Macのディスプレイ解像度をシステム設定以上に変更できるアプリ「Display Menu」がバックエンドをSwfitへ移行し最適なリフレッシュレート表示に対応しています。詳細は以下から。 Display Menuは元Appleのエンジニアで現在はオランダのPHENOSPEXでR&D部門の責任者を務めるThorsten Karrerさんが2012年から開発しているMac用ディスプレイユーティリティで、当時、Appleが最新のOS X 10.8 Mountain Lionでディスプレイ設定アイコンをメニューバーから削除したため、その代替アプリとして開発されましたが、このDisplay Menuが約2年ぶりにバージョン2.2.6へアップデートされています。 Display Menu v2.2.6では、多くのバックエンドコードがSwiftで書き換えられ互換性と安定性が向上した他、Display M

