコマンドの追加、lerna repairコマンドの追加などの変更が含まれています。 内部的にNxを使うようになったため、Nxの機能であるリモートキャッシュなども利用できるようになっています。 Lerna rebor
New-age businesses need new ways to grow and the extensive use of technology has made it possible for everyone to do so, and businesses have continuously evolved a lot. In this competitive block of companies, people list all the possibilities they can implement into their businesses. Be it new technologies, frameworks, or networks, businesses are seeking ways to keep their customers engaged and ga
JSer.info #612 - Deno 1.26がリリースされました。 Deno 1.26 Release Notes Cache APIのサポート、新しいパーミッションとして--allow-sysフラグが追加されています。 また、node_modulesディレクトリを扱う--node-modules-dirフラグの追加し、Node.jsとの互換モードであった--compatフラグを削除しています。 compat modeはnpm:識別子によって置き換えられた形になります。 またNode.jsコアモジュールへの互換性の改善、Deno.serve() APIなどパフォーマンス改善、TypeScrtipt 4.8へのアップデートなども含まれています。 HTTPクライアントライブラリのaxios v1.0.0がリリースされました。 Release v1.0.0 · axios/axios 複
加えて、今回試す環境ではAmplifyのAuthenticatorを利用して認証していることを前提としています。詳細については以下のエントリもご参照ください。 API Routes で DynamoDB に UpdateItem する まずは、API Routes を利用して DynamoDB に UpdateItem するコードです。 import type { Credentials } from '@aws-sdk/types' import type { NextApiRequest, NextApiResponse } from 'next' import { DynamoDBClient, UpdateItemCommand, UpdateItemCommandInput, UpdateItemCommandOutput, } from '@aws-sdk/client-dyn
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